9月27日開催の「アフタヌーンティセット付グループセッション in ANAインターコンチネンタルホテル東京」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
このセッションではラグジュアリー空間はもちろん、自武女の巣窟(?)という非日常体験ができるのも魅力の一つではないでしょうか。参加された皆さんのネタ(ご相談)は全て自分に刺さるもので、私は聞いているだけでも自己理解や癒しが進みました。貴重な出会いの場を作っていただき、感謝しております。ありがとうございました。
(Yさん)
9月27日開催の「アフタヌーンティセット付グループセッション in ANAインターコンチネンタルホテル東京」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
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働かざる者食うべからずと強く思っていたら、仕事を辞める=死と考えてしまうものです。
なぜそんな強い観念を持つようになったか?がカウンセラーとしては興味深いところなのですが、その思いを抜け出すには夢が大きな役割を果たしてくれるものです。
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キャンセル待ち受付中!
スペインの古城を想起させる空間が心地よいレストラン「ザ・カステリアンルーム」。
ホテルニューオータニ博多の中にあります。
そして、色々とおしゃべりできるように「個室」を押さえました。
9月24日開催の「嫉妬心と徹底的に向き合って仲良くなるワークショップ」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
当初、参加する予定ではなかったのですが、8月に結婚式をあげたばがりの知人に子供が生まれたと聞いたとき、メラメラと燃え上がるものがあり、「あー、これは【受講せよ】というお達しだな」と思い、即座にポチッとです。
そしてやっぱり、私の根幹になる気付きがありました。
「何にも縛られず、自由でいること」
仰る通り、家訓にします(笑)
宿題で出していただいたものも早速やってみたのですが、私は、一生懸命重りをつけて、縛り付けて、どこかに飛んでいかないようにしていたようです。
そのくらい本来はふわふわしている人だとわかりました。
一つ目指すべき軸ができたことで、これからの癒しのステップに迷ったときにも、すぐに戻っていけそうです。
本当に、ありがとうございました!
(Mさん)
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いや、むしろ興味を抱いたカウンセラーとは何人でも話してみるといいですよ。
ただし、「自分軸」がないと見解が異なったとき振り回されるので、その点だけ注意してくださいませ。
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私は、根本さんのお弟子さん達のブログやTwitterも読んでいます。
お弟子さん達も皆さま魅力的で、「この人と話してみたいな」と思う人が何人もいます。
そこで疑問なのですが、いろんな人と話してみたいと思っても、あまり複数の人にカウンセリングを受けるのはよくないでしょうか。
決してイタズラに冷やかしたいわけではなく、自分と似てそうな人の話も聞いてみたい、逆に全く自分と違いそうな人とも話してみたい、というようなイメージです。
(Aさん)
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できるのでしょうか?と聞かれると「できるんじゃね?」と軽く答えてしまう私ですが、もちろん、そのための仕込みは色々と必要です。
個別論が多くなりますが、具体的にどこに目を付ければよいかをカウンセリング風にお届けしたいと思います。
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夫と子供と愛ある家庭を築きながらものびのび幸せに生きる事はできるのでしょうか。
高齢資産家でモラハラDV父、若く元モデルで情緒不安定気味な母の間での過激な幼少期を経て小6時に母の実家に夜逃げ&泥沼離婚後、徹底的に感情を殺して優等生をしてきました。まさに根本先生の指す武闘派でした。
“男ができたら感情の蓋を開けて思い切り甘えて楽になる”とずっと自分に言い聞かせてた通りに、21歳で留学先で初めて男を知ってから何も頑張れなくなり、男絶やさずセックスに依存し、自分に失望しました。
心のバランスが崩れる中で絶対に暴力も浮気もなさそうな今の夫と国際結婚しました。
長年夫拒否のレスで、お互いほぼ仕事がなく不安いっぱいの結婚生活の中、私から頼んで妊活出産できました。
夫は引くほど子煩悩で家庭的(夫は父に捨てられたトラウマがあるみたいです)ですが、自分の好きなものごと以外に無関心で寂しく、授乳が終わる頃、私が居なくてもいいのでは、と死にたくなる事が増えました。
死ぬくらいならとセックスに大麻にとアンダーグラウンドを拡大したら生きる力が出てきて(この頃このブログにも運命的に出会い)、夫への思いも薄れ、介護の資格を取り就職し、夫に離婚を切り出しました。
猛反対されたので、全てを告白してみたものの再構築という流れになっています。
夫は離婚話が出た直後に地元最大手に就職し経済的には安定しました。
息子と二人の時は楽しくて幸せで自然とのびのびできるのですが、三人だと夫の補佐みたいな感じになり、時々疎外感を感じて悲しくなったり、居心地が悪くて苦しくて逃げ出したくなります。どうしてかわかりません。
この国では共同親権が最も一般的なので、
“息子に今の半分しか会えなくても私がのびのび幸せでいるのが大切!一人の方が自分らしく正直に生きられて、真の自分の姿で息子と向き合えるから良い影響を与えられそう”
という離婚への思いと、
“毎日息子と過ごせるし、私の知らない愛の世界、家族の形がこの世には存在するのかもしれない。そこには私が到達した事のない安堵や幸せがあるのでは”
という思いの間で悩んでいます。
後者は全くイメージできないものの、そういう未知のものに取り組むから人生は豊かになり人は成長するのでは、と思ったり。
逆に、夫は“父母のいる安定した家族”への思いが尋常じゃないので、私といたいというよりは、そこを死守すべく離婚したくないのでは?だから居心地悪いのでは?と審議してみたり。
アンダーグラウンドを一気に絶ったからか、鬱っぽくなっていて、精神的な未熟さにも辟易しています。
でも、自分のためにも息子のためにも成長を続けてのびのび前向きに楽しく生きていきたいのです。
欲張りなのですがもう一人子どもが欲しいからか、年齢的にも焦っているのかもしれません。
最善の選択をするためにどんなことに取り組んだらよいのでしょうか。どうかご教授ください!
(Hさん)

「兄弟姉妹の心理学 弟がいる姉はなぜ幸せになれないのか」(WAVE出版)
こちらの本の「まえがき」を無料公開しちゃいます!!
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