満席になりましたのでキャンセル待ちを受け付けています(1/8)
毎回、即満席となってしまうアフタヌーンティセット付グループセッション。
12月は赤坂プリンス・クラシックハウスにお邪魔して、レトロな空間にて幸せなひと時を過ごさせていただきました。
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・1/30(土)の枠も満席になりましたのでキャンセル待ちを受け付けています(1/8)
・1/30(土)14:00-17:00に新たに枠をご用意しました!(1/8)
・1/23(土)の枠は満席になりましたのでキャンセル待ちを受け付けています(1/5)
昨年末に開催した「1年を振り返るワークショップ」で、2021年の目標はなんだべ?というテーマを掲げたのですが、やはり「結婚!」とか「彼氏作る!」という文字がチャット欄にずらずらと並んでいたのは記憶に新しいのですが、皆様はいかがでしょうか?
中には「結婚!出産!」と2大テーマを掲げたツワモノも複数いらっしゃって「え?それって少なくても2月までに種付けせな、間に合わんのでは?」というツッコミをすかさずしてしまった根本です。こんにちは。
ということで、今年の目標に「今年こそ!男を!作る!」と宣言されている皆様をサポートするグループセッションを企画させていただきました。
つまり、「彼氏が欲しいんだけど今のところまだそうと言える相手がいねえ」とお嘆きの方を対象とした限定セッションです。
「狙っている男はいるけど、なかなか首を縦に振りやがらねえ」とか「好きな人はいるんだけど全然近づけねぇ」とか「そもそも好きな人がなかなかできん!」とか「彼氏欲しいんだけど、できる気が全然せんのじゃ」などのテーマをお持ちの方はぜひとも申し込みをしていただけると嬉しいです。
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自分軸というのは「自分一人のことを考えること」ではなく、自分がどうしたいのか?自分がどうするのか?を主体的に考え、行動できることを言います。
つまり、「夫と仲良く添い遂げたい」という夢も、自分の心のあり方によって自分軸にも他人軸にもなるのです。その見分け方についてお話ししたいと思います。
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いつもブログを読ませて頂き、自己肯定感を上げるべく色々と取り組ませていただいています。
以前はまずは外見磨きということで、髪型、化粧品や下着や洋服など、見た目から変わることを重視してきまして、今の自分を鏡で見ても、いいやん!って思えるようになってきました。
次のステップとして、内面磨きとか、自分軸への取り組みをやっているのですが、普段は自分が何をやりたいかなとか考えて、行動出来ています。
しかし、自分が将来どうなりたいかなーとか、どうなってることが幸せかなーって考えると、どうしても夫・子供の存在が不可欠になってしまいます。
「私がどうなりたいか」なのに、「夫と仲良く添い遂げたい」とか、「子供の夢が実現して、それを応援しに行きたい」とか、「夫、子供、孫に囲まれて、時間とお金に余裕がある平穏な生活が送りたい」とか…
自分軸で!と考えるのに、自分の夢は夫・子供ありきで、相手の気持ちや行動も伴うので、自分だけでは叶えられない。夫や子供に依存してるのかなー、夢も他人軸なのかなーと思ってしまいます。
じゃ、私にとっての自分軸の夢って何なんやろ?と考えるのですが、やはり出てこず、もう、堂々巡りです。仕事もしていて、充実していますが、それは夢とは別次元にある感じです。趣味もありません。
どう考えればこのループから抜け出せますか?ぜひ教えて下さい!!
(Kさん)
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4期の開催にあたり、先輩方よりメッセージをいただきました。めちゃくちゃたくさんあるのですが、ぜひ、ご一読いただけたらと思います。
師匠を名乗る私にとっても大切で有難い珠玉のメッセージです。
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今日は普段とテイストを少し変えてお届けしています。
「仕事」というもの対して強い抵抗や嫌悪感を覚える方のために、どうしてそういう思いを抱くに至ったのか?そして、どうしたら男性性と自立心を養っていけるか?についてお話しています。
まるでセミナーのレジュメのようにワークがずらりと並んでおります。
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こんにちは。いつも悩んだ時に見させてもらっています。ありがとうございます。
いきなりですが、ずっと悩んでることがあります。根本先生のブログではいつも仕事はできるけど恋愛はうまく行かない、といった武闘派女子の話が多いと思うのですが、私はいつもその逆で、仕事がうまく行かない、けど恋愛はまあまあ適当に彼氏もできる。
仕事をうまく行かせたいけど、モチベーション続かない し2年前に転職してうまく行ったように見えたのですが、できないことだらけで自分がなぜ採用されたのか、お荷物だとしか感じられないです。人間関係もうまく行かないです。
というか、やりたくないです。仕事なんて。ありがとうと言ってもらえない小さな仕事ばかりで、お金もらうためとはいえわりきれないです。
でも生きていくには必要だし、その折り合いがつけられるのが大人だと思いますが、、なかなか難しいです。
たぶん、やりたくないんだから仕方ないね、という話になるのかもしれません。。。それなら、うまく行ってる彼氏の方を充実させておけばいいのでしょうか?
