cocoromarche
previous arrow
next arrow

(ご感想)みんながwinになるのだったら張り切ってリーダーシップをとっていきます!俄然やる気笑

Aさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「結婚することは親を見捨てること?~罪悪感を使うのではなく幸せのリーダーシップを取るということ~」

先日「親を見捨てる罪悪感」を取り上げていただいて、ありがとうございました!
いやぁビックリ。私にも母性があったとは(そこ?)正直、人の面倒をみることや子どもに対して苦手意識が強かったので、自分には母性のかけらもないと思っていたんです。初めて女性としての自信がムクムクっと笑
親になったことがないので「大人になった娘を見る両親」の立場で考えるのが難しかったですが、「親の面倒をみなくては」は言い訳だったと実感しました。
親を言い訳にして、自分が幸せになることや自分の人生を創っていくことの責任から逃げてたし、私がこんな人生になったのは親のせいだ!もっと責任を感じろ!と思ってた自分も発見しました。(とーちゃんかーちゃんまじスマン)
みんながwinになるのだったら張り切ってリーダーシップをとっていきます!俄然やる気笑
引き続きに書かれていた罪悪感を手放すワークを実践しつつ、「これは罪悪感の行動か?愛の行動か?」を確認しながら自分の幸せを選んでいきます!

ちなみに、この前YouTubeのおすすめで今回の根本先生の動画が上がってきて歓喜!何度も聞いて刷り込め!ってことですね?速攻でチャンネル登録&保存しました!
(Aさん)

【キャンセル待ち】東京:3/23(木)14:00-16:00頃 アフタヌーンティーセット付グループセッション in フォーシーズンズホテル丸の内

満席になりましたのでキャンセル待ちを受付中です!

こんにちは。根本です。
まもなく立春とのことで暦の上では春ですけれど、まだまだ寒い日が続きますね。

ということで(?)今回は春を感じるアフタヌーンティセット付グループセッションのご案内です。(開催は三月だから確かに春なんだけど)

続きを読む

【ふせけいこ】【募集】夫や子どもにイライラしするママの「自己嫌悪・罪悪感」を手放して笑顔になる読書シェア会

先日はしゅうこのオンラインお話会企画を紹介しましたが、このところうちの武闘派ママカウンセラーが、同志のみなさまをサポートする企画を作ってくれてものすこくいいことよなあ、と関心しております。

今回はふせけいこが、私がかつて上梓した子育て本をベースに感想をシェアしたり、読みあわせをしたりするだけでなく、質問したり、相談したりする上に、ワークとかもやっちゃう濃厚な2時間です。ていうか、2時間で収まるのか?とも思っちゃいますね(笑)(2/21(火)午前、もしくは2/26(日)午後。最安値で1,500円!)

「子どもの将来は「親」の自己肯定感で決まる」(実務教育出版)

ふせけいこが初めて私の本に出会ったのがこの本というのも初耳なのですが、個人的にも思い入れのある本なのでこうして企画に使ってもらえるのはほんと嬉しいです。
続きを読む

愛を罪悪感として受け取ってしまうパターンについて~もしあなたが幸せでないのであれば、それは誰かに復讐している証拠~

相手は愛を与えてくれているのに、それを自分の中で罪悪感に変換してしまっていることって意外とあるものです。
それはお互いの価値観がすれ違っているからだったり原因は様々なのですが、一歩深いところに下がってみればお互いの愛が見えてくることも多いのです。

毎回リトリートセミナーという場では様々な心のパターン(癖)が現れるものでして、今回も「武器を捨ててプリンセス(お姫様)を受け取ろう!」などが裏テーマとして現れるなど、女性性をだいぶ扱ったんじゃないかなあ、という2日間でした。

その中で出てきたテーマのひとつに「愛を罪悪感として受け取ってしまう」というパターンがありました。

愛を与えられているのに、それを罪悪感として受け止めてしまうんですが、どうでしょう?ピンと来るでしょうか。

でも、これ、意外とみんなやってしまってるものなんですよ。
続きを読む

(ご感想)そこで私自身の性格を振り返ってみたときに、 私、何かルーティンがあった方が生きやすいタイプなんだよなーって思ったんです。

Yさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!

根本さん、こんにちは!
【何の不満もない本業を辞めて、給料が抜群に良い副業一本にしてもいいのだろうか】の記事で掲載していただいた、Yです。
ネタを採用してくださったお礼を書きたく、ご連絡しました!

