そもそもリトリートセミナーとは何でしょうか?
ググってみるとたくさんの説明が出てきます。
総じてこんなイメージではないでしょうか?
『リトリートとは、英語ではRetreatと書きます。つまり日本語で直訳すると、避難、退去、隠居、静修などの意味を表しますが、この場合のリトリートは「仕事や家庭生活等の日常生活から離れ、自分だけの時間や人間関係に浸ることで自分を見つめなおす場所」を指す言葉として使われています。』
(※出典はこちらです。)
通常、私のセミナーは東京や大阪、名古屋などの都市部で開催しています。
しかも、なるべく交通の便が良いところ(皆さんが足を運びやすいところ)を選ぶため、必然的に都市部、都会の真ん中で開催しています。
しかし、リトリートセミナーはそれに比べるとずっと交通の便の悪いところ、皆さんからすれば、ちょっと行くのが遠いと感じるところ、参加するには少し勇気のいる場所で開催しています。
初めてのリトリートは沖縄の北中城村。空港から車で1時間もかかる場所でした。
2回目は伊豆高原。東京や熱海から特急で数時間かけて訪れる場所。名古屋や大阪、福岡からはずっと遠いところです。
3回目は沖縄・那覇。今までで一番交通の便が良いところでした。とはいえ、参加してくださった方は全員飛行機に乗って来てくれました。
そして、4回目は出雲。名前は知っているけれど・・・ちょっと遠いな・・・そもそもどこにあるの???って感じの場所ではないでしょうか?
わざわざそんな行くだけでもちょっと大変な場所でセミナーを開催します。
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人の痛みが分かるためには痛い思いをするだけでは足りないようです。
その傷と向き合い、人に意識を向けるだけの余裕があり、そして、誰かの優しさを知っている、という条件が必要です。
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8/16(火)20:00より、9月の東京、大阪の面談カウンセリング、9月東京、大阪、10月福岡のグループカウンセリングのご予約の受付を開始しました。
例によって枠数が相当限られておりますが、それでも良い!という方はお申込み頂けましたら幸いです。
<8/17 1:00現在の状況>
東京・9月面談 満席
大阪・9月面談 満席
大阪・グループカウンセリング(9/16) 残3
東京・グループカウンセリング(9/23) 満席(キャンセル待ち)
福岡・グループカウンセリング(10/14) 残1
面談カウンセリングの詳細・お申し込み
>http://nemotohiroyuki.jp/counseling
グループカウンセリングの詳細・お申込み
http://nemotohiroyuki.jp/service/12014
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お父さんはメイワクばかりかける人で、主人も役立たずであてにならない存在。
だから、いつも私が頑張らなきゃいけない。
そんな状況を抜け出すにはどうしたらいいのでしょう?
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はじめまして。いつもメルマガを読ませていただいております。
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子どもにはお金の概念はありません。
欲しいものが手に入ることが羨ましく、そうでないことが悲しいのです。
でも、あることで子どもの笑顔を取り戻すことは可能です。
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根本先生、本日はセミナーありがとうございました!
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我慢したり、自己否定が強いと、それを上回るだけの情熱で褒められたい、と思うんです。
それは自分が情熱的である証拠。
でも、その情熱が内にこもってるともっともっと!になるんです。
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今日は梅田でグループカウンセリングをしていました。
皆さん、もう一歩壁を打ち破って前に出るとき!といういいタイミングでお会いできました。
(しかも、その壁、そんなに厚くない)