あまりにも快晴で気持ちのよい朝を迎えた沖縄。
珍しく朝から始動する私はブログよりも、朝食よりも、ジムに行くことを選ぶ。
寝起きでまだ目が開いてないことに気付き、無理に見開いて怪しい雰囲気になっている根本氏。
続きを読む
今日から私のライフワークである沖縄リトリートセミナーが始まる。
全国から集まってくださった仲間たちと過ごす2日間。
どんな世界が描かれるのか、そのキャンパスをまずは岩橋夫妻ともっくんがセッティングしてくれた。
続きを読む
*
私たちは知らず知らずのうちに様々な思い込み・観念(ビリーフ)によって縛られています。
自分が意識する以前に「自分ルール」として発動してしまうんですね。
皆さんは思い当たるところはありませんか?
「ちゃんと仕事をするのは良いこと。仕事しないのは良くないこと。」
「将来のことを考えて行動するのは良いこと。行き当たりばったりは良くないこと。」
「貯金をすることは良いこと。貯金がないのは良くないこと。」
「人の気持ちを考えるのは良いこと。自分本意に行動するのは良くないこと。」
「お酒をほどほどに飲むなら良いけど、飲みすぎるのは良くないこと。」
「頑張ることは良いこと。頑張らないことは良くないこと。」
「タバコを吸わないことは良いことで、吸うことは良くないこと。」
「健康に気遣って食事をするのは良いこと。体に悪いものばかり食べるのは良くないこと。」
「自由にさせてあげることは良いことで、束縛するのは良くないこと。」
「感情をコントロールすることが良いことで、感情的に振る舞うのは良くないこと。」
続きを読む
私たち家族の旅に欠かせないアイテムがこれだ。
東京から旅が始まったのでそこそこ洗い物が溜まっている。
ジムに行ったので汗が染みたシャツもある。
そこで近くのコインランドリーにやって来た。
続きを読む
椿山荘でめざめた朝、カーテンを開けるとこんな絶