じゃあ、元彼への執着を手放したとして、夫にロマンスを感じられるか?というと・・・、残念ながら、必ずしもそうではありません。
「安心感」を感じる相手には「ロマンス」など訪れません。
これは対義語として定義してもいいくらいですから!!
ロマンスを作るには、もう少し、別にスパイスが必要です。
それをここでご紹介しましょう。
でも、好きじゃない相手と結婚したってロマンスを感じるようになることはできるんですよ。
それは本当です。
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男は結果主義。だから、今、一緒にいることが重要。
女はプロセス主義。全部を知っておきたい。自分のいないときに彼が何してるのかも。
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男は浮気で、女は本気だから・・・
男は女ほど敏感じゃないから・・・
付き合っている時に彼に合わせて我慢したり、犠牲したりしていたとすると、別れた後にその感情の処理をしなければいけなくなります。
うまく行ってる時はいいんですよね。
我慢したり、犠牲しても、見返りというか、欲しい物(彼からの愛情)が手に入るから。
じゃあ、元彼への執着を手放したとして、夫にロマンスを感じられるか?というと・・・、残念ながら、必ずしもそうではありません。
「安心感」を感じる相手には「ロマンス」など訪れません。
これは対義語として定義してもいいくらいですから!!
ロマンスを作るには、もう少し、別にスパイスが必要です。
それをここでご紹介しましょう。
でも、好きじゃない相手と結婚したってロマンスを感じるようになることはできるんですよ。
それは本当です。
今の夫のことを好きになれない、とか、イマイチ愛せない、とか、将来が見えない、などのカウンセリングをよくします。
その時に「元彼」の存在が出てくることも少なくないんですね。
本当は元彼のことが好きだったんだけど、でも、今の夫が熱心だったから、そちらにした・・・とか、振られて辛いときに出会ったから・・・とか、今の夫の方がきっと愛してくれるし幸せになれるから選んだんだけど・・・とか。
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ちゃんと相手の内面を見なさい、愛しなさい、という風に思ってしまうかもしれないけれど、見た目や匂い、声や触感だって重要じゃないでしょうか?
むしろ、本能的に思いやすいから、案外、決定的な要素になりやすいのです。
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パートナーシップのご相談で、時々こんな話を伺います。
『彼とは結局うまく行きませんでした。性格的には良かったんですけど、見た目がどうしてもだめだったんです。』
そんな外見で判断しちゃダメなんですけど・・・と付け加えられることが多いです。
でも、それも「アリ」だと思うんですよね。
いや、むしろ、重要でしょう?
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2つの質問を投げかけます。
それに直感を駆使して(なるべく考えないようにして)、10個答えを書き出してください。
それがパートナーに贈るギフトと、あなたの素晴らしさを表しています。
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パートナーがいなくて、今、欲しい皆さんへ。
また、パートナーはいるけれど、今、うまく行っていないと感じている皆さんへ。
次の質問に直感で答えてみてください。
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感受性が豊かな人で優しい人は、つい相手のペースに合わせてしまうもの。
波長が合う相手ならばいいけれど、そうでないとうまく話が噛み合わずに頭の回転が悪いように思えてしまうのです。
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「私、頭の回転があまり良くないので、夫に何か言われてもすぐに言い返せないんです」
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