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ファザコンってのは良い面もたくさんあるわけですが、一方で、恋愛面では対等になれずに苦労することも多いものです。
男の弱さを受け入れられないのも、パパのことを「強い!」と思っていた時代があるからでしょう。
だから、パパを手放すこと、そして、自分が大人の女性であることを受け入れていくことが当面の目標になるわけです。
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お世話になっております。
今年もセミナーに参加したいと思ってます!やはりリアルな時間の影響力ってすごいですね。
私は30代前半で、婚活に苦戦中です。「男の人の弱さに不安になる」ことがネックと気づきました。
心当たりはあります。というか心が成長した結果たどり着いた観念です。
20代後半で、大恋愛と大失恋(少し裏切り系)をしました。
彼を手放したり、内省したり、許したり。彼に心の中で「ありがとう」を送れるまでになりました。
「彼はとっても強く見えて憧れたけど、とても弱いところがあったんだ」と気づけたからできたことです。「私のために頑張ってくれて、本当にありがとうね」と。
実は私、超ファザコンです。生まれた瞬間に異性関係の100点を叩き出したと思ってます。笑
大失恋をきっかけに根本さんのブログを読みながら、父とも向き合ったところ、父の弱さと強さにも気づけました。
それによって、一時的には、異性に向き合うハードルは下がりました。男の人って、思ったより弱くても頑張っていて、静かな深い愛を持ってるんだな、と。
結婚して自分の家庭を築くことにチャレンジしてみたいです。すごくクリエイティブなことで、憧れがあって、数年婚活を頑張ってます。
でも、もう「男性」に憧れは抱けなくて…男性の「弱さ」と共に生きていく勇気が湧きません。
尽くされても、弱さゆえの、エゴな優しさであることに気づいて、別れてしまいます。エゴでもいいから、受け入れて一緒にいれる自分でいたかったです。
男性の弱さ、どうやって自分の人生と共存させていけばいいのでしょうか。
(Yさん)
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Nさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
根本先生、取り上げてくださってありがとうございました!(
付き合った彼氏がみんな「仕事行きたくない」とか「会社辞めたい」とか言い出すのですが、それってあたしに何か原因があるのでしょうか?)
私癒し人なん?!嘘やろ?!と思いましたが、一旦受け取ってみることにします!!
(1)(2)は当てはまるところがあるかもしれません。「スナックのママめっちゃ向いてそう」「やってそう」って何度か言われたことがあるし、自分のすべてを受け入れてほしいから彼のすべてを受け入れたいと甘やかしている節がある気がするし…。私としては全然自立してないし情緒不安定で案外弱いのよ?と思ったりもしましたが、案外ってことは普段強いってことやし、確かに周りの男の子たちが「僕ちん傷ついた…」「実は病んでる…」みたいに言ってくるってことは、彼らには強い女に見えるんやろうなぁ、、確かに「私は私を幸せにするんだ。絶対不幸でいさせない!!」とは思っているので、「当腹をくくって生きている」に該当するのかもです…
(3)は今の彼以外に体の関係をもったことがないので分かりませんが、彼曰く今までに無い程彼の彼がお元気でお盛んだったり、隙間がないくらいギューッと思いっきり抱きしめて寝たがったりするので(抱き枕必須派?って聞いてみたらシンプルにくっつきたかったらしいです)、(3)も当てはまってたらいいな~って思います。
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「死にたいというよりも消えたい」という思いとは何なのか?
そして、どうしたらその思いから抜け出せるのか?
男性性と女性性、さらには罪悪感、無意味感、無価値感などの感情を元に解説したいと思います。
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根本先生、いつもありがとうございます!
新刊読みました。手帳を横に置いて、必要なところをメモしながら笑。我ながら自武女過ぎて笑えるのですが、所々胸がきゅーっと痛くなるんですよね。何周も読みたい本のひとつになりました。
と、宣伝はこのくらいにしておいて!