(Aさん)
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あまりにも強いショックを受けると、自己防衛本能が働いて何も感じれない「無」になってしまうことがよくあります。
また、強い怒りを抑圧するときにも「無」になることが多いものです。
そんなときはどうしたらいいのかをあれこれ考えてみましょう。
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根本せんせい、初めまして。Nと申します。
だいぶ前から読者ですが初めてメールさせていただきます。
わたしは言わずもがなバリバリの武闘派自立系女子、長女です。
今の彼とは3年ほど付き合っていて、2年同棲。
2人とも30代前半です。
心理学のブログは3~4年前から読み漁りまくってます。
おかげで、今の彼には褒めまくり、喜びまくり、立ててあげて、、とやっていたのですが…去年の年末に複数人との長きに渡る浮気が発覚しました。
その時の気持ちといったら、全てがゼロになったような。いわゆる無。
発覚時は、彼は土下座に号泣、なぜこうなってしまったのか、自分の生まれた時からの生い立ちの話を聞かされ、こんな自分を変えたいと、懇願されました。
その頃わたしもまだ好きだったし、そんな姿は初めて見たので、結論今も一緒にいます。
ですがそう簡単にハイ仲直りとも行かず。再構築を決めてからというもの、やはり女と会っていたり、連絡とっていたり。浮気まではしていないにしても、嘘ついていたり。
これだけ書くとクソ男ですが、発覚してからはまるで人が変わったように変化しました。わたしからは何も縛ってはいません。
早く帰宅する、飲み会に行かない、月1旅行に連れてってくれる、突然プレゼントを買ってきてくれる、家事を手伝ってくれる、褒めてくれる、身体を求められる、など。でもそれが全て罪悪感の報酬に思えてならないのです。
以前のように愛情を受け取りたくない、楽しい気持ちにもなりたくない、彼の前で笑いたくない、褒めてくれても反発したい。
決定的な何か証拠を見つけてわたし別れたいのかもしれない。そう思うようになり、そこから小さな証拠集めをしては何度も別れ話をしました。
でも、その度に彼は死ぬ騒ぎ。その度にわたしはこの人に死なれたら嫌だな、もっと一緒に楽しいことしたいなぁとやっぱり思い直し。。
疑う気持ちは晴れないけど、今まで浮気されたという事実にだけ目を向けすぎていて、今努力している彼にフォーカスは全くできていなかったなと。
結婚も前向きに考えていこうかなと思っていました。
でも、、毎日彼といても無なんです。最初の頃の疑心暗鬼満載の気持ちもあまりなくて。どうぞ、浮気するならすれば?その時は静かに消えるし、って気持ちも持っていて。でもやっぱどこかでまた嘘ついてるんだろうなーとか湧いてきたり。
周りの友人からは、何故か浮気発覚後もわたしのキラキラ具合が変わらないのが本当に不思議と言われます。たぶん彼じゃない他のところで自分の機嫌を取るのが得意だからだと思うんですが。。
この無な気持ちっていつか有になるんでしょうか。
結婚してもいいししなくてもいい。むしろそっちから離れてくれればわたしは潔く消えれるのにな~、と思うのに全く離れようとしてくれません。むしろ彼が子犬のようにどんどん寄ってくる。その度どんどん引いてしまう自分。
この無の状態って何なんだろうと。ただの温度差に引いているのか、なんなのか。。
話がまとまらずすみません。。
どの部分を切り取っていただいてもいいのでネタにしてくださると嬉しいです。
(Nさん)
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ヤタ先生のこちらの講座は時勢を鑑みましてオンラインのみでの開催とさせていただきます。すでにお申込みいただいた方には別途ご連絡差し上げております。
ご自宅等でじっくり「親密感への怖れ~ヤタバージョン」に耳を傾けていただけたらと思います。よろしくお願いいたします。(1/6)
前回の「罪悪感」講座も好評をいただいたヤタ先生(椙山眞伍くん)の心理学講座第二弾は「親密感への怖れ」。
長年「野良猫男子」として一世を風靡してきた(!?)彼が、自ら向き合い、乗り越えてきた「親密感への怖れ」について語ってくれる講座です。
きっとかなり身が入った熱い講座になると思いますので、1年で1番寒い時期に敢えて設定させていただきました(ほんまか?笑)。
そもそも彼自身、幼少期に実母と離れて暮らすことになったという、まさに野良猫男子になるため“だけ”に生まれてきたと言っても過言ではありません。
彼もかなり詳細に語ってくれていますが(【野良猫男子のリアル恋愛ストーリー】~あなたは愛を信じられない男性の本当の気持ちを知っていますか?~)、彼の恋愛遍歴は近づいては逃げ、近づいては失う、の繰り返しでした。
そんな彼も今の奥さんと出会って一変。人生を大きく変え始めました。
そこで何があったのか?
どうして親密感への怖れを乗り越えられたのか?
ほんとうに野良猫は卒業できたのか?
何をしたらそんな変化が訪れたのか?
そんな話を講座風にお届けできると思います。
私、根本も同じようなテーマでよくセミナーをしていますが、また全然違う角度からこの問題に切り込んでくれると思っています。
そろそろこの問題を何とかしなきゃいけねーよな!と思う方はもちろん、散々野良猫を追いかけまわしている武闘派な皆さんも、ぜひとも参戦くださいませ。
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