Sさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
ライフワーク・グループコンサルの詳細はこちらからどうぞ!
「【4月東京】東京/大阪:ライフワーク・グループコンサル~これからあなたは自分の才能を活かしてどう生きるべきなのか?~」
先日、こちらの記事で
「ライフワークで食べていきたい気持ちが薄いんですけどそれってまだ本気になれていないってことなのでしょうか?」で取り上げていただいたSです。ぎゃあああ!めっちゃ嬉しい!!(踊)ありがとうございますー!!
インタビュー回答に、感想+宣伝(上手く出来るかな?笑)も挟みながらお答えします!
>どうしてそれに出会ったの?
グルコン後に申し込んだ、野内みちる先生(お弟子さん)とのカウンセリングでのご提案「表現と発信をしてみたら?」がきっかけでした。
根本先生のグルコンも、野内先生のカウンセリングも、「冷静に相手の自己認知を促しながらも、その人の中にある愛の存在にすーっと光を当てて気づかせてくれるあたたかいまなざし」が感じられ、自分の中の整いがめちゃくちゃ加速します。すごい。
(野内先生のカウンセリングが毎度神回で、正直お弟子さんの質がめちゃくちゃ高いなあと思いますし、そういうお弟子さんを育成?する仕組みを作ってらっしゃる根本先生は流石だなあ、と・・!グルコンもお弟子さん制度も、もうほんとありがとうございます・・・!拝)
なので皆さん、とりあえず根本先生のグルコンに参加しましょう・・・(ひそっ)
>元から物書きは好きだったの?
物書き=創作(BL小説)と内観系ですが、前者は今回初めてで、後者は(今から思えば)お恨み帳から派生して書き続けてました。
後者について、当人は「それが好きだ」という意識どころか「書いてる」という意識すらなく、「息吸って吐く」と同じ感覚でやってました。が、回答文を拝読し、「よくよく考えたら時間さえあればノートに文字を書いてたな」と(笑)
(因みに、ここ数日で創作が内面のメタファーだと分かり、「なるほど!私って内観フェチなんやな!」と更に書く機会が増えました・・・笑)
>元々何かにハマると夢中になりやすいタイプなの?
NO!
・・・と言いたいところですが。
グルコン時に、私「推しは一人を推すタイプ」→根本先生「一人を推すタイプの人って、傾向として一つの事を極めたいタイプが多い」の発言が、今になって伏線回収されましたー!(単に私が無自覚だっただけなんですけど(笑))
根本先生の見立てすごい・・・(震)グルコン効果すごいです・・・今、推し傾向以外の先生の発言も次々に回収されまくっており、整いが進み過ぎて最早自分が別人です。めっちゃ気持ちいい(笑)
なので皆さん、とりあえず根本先生のグルコンに参加しましょう・・・(ひそっ・2回目←サブリミナルやめて笑) 続きを読む
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自分が強いってことはもうご存知ですよね?
そしたらそれくらいエネルギーも強く、器もデカいことも分かってますよね?
そんな人が恋愛に100%のエネルギーをぶち込んだら彼との間でパワーバランスが崩れてしまうよね?
