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有料メルマガ動画の不具合に関するお知らせ。

いつも有料メルマガ「メルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」をご愛読いただきありがとうございます。

7/9(月)配信の有料メルマガ動画に関して
正しく再生されない不具合を解消いたしました。

ご迷惑おかけして大変申し訳ございませんでした。

今後ともよろしくお願いいたします。
http://www.mag2.com/m/0001677732.html

スタッフ一同

エネルギーが強い人ほどそのエネルギーを否定して隠してしまうもの。

セクシャリティに限らず、自分の中にある強いエネルギーを人は怖れ、否定し、ごまかしたり、隠したりしてしまうものです。
それを素直に認めていくと、より自分らしさが放出されるようになりますね。

根本さん、こんにちは。
いつもブログ見てます。

自立系武闘派女子兼野良猫女子の24歳です。
4年前に1年ほど同棲して別れた彼がいます。
彼への気持ちはないものの、その時の傷がまだ癒えないのか、恋愛が上手くいかない時間をかれこれ3年ぐらい続けてます。(おかげで野良猫になったんだと思います)
彼をダメンズにし、自分から振ったものの、彼から「元カノのことが忘れられず寂しく私と付き合った」と突き返され、とても傷ついた経験があります。

今思えば、あんな男!って思うのですが、彼とのセックスでのトラウマを癒せずにいます。
彼はもともと性欲がそんなになく、どちらかといえば受け身。
私も自立系で彼を頼れずに生活してたのもあって、セックスの少ない関係でした。きっと私の方が性欲が強かったのではと思います。
誘うのはいつも私から。彼はそれに受け答えるだけ。相性は悪いわけではなかったものの、間接的に拒まれることもありました。

あの時の自分は上手く女性としての自分を表現できることもなく、仕事でも女性の部分を押し殺し、どこか否定してたなと思います。
そんな時、彼が仕事を急に辞め、私が生活を支え始めたことで心が離れていって別れたのですが未だに女性としての自分を受け入れるのに抵抗があります。

自分で言うのもなんですが、どちらかと言うとセクシャリティは強めで男性から声がかけられることは多くあります。
そのセクシャリティを隠すわけではないのですが自信もなく、セックスに対してネガティブになります。
(嫌いなわけじゃないです。むしろ好きですが、、自信がないのです。)

傷を癒し、ありのままの自分を表現したいのですがどんなアプローチをすればいいでしょうか?

もっともっと自信をつけたいです。
よろしくお願いします。
(Hさん)

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いびつな個性を持つ私たちが、そのままで幸せに生きるには?

私たちは「いびつ」な存在で、できることもあれば、苦手なこともあり、好きなこともあるけど、嫌いなものもある、そして、俗にいう長所もあれば短所もあるものです。

しかし、幼少期から「愛し、愛するため」という理由から、“完璧な自分を目指す”ことを余儀なくされてきました。

お母さんを困らせないようにいい子になろう、とか、お父さんに褒められるためにいい成績を取ろう、とか、友達ができるようにわがままを言わないようにしよう、とか、周りの人に迷惑をかけないように空気を読もう、とか。
また、自分にかけられた期待に応えるために頑張る子も多いものです。

そこには自発的な「愛する、役に立つ、助ける」という理由もある一方で、「愛される、嫌われない、必要とされる、孤立しない、バカにされない」という他人軸な理由によってなされることも多いんです。

その時、必ずと言っていいほど付きまとうのが「今の自分ではダメだ、もっとちゃんとしなければ」という“自己否定”です。

それによって奮起してモチベーションが上がるタイプの人ならばいいのですが、多くの人は、それがかえってプレッシャーになってしまい、自分をより追い込み、自分自身に対する見方を厳しくするだけになってしまうんです。

その自己否定は、自分がダメだと思うところに意識を向けさせます。
そして、それが強くなればなるほど、自分には何も価値がなく、ダメなところばかりだと思い込むようになるんです。

そりゃそうですよね。苦手なところばかり見ているわけですから、それしかないように見えてしまいます。
その結果、素晴らしい価値を持っているにも関わらず、自信を失ってしまうのです。

もし、今、自分には何もない、と感じていらっしゃる方はきっとそういう見方をしてしまっているのだろうと思います。
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あなたは何がしたいの?という問いに素直に答えられますか?

「あなたは何がしたいの?」

と問われたとき、あなたは素直に自分がやりたいことを言葉にできるでしょうか?

