いよいよ明日(1/13)開催です。まだ若干名空きがありますよ!ご縁を感じられた方、ぜひ、いらしてください。
2017年より夫婦問題専門セミナーを改めまして、よりその意義を明確にして「夫婦問題を解決して幸せな私になるセミナー」とタイトルを変えました。
そして、時間も1時間延長し、値段もその分、お高くなりました(20,000円)。
しかも、記念すべき1回目が13日の金曜日。そういうの、皆さん好きでしょ?(笑)
ただ、皆さんの中には時間がなかなかタイトだな、という方もいらっしゃるでしょう。
「幼稚園に送り出してから家を出ると10:00には間に合わない」とか「終わってからだと子どもの帰宅に間に合わない」という方。
はい。OKです。
遅刻・早退。自由です。(ただし、ある程度、事前にお知らせくださいね。)
もちろん、セミナー中に携帯電話の電源は切らなくてもOKです。
保育園から電話がかかってきたり、職場から連絡が入ることもあるでしょう?
あと、このセミナーはずっと「当日払い」にしています。
それより安いセミナーでも事前払いをお願いしているものもあるのに?
だって、その日の朝、子どもが急に熱出したりすることもあるでしょう?
このセミナーはそんな子育て中の方や、旦那さんからの支援がアテにならないので仕事に出てるママさんに少しでも参加しやすいようにしています。
ほんとは保育士さんを雇って子連れOKにできたらいいんですけど、まだそこまでは実現できてなくてすいません。(今は会場の制約もあり、お子様連れでの参加はご遠慮いただいております。)
そして、このセミナーでやりたいことは私のカウンセリングの半分くらいを占める夫婦問題を抱えてる奥さん、ご主人さんが自分を取り戻し、そして、自分らしく生きられるように、自分自身と向き合う時間を作りたいのです。
〇離婚問題
〇不倫(浮気)問題
〇セックスレス問題
〇モラハラ、DV問題
〇借金、お金問題
〇仕事問題
〇ギャンブル、アルコールなどの問題
〇ケンカ、価値観のすれ違い問題
〇親問題
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受験前に緊張をほぐすには?というテーマで取材していただきました。
・不安や緊張を言葉に出す。
・ふだんのルーティングを繰り返す(事前にルーティンを作っておくと役に立つ)
・肯定的暗示(アファメーション)
などの方法をお話しています。

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依存時代に傷ついた分だけ自立が強まり、親密感への恐れも強くなります。
好きだけど、近付きたいけど、また傷つくことが怖い、という葛藤を抱えることになるのです。
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パートナーシップの問題の中で、とてもよく出て来るのが「親密感への怖れ」。
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男って何かと「責められてる」って思う生き物です。
「ちょっと時間いい?」
「話したいことがあるんだけど」
「今、話しても大丈夫?」
「どうして?」
「ちゃんと説明してほしいの」
「本当のことを教えて」
等々。
そもそも罪悪感が強い男性という生き物ですから、これらの「女子からすれば日常会話」的な言葉も、時には「機関銃」でハチの巣にされるような怖れを持つんです。
叩けば埃しかでない体だと思っていますし・・・(笑)
それにN様の旦那さんのように前科者であれば、なおさら・・・ですね。
ほら、刑期を終えて出獄しても、パンダ車を見るとドキッとしてしまうようにね。
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とてもいい天気である。気分上々にて新幹線に乗り込み、久々に雄大で美しく心が洗われる富士山を眺めた。
そして、久々に品川駅で降り、京浜東北線に乗って大井町に向かい、そして、東急に乗り換えてこの駅に来た。
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セックスってとてもスピリチュアルなものだとは皆さんご存知かと思います。
なぜか、セックスにハマってしまったり、レスになったり、怖かったり、好きすぎたり、拒絶したりする背景にはセックスがもたらす様々な心理があったんです。
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今日はちょっと夜向けのお話ですね。
朝から興奮してしまったら、すいません(笑)
セックスはお互いの体を交らわせる行為で親密感を表す最大の表現です。
「一体感」を創造できる行為であるため、すべての問題を癒すことができる方法です。
すなわちセックスには、愛する、許す、手放す、与える、受け取る、信頼する、委ねる、といったヒーリング(癒し)のためのあらゆる手段が含まれます。
また、愛によってお互いのエネルギーを交換するため、お互いの心理的な結びつきを強めていきます。
もちろん、これらは潜在意識にて行われることなので、表層意識では喜ぶこと、愛し、愛されることなどをただ楽しむのが良いのです。
私も経験上「セックスがある夫婦は別れにくい」と感じています。
喧嘩しても、浮気しても、離婚話が盛り上がっていても、セックスがある夫婦はなかなか別れがたいものがあります。
それは意識のより深いところでちゃんと繋がっているからでしょう。
逆に言えばセックスがない状態というのはパートナーシップにとっては危機となります。
カウンセリングでもレスのご相談はとても多いのですが、「仲が良いからいいや」と思っている裏側で、深いところでのつながりにほころびが生まれ始めていることも多いのです。
セックスに対しては最近の日本ではタブー視されることが多いのですが、林望先生の著作などを読むと、そもそも日本人は大変スケベな民族で、なんでも日本書紀でも平安時代の書き物でも、とにかくセクシャルなネタが満載だそうです
イザナギ・イザナミに代表されるように、日本の神様は男女セットで語られることも多く、夫婦、パートナーシップがその基本となっているところが他国とは全然違うところだそうです。
だから、潜在的に、というか、DNA的には日本人は性に対してはオープンな気質を備えているようです。
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私たちは愛されるために何かしなきゃ!と頑張ってきたり、こうすれば愛されるんじゃないか?と何者かになろうとしてきました。
けれど、そこにあるのは「自己否定」であり「自己嫌悪」ではないでしょうか?
だって「愛されるために何かする」って「今の自分ではダメだから○○にならなきゃ」ってことと同義じゃない???
また、そうして自分を否定していると他人と比較したり、嫉妬したりしてしまうことも。
あの人が羨ましい・・・と思う陰には「強烈な自己否定」が隠れていますよね。
ありのままの自分が一番輝いているし、自然体な自分が一番魅力的です。
つまり頑張らない私、が実は一番愛される秘訣なんです。
頭では分かっていることを体で教えたろうやないか、というのが今回の講座。
だから「頑張らずに愛され女子」になるためのシンプルなエクササイズをたくさんご紹介します。
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