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根本先生、こんにちは。崩壊したパートナーシップを再構築しようとしてきた結果ここに辿り着き、自分軸でこれからを考えようとしている自武女です。
こじれる前に、自武女の戦闘力と被害の大きさ、ロックマンのガラスのハート具合を知っていれば…自分を労り、自分が強くていい女だと余裕を持てていれば、こんなハードシップにはならなかったはずと思いつつ、どうせ退屈してこんな危機(もはやドキドキするイベント)を自ら起こしていたんだろうな、と反省なのか諦観なのか、一応悔やんでいます(だって、それが私なんだから)。
ネタとして扱っていただけると嬉しいです。
頼りない両親に弟2人の長女として生まれ、元々アートなどが好きで大人しい少女だったのに、いつからか家族を守るしっかり者、バリバリ仕事をするような自武女30代に育ってしまいました。
この社会で生きていくには、パワハラもセクハラもいなして対応し、学歴や一定の美貌を備えておけば、文句を言われずとりあえずサバイブしやすい、くらいに努力してきたんだと思います。
数個年上のロックマンからのアプローチで付き合ってきたものの、「あれ、なんか仕事の話をすると機嫌が悪くなる」「なんか仕草や身なりに注意を受ける」と、自分の本心は隠し、ロックマンに養成される形で自分磨きしていたものの、ありのままを受け入れられたい気持ちを解消できず、更に歳上の既婚者と不倫をしました。
これが発覚したことで彼とは別れ、何とかやり直したいと伝えて復縁に2人で取り組んできました。
こんなことになる前は、甘えてくるなんて考えられなかったロックマンが、まるで5歳児のように甘えてくることに嬉しさを覚える反面、突如として暴れたりなじったりしてくることに、「何を言っているのかわからない、まだこれが続くのか」と疲れてはまた、急に閉まったシャッターをノックしに行くの繰り返しです…
徐々に良くなってきたかと思いきや、最近また強烈に閉まったシャッターに、「私は本当に一緒にいたいのか?」と考え、何が何でもこの関係を再構築し最高のものにすると考えていたのを一旦やめ、自分軸を考えています。
そもそも、そういう弱いところが嫌で傷ついていたのでは?
結婚を焦っていたけど、結婚相手として欲しかっただけなのでは?
今、彼のことは好きなのか?
と、自分の気持ちを振り返るとともに、とても尽くして尽くして愛情をかけていたつもりだけど、どこかに義務感や、あるべき論がなかったか?
など、自分のドロドロしたところを見つめています。
不倫に走ったのも、根本先生の言うアンダーグラウンドを求めた結果だったんだろうなと、今では納得します。
どうしたらいいんでしょう?とご質問すると、「好きにしたらええんちゃう」と言われそうなのですが、自分を振り返ること、このロックマンとやり直していくこと、それからこのロックマン以外と付き合っていくこと、これを踏まえて、私が考えてみるべきポイントや観点を教えていただけると嬉しいです。
(Mさん)
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m mさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
感想です!
いつも素敵ブログありがとうございます。
「褒められても素直に受け取れないのは、その言葉を「期待」に変えてしまっているから!?」
を、読んで、ピシャーン!!と来ましたのは私だけではないはず。
いつも「人の好意を無下にすること」に、強烈な罪悪感を覚え。
居た堪れない気持ちでいっぱいになって苦しかったんです。
もしケーキをもらって食べ切れなかったら、なんて詫びればいいんだ、とか。
そんなことを思う自分が想像出来てしまいました。
ただ、ありがとう、と受け取ればいい、それだけなんですね。
ベストを尽くす、という言葉を聞くと。
「限界まで追い込め」と言う言葉に自動変換してしまい。
ベストってどこなん、、?となった上に、後から「もっといいものが出来ただろう!」と追い込みをかけるのもセットな気がします。
ベストという言葉も見直す必要があるな、と今日の記事から学びました。
相手の気持ちは、ただ、ありがたい、と受け取る。
自分は出来る範囲で頑張る。
自分に厳しくしない。
そんなことを心に刻みながら、今日は眠りに就きたいと思います。
ありがとうございました。
(m mさん)
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自武女な方が子どもを産み、子育てという難行に挑むと情熱が過多ゆえに頑張りすぎてしまい、ストレスを溜め込んで様々な問題を作りやすくなるものです。
結局は子どもを産んでも問題は継続し、誰かに頼るとか一人で抱え込み過ぎないとかしっかり休むなどの意識が大切なのです。
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根本先生
ご無沙汰しています。
現在5ヶ月の息子を育てています。
最近子育てで余裕がなくなると特に旦那に八つ当たりしてしまいます。
小さい子供がいると当たり前ですが子供中心で、ママとしての時間のみで、自分のことを考える時間がほぼありません。
そんな中旦那に「育児大変なのをわかって欲しい(家事も育児も手伝ってはくれますがそう思ってしまう)」「自分だけを見て欲しい」「褒められたい」「あなたばかり外に出てずるい(仕事できてずるい)」「もっと感謝されたい」と感情をぶつけてしまいます。
そうなってしまうと旦那は口を摘んでしまい、自分の意見も言えずただ耐えるだけ。このままだと夫婦の仲が取り返しにならないところまで行きそうで怖いです。
子供の時にどんなに頑張っても親から注目されなかったので、その当時の自分の気持ちが出てきているというか、大人になれない自分がいるような気がします。
旦那を傷つけている申し訳なさと、自分の無力さ未熟さを痛感しています。
どうしたら前に進めるでしょうか?