こちらにさらなる解説をお願いしたく思いました。
女性性を解放して頑張る教を手放したあとにやってくる慢性的な感情について~寂しさ/無価値感/無意味感/罪悪感(無力感)~
たぶんわたしは今、このプロセスの途中にいるんだなと感じました。だから時々つまらな過ぎて、「消えたい」ってよくわかります。だけどPMDDが酷かった時の、「死にたい」とは違うのです。
それで質問は、思春期の「死にたい」との違いです。わたしは思春期の時にそういう気持ちを抱いたことがなかったので、いわゆる中二病がよくわからなくて。
もしよろしければよろしくお願いします。
今のお仕事がひと段落したら、大阪まで行こうと思っています(はあと)
次はセミナーかセッションでお会いできるのを楽しみにしています。
(Mさん)
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Yさんから本のご感想をいただきました!ありがとうございます!!
ご購入はこちらからどうぞ!
「ひとりで生きちゃう武闘派女子が頼って甘えて幸せになる50のトレーニング: 「頑張らないこと」を頑張りたいあなたへ(小学館)」
新刊読ませていただきました。
本の紹介を見たときから、これは刺さりそうと期待し&怯えていたのですが、想像以上でした!
私は芽依さんタイプでした。タイプっていうか、芽依さんでした。これって私のこと書いてる?先生にここまで話してないのに!ってびっくり。
そして他の主人公にも当てはまるところが多々あって、あれ、、全部わたし?(笑)
痛すぎてそっとページを閉じたという編集さんのお話に納得です。
ちょっと元気がないときに読んだのですが、たくさん泣けてスッキリ!
今まで認められなかった夫への感謝が湧いて、自分らしく生きる未来のイメージが降りてきて、身体が軽やかになりました!
先生のブログとYoutubeが大好きですが、やっぱり本も良いですね。
小説本もぜひまた読みたいです。ありがとうございました!!
(Amazonレビューも書かせていただきましたっ!)
(Yさん)
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まず、なぜ怖がられてしまうのか?精神的なダメージを与えてしまうのかを考えてみましょう。
そうすることで「できること」も見えてくると思います。
そして、それを改善するということであれば、できることを始めていきましょう。
カギは「感情」のようです。
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私は人に頼る事が苦手な42歳男性、家族構成は既婚(妻42歳、子7歳長女 2歳次女)、
仕事は銀行業、趣味は麻雀とオンライゲームです。
私は両親と兄2人の5人家族、妻は母親と兄、弟の4人家族です。
最近妻から、あなたが怒った際の口調や態度が怖いため妻や子供が恐怖心を感じ、精神的につらい、子供の成長に悪影響を与えるから何とかならないのかと相談を受けました。
私は怒ったり口調がきつくなる原因は妻が発する不平不満だと自覚しています。
自分は妻に対し不平不満を言ったところで何も変わらないと考えており、妻が不平不満を言い始めた時の反撃材料として普段は押し殺しています。
普段我慢している分延々と言い続けられると最初は我慢して穏やかに話をしますが、妻の認識が正しいのか間違っているのかは別として、責められているという感情と共に不平不満を言わしてしまったという、期待に応えられなかった自分に耐え切れず、自分を正当化しようと理屈で話をして納得させようとしたり、そんなことを言うなら自分もこうしろと反論する形になってしまいます。
妻や子供の為にも改善できることがあれば改善したいのですが何をすればいいのか分かりません。
(Sさん)
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voicyにて今井孝先生(企業コンサルタント)とコラボ配信します!
生放送です。
みなさまからの質問・疑問もコメントにてお待ちしております!!
配信URL:https://r.voicy.jp/4p9q5lW89lb
満席になりましたのでキャンセル待ちを受付中です。
パートナーシップの問題をはじめ、人間関係の中に潜む「親密感への怖れ」。
そこと向き合い、克服するためのグループセッションを開催します。
★グループセッションとは?
・参加者ひとりひとりの状況をお伺いし、アドバイスをしたり、セッションをしたりするグループカウンセリングです。
・同志たちの話も聞けるので、一粒で5回美味しいセッションになります。
・同志たちとの謎の絆が生まれ、「ひとりじゃない!」を深く実感できます。
・イメージワークやロールプレイ、はたまた何らかのワーク(実習)を採り入れます。(ただし、全員とは限りません。)
今回は「親密感への怖れ」というテーマで行い、定員は5名。つまりざっくり1人1時間取れますのでゆったりとじっくりとお話を伺えると思います。
(毎回多少の延長がありますのでご了承ください。)
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