「最近踊ってないじゃん。恥を知ったの?」と言うと「あれね、外で踊るんですよ。今、暑いでしょ?」と返されましたので、涼しくなってきた今はさぞかし踊りまくっている(それをインスタに上げてる)のでしょうなあ・・・。
キャリアコンサルでもあるって聞くとなんか説得力が上がりますよね。
たしかに、キャリコンとしての仕事は転職前提みたいなところがあるから、ほんとうにやりたいことを見つける時間までは取れないですよね。
だから「カウンセラー+キャリアコンサル」という組み合わせは具体的な生き方にまで踏み込めるからすごく面白いと思います。
そんな「自分らしく生きたい!」と思うための半年間のプログラム、第二弾が今度スタートするようです。
・活かすべき自分の才能や魅力が分かるようになる
・自分の才能や魅力を活かした、異動・転職・副業が叶えられる
・自分の強みが明確になり自信を持てるようになって、自己PRが上手にできるようになる
・自分の夢に向けて頑張っている、お互いを応援し合える素敵な仲間と出会える
・キャリアも女性としての幸せも、両方欲張りに叶えられる自分になる
・自分らしい人生を生きられるようになる
こんな人生をお求めの皆様、ぜひともチェックしてみてください。
まずは無料セミナーや個別相談から入るらしいですよ!
>>>やりたいことと、自分らしい活躍の仕方を見つける継続講座のお知らせ ~ Diamond Career Program 2期 ~
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過干渉な母にとらわれていると、どうしたって母軸な人生になってしまいます。そうすると母の人生になってしまい、自分の人生を見失ってしまうものです。
そこから自立して独立していくために大切な心掛けをお伝えしたいと思います。
やがて対等な関係を築いていくための心のあり方です。
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実家に帰るのが怖いです。
現在27歳で東京在住ですが、経済的に生活が厳しく、私からお願いして年末に実家へ帰らせてもらうことにしました。
母親は私が大学で上京した時から早く帰ってきて欲しい、嫁にいくわけでもないのに娘を手放したくない。と私に言っていて帰ることには喜んでくれました。
しかし、
あなたは実家生活を辞められない
結婚もできない
子どもなんて絶対に産むな
親を大事にしていない
と言われたことがひっかかっています。
東京にいる間も頻繁に帰省や電話はしていましたし、プレゼントを送ったりなどしていました。
どこかで、いつかは関西に帰るんだろうな。とずっと考えていたことで、仕事やこちらでできた友達との関係も刹那的になっていたことに最近気がつきました。
幼い頃から母が干渉的で、反抗期もありませんでした。母は私がやりたいと言ったことは基本的に否定します。東京の大学へ進学したのは母の勧めで、この家から出れると考え行きたいと伝えました。当分帰るつもりはなかったのですが、4年で帰ってくる約束で行くのを許可したと後から言われました。
(約束なんかしてないし許可って何)
親が何を考えているかわかりません。また否定される毎日が始まるのだと思うと憂鬱です。ちなみに父は何も言いません。これから母へどんな風に接していけばよいでしょうか。
お目に留まれば幸いです。
(Iさん)
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2024/11/11に弊社ココロノオフィスより新たなサイトをリリースし、そして、大阪・千里山にサロンをオープンしました。(セッションルームと同じ場所です。)
unclair(アン・クレール)と言います。
フランス語で、光、明るい、澄んだ、透明な、という意味があります。
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なるべく定期にお届けしたいと思ってるけど、いつまで続くか分かんない月2回更新のラジオな時間!です。
今回は、アシスタントにふせけいこを迎えまして、どういうわけか彼女の相談に答える羽目になりました。
彼女も立派にボケられるまで成長しましたね!(冒頭)(ほめ言葉)
自分の中にいるもう一人の自分。
しかも、その自分は二重底のさらに下にいて見えないし、そもそもその存在がいるのかも分からない。
その自分と出会い、解放してあげたい。
そんなテーマを聞いて、「うーん、もしかして、その自分、見えてないの本人だけかもよ?」という話になりました。
けっこうディープな話をしてると思うんです。
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私たちは自分では気づけないのだけど、何かしらのものを周りに与えているものです。
それは無自覚だから誰かに指摘されないと気づけないのですが、罪悪感が強いと、指摘されてもそれを拒否するので、何を与えているか?自分の価値とは?が分からなくなります。
そのためには自己受容をより徹底させるところから始めてみると良さそうです。
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根本先生こんにちは。
いつもはメッセージを送らせていただいてますが今回は質問です。
待つ女シリーズで、結構あてはまる事があり、薄々感じてはいましたが私は姫なんだと最近受け入れられるようになりました。
行動力があるね、と何回か言われたことがありますが、いきなりじゃなくて実はずっと前から考えて決めていたり、感情だけで動いたりする事があるのでそう見える事があるのかもしれません。
仕事では『あなただからはっきり言えるんだよ』と時々言われますが、言う必要があるからくらいにしか思っていません。
見た目は『華やか』『モテそう』『可愛いより綺麗系』『美容系の仕事っぽい』と言われ、30代半ばですがたまーにキャッチされます。
女王に憧れ与える事にも意識を向けてみたりしましたが、『やだ。疲れるし何で私がやらなきゃいけないの?』的なマインドがあり、そもそも与える気がないというか、興味がないんじゃないかという結論に至りました。
そう考えると『与えなきゃ幸せになれないぞ~。与えなきゃ与えてもらえないぞ~。純粋な人が愛されるんだぞ~。そんなマインドの女は嫌な女だぞ~。』みたいなエゴ?みたいな罪悪感が出てきます。
とある人に、『いい女風に見られたい』と言うと『あなた全然いい人に見えないわよ。あなたは悪い女なのよ。』と言われ、抵抗と『あ、それでも良いんだ、、』という安堵感も出てきました。(思い返してみるといい人って言われた事ない)
与える気がない、興味がないままでも大丈夫なのでしょうか?
大丈夫な場合は何から始めたらいいですか??
何かめちゃくちゃ傲慢な女になって男性から呆れられて嫌われてしまうんじゃないかと怖いです。。
まとまりのない文章ですみません(>_<)
よろしくお願いします。
(Yさん)
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大阪・千里山:2024/12/1(日)14:00-17:00 キャンセル待ち受付中!
>>>参加された方から頂いた感想!!※続々追加しています!
こんな皆様にお勧めのグループセッションです。
少人数(定員5名)のグループセッションです。
みなさん、個人個人のお話を伺い、場合によってはシンプルなワーク/セラピーを採り入れた濃厚な時間です。
女性性とセクシャリティの解放。サレンダーに、コミットメント。信頼、手放し、許し。
「これ、今の自分に必要だよね?」と思っている皆様へ。
パートナーシップとライフワークの問題を突き詰めていくと次のようなテーマが浮上してきます。
「どれくらい自分の心に素直に生きるか?」(自分にウソを付かないってことね。)
「本来の自分をどれだけ表現できるのか?」(抑圧したり、隠さないってことね。)
「自分本来のエネルギーをどれくらい解放できるのか?」(そのまんまの自分でいるってことね。)
「どれくらい自分の愛に自信を持つのか?」
「自分、そして、相手、社会をどう信頼していくのか?」
「自分を信頼し、流れに身を任せることができるのか?」
だから、私のセッションというのは基本的に「その人の本来の姿を見つけ出すこと」であり、「その人本来の輝きがどうやったら出せるのかを見つけること」になります。
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