(Nさん)
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相手を喜ばせてあげたいとおもって喜んでやっていることも、日常のストレスとか相手への隠れた不満などが積み重なると「犠牲」になったり、「取引」になったりするものです。
だから、自分の心の機微を捉え、しんどくなったら一旦やめることを選択できるようになりたいですね。
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根本先生、こんばんは。Mです。ブログ、ユーチューブ、毎日楽しみにしています!
何度かお世話になっています。有難うございます。
昨年秋に離婚したアラフィフ、ハードワーカーです。同じくハードワーカー、不倫関係が10年になるパートナーがいます。
パートナーは食事を取る時間もとれないほど忙しく過ごしています。仕事も重責で辛そうです。
私は食事を作ったり、夜食用のお弁当を作って届けたりしています。食べて喜んでいるのを感じると「私は人の世話をするのが好きなんだ。楽しい」と落ち着いた気持ちで過ごせています。
パートナーの仕事がたまたま早く終わった日があり、私に会いにくると思っていました。が、パートナーはジムに行き、そのまま家に帰ってしまいました。(家に早めに帰らないといけない理由があったようです。)
家に帰ることは、問題ありません。私も疲れていたし、会わなくてホッとした気持ちもありました。ただ後から「なんでこっちに寄らない理由を伝えないんだ」という思いが沸々とわいてきました。
「仕事の合間を利用して食事の準備をして届けたり、少しでも力を抜く時間を作ってほしいといつも笑顔でいたのに、なんやねん。「行きたいけど、今日は用事があるから行けない」の一言ぐらい言われへんのか。いつも私ばっかり頑張っている気がする。」と怒りがわいてきました。表現下手な人なので、いつもは私が「こういう事なのだろうな」と想像して、済ませています。
「お世話をすることが好き」という気持ちは、私の本心なのでしょうか。犠牲なのでしょうか。
パートナーと会っている時間はとても楽しいのですが、一人になった時、疲れがどっと出ます。仕事の疲れも重なり、動けない日もあります。一人の時間は寂しくもありますが、くつろげます。
自分の本心がわからないです。
(Mさん)
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おそらくすずきゆうこを一見するだけでは「クセ強女子」とは分からないところが彼女のクセの強さなのだろうとタイトルを見て感じたものです。
パッと見は「かわいい」「おとなしそう」「従順そう」「清純そう」「素直そう」「何も苦労してなさそう」「肚の中も真っ白だろう」等々のイメージを持たれやすいはずである。
しかし、この道20数年の私の目は騙せません。
「そんな奴がお弟子になるわけがない。きっと裏があるに違いない。」
案の定、少し口を開けば腹の中から真っ黒いものが次々と吐き出され、第一印象がすべて履がされたのです。
要するに彼女のクセの強さは相当なものであり、元旦那・元カレをはじめとした関係者らの健闘は大いに称えられるべきだと思うのであります。
しかし、そんな彼女もいつしか「めがねさん」という猛獣使いと出会い、あれよあれよという間に結婚し、今では口を開けば惚気話が飛び出るほどになりまして、旦那様の偉大さにはリスペクトしかありません。
で、うちの読者ともなればクセがとても強いかすごく強いかのどちらかですから、「こんなあたしを愛してくれるジェントルマンはいるのか!?」という疑問と日々向き合われていることと思います。となれば「いたんだよなあ、それが・・・。奇跡的にもな!」という彼女の話は耳をかっぽじって聴くべきではないでしょうか?
彼女の記事の冒頭にはこんな特徴が書かれています。
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満席になりましたのでキャンセル待ちを受け付け中です!
大阪でランチ会をします!!
場所は「天満橋」。
最近、ちょくちょく目にする「イノベーティブ」な料理を楽しめるNishideriaさん!
イノベーティブって「革新」という意味で、今までにない新しい形の料理が食べられるお店です。
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