本当にしたいことを口にすることがすごく恥ずかしい、という方。
したいことが分からなくなってしまって「うーん」と口ごもってしまう方。
つい、相手が喜ぶような答えを探してしまう方。
周りの人から「それいいね!」と言われる答えを探してしまう方。

「それって他人軸ってことですよね?」と理解できていたとしても、つい私たちの行動は「相手ありき」になってしまっていることが多いのかもしれません。

しかも、それが子どもの頃から繰り返されてきたとしたら、それはもう癖になってしまってますよね。

私も本当に何がしたいのか?ってことを探し続けています。
昔はほんとうに人に気に入られること、喜ばれるもの、納得してもらえるものばかりを探していたように思います。

大学に進学したのも、一流と呼ばれる会社に入ったのも、「周りの人に理解してもらえる範囲の中で好きに選んだ」と言えると思います。

心の関する仕事がしたい、と思ってはいたけれど、それが実際どのようなものなのか、それで生活していけるのか、その道でやっていけるのか、などなど疑問や不安が山ほどあって、素直にそれがしたいとは言えませんでした。

それで色々なできごとがあって、「本当にしたいことは何?」と自分に問いかけ続けて今に至ります。
そして、少しずつ自分がしたいことを実現できるようになってきました。
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(本のご感想)自分が自分につけた沢山のバッテンを、ひとつひとつ剥がして行くような作業だった。


つい「他人軸」になるあなたが7日間で自分らしい生き方を見つける方法

ありがとうございます~!!
感想を頂きました~!!

「大きくなれば何になりたい?」
子供の頃、そんな題目で絵や作文を沢山書いた。
小学生の頃は何でも目指せた。
口に出せた。
けれど、思春期を迎えるにつれ、誰に言われた訳でもなく親の目や周りの目を気にするようになった。
無意識に安定した職業を選んでいった。

「ライフワーク」という言葉を耳にした時、私は「職業」(仕事)を考えた。
ライフワークという、なんだかかっこいい横文字に合うようなちゃんとした職業を。
そんな私は本書5頁目に書かれた言葉にグサッと刺されることになる。

’ライフワークは「仕事」だけとはかぎらない’
’私はライフワークとは「自分らしく幸せに生きる生き方」そのものを指すと考えています’

ライフワークと仕事はノットイコール??
頭の中が疑問符でいっぱいになった。
と、同時に子供の頃の記憶がよぎった。
思えば子供の頃与えられた質問は「どうなりたい?」ではなく「何(職業)になりたい?」だった。
私はずっと「職業」を選んでいたのかもしれない。
それも人に言ってもおかしいと思われない範囲での職業を。

自分らしさ、自分が本当に求めているもの。
その答は人の数だけある。
そんな当たり前のこと、少し考えればわかる。
けれども私達は自分の中の答ではなく、世間の正解を求めて本を読んだり、そのレールに乗った人間を称賛する。
そのシステムに疑問すら抱かず、逸れてしまった自分の価値を見失う。
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7/3は名古屋で講演会をしてきました。

7/3は名古屋で講演会。

例によって今回もスタッフが素敵なお花を用意してくださいました。

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(ご感想)親子ともども、愛という原点に立ち返り、これからも明るく生きていきたいと思います!

「トラブルばかりに遭遇する息子が平和な学校生活を送るにはどうしたらいいのでしょう?」
https://nemotohiroyuki.jp/child-rearing-psychology/25265

ご本人より早速回答頂きました(^^)
お子さんに読ませるって最高ですね~!!
自分の可能性に自信が持てたらママも楽になりますよね!!

そして、子どもたちの良いところをピックアップしてみると、また愛が深まるでしょう?うちの子に産まれて来てくれてありがとう!!ってなりますよね。
ちょっと不安定になったときに、自信を失ったときに、また見返してみたり、書き出してみたりしてみてください。
また元気になれますので。

あ、ついでに(笑)旦那様のもやってみるといいですよ。
もっと惚気たくなると思いますっ!!(笑)

根本様

先日ご相談させていただきました、すなちゃんです。

日曜日、暑い最中にフッとメールを拝見しまして、ビックリ仰天!

採用されるとは思っていなかったけれど、僅かな希望を持って毎日を過ごしていたわたしには、すごいギフトをいただいたと思いました。

読み進めていくうちに、汗だか涙だか鼻水だか分からない液体が顔中を埋め尽くしまして、そりゃもう大変なことに(:_;)

息子はここ数か月で思春期に入りつつあるのか、日頃の我が道を行く上に、暴言、反抗が増え心身共に疲弊していたところでした。
(とはいえ、突然わたしに「抱っこ!」と抱きつき「大好き」などと言ってくるので、わたしの感情が乱高下中です!)

そして、息子くんに根本様のこのメルマガを思い切って読ませました。

「あれ?似た子だな・・・え?これってボクじゃない??あーっ!100%ボクだぁ~!」と叫び、その後何度も読み返していました。

恥ずかしそうにしつつ、どこか嬉しそうな姿が印象的でした。

わたし自身、子育ては孤立無援で行っていた意識があり、わたしは根本様の愛に溢れるお言葉を飲み干すように読みました。

うぉ~!
元気になった~!

早速、我が子達のよいところを今日ピックアップしてみました(*^_^*)
なんだかさらに元気になったぞ!
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