あれから、「自分らしい働き方はどっちだろう?」と、じっくり考えてみました。
そこで私自身の性格を振り返ってみたときに、
私、何かルーティンがあった方が生きやすいタイプなんだよなーって思ったんです。

生まれつき真面目さが取り柄みたいなもので、みんなが面倒くさがる日報とかもご機嫌でガシガシ書いてしまうし、
決まった時間に朝起きて、帰る みたいなルーティンがある方が、全部の時間が自由な日よりも健康的に過ごせていて^^;
型にはめてもらった方が落ち着けることが分かったんです。
思い返してみると、時間が沢山あった大学生時代の方が、何をしていいか分からなくて逆に心を病んでしまっていたりもしました。

なので、色々考えあぐねた結果…
【本業は会社員、隙間時間に副業】という形が一番自分らしいと結論が出ました。
ここまで個性的な私を大事にしてくれる人たちも、会社も、なかなか出会えないかもしれないしなーなんて寂しくなってしまったのも事実です。笑

先生、一緒に考えてくださって、本当にありがとうございました!
(Yさん)

『卒業試験』~もう大丈夫と思ってたのになんでまた同じ状況がやってくるの!?~

もうこんなパターンはこりごりと思って自分と向き合い、色々とよくなってきた矢先に「なんでまた!?」とパターンが再現してしまうことがあります。
それを「卒業試験」と言って、前と似た状況で自分が以前とはどう変わったか?を問われるできごとが起きたりするのです。

根本さんこんにちは。
今までにも何度かでてきているテーマだと思いますが、1人で向き合うには限界がきたので是非アドバイスいただけると嬉しいです。
わたしは浮気性の父親、過干渉の母親のもとで育ち、自己肯定感の低さから仕事も恋愛もうまくいかずボロボロになり、自分と向き合い続けてきました。
自分と向き合うようになってからは仕事でも評価されたり周りから大切にされることが増えてきて、自分を大切にしてるだけでこんなにも周りから大切にしてもらえるんだと、幸せだなと感じることができるようになってきました。
また、恋愛の方は既婚者含め様々な方からアプローチを受けるようになり、いわゆる良い流れの中に自分はいるんだと思いながら、日々幸せに過ごしていました。

そんな中、普通に仲が良いくらいの関係だった人(既婚者)からアプローチを受け、お互い居心地が良く思った以上に心を許してしまい、長期間の攻防の末身体の関係を持ってしまいました。

誰かを不幸にすることに自分が関わっていたくないという思いから、相手にもう身体の関係はもたないということを伝えました。
相手はわかったとは言ってくれましたが、もし会ってそういう流れになった時に一線を越えるかどうかはわかりませんが揺れ動かない自信はありません。

わたしの元彼は野良猫で、先に身体の関係をもってしまい、そこから自分が相手を好きになって断ることもできなくなったために良くないパワーバランスがうまれて最終的に精神的にボロボロになってしまった過去があります。

そのときと状況は近からずも遠からずで、今回はもう身体の関係は持たないと相手にしっかり伝えることができたところまでは前よりは成長したなと思いますが、
今度こそ良い出会いが…と思っていた矢先、また同じような人が現れて、心揺さぶられている自分や結局悩んでる自分がいるなと思い、いつまでこの状況を続けるんだろうと落胆しています。

彼とのことに関しては、何度も自分と向き合ってきましたが、相手の家庭に対する罪悪感も残っており、自分が愉しみきれていない状況にがっかりしてしまいます。
どこにアプローチしてどのように打開していけば良いでしょうか。
アドバイスよろしくお願い致します。
(Mさん)

続きを読む

(ご感想)甘えん坊で毎日楽しそうにしているのを見ると、なんとなく私も半年前よりは良い状況にいるように思えています。

Hさんから御礼のご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「夫と子供と愛ある家庭を築きながらものびのび幸せに生きることはできるのでしょうか。」

10月5日、とても丁寧に回答して頂き心から感謝しています。近況報告をしたいと思いメールしました。
夫と再構築に向けてカップルセラピーに通い、妊活も始めました。

両親との癒着、大麻とセックス
あれから、父母一回ずつ手放しワークをやってみました。母からの評価が気になるということはまだ癒着があるのかな、とか、小さい頃は母のことを守りたくて、父が他界してからは父が幸せだったと信じたかったのかな、などと思う様になりました。母は徹底的に“情”に支配されている人だったので、私は徹底的に“理”を貫いてきました。大麻やパートナー以外の人とのセックスで“のびのびできる”と感じていたのは、唯一この“理”無しで過ごせる感覚があったからだと思います。また、私の母は非常に容姿に優れていて、小さい頃から女としての劣等感があり、(18歳の頃母のお金で二重整形しましたがビックリするほど心境はかわりませんでした笑) セックスで一時的にそこから解放される感覚もありました。とにかく数をこなすセックスから、不思議といつの間にか自分の心と体が満たされるセックスを選ぶようになり、アンダーグラウンドを断つ運びになりました。

表面とアンダーグラウンド
“いい子”を始めたのは、離婚の際、母に引き取られて祖母と暮らし始めた11歳頃からです。父方にも母方にも投資をしてもらい、勉強漬けの10代を過ごし一流大学を出たのに、社会に出てから“大卒の仕事”をした事がないのがコンプレックスです。同じ職場に一年以上いたことがありません。整形した時、親元離れた時、仕事や学校を辞めた時や離婚を考えた時の気持ちも全て似ていると思いました。先生のご指摘通り、行動を変えても、マインドが同じだから、形を変えても同じ事を繰り返すのだと思います。 続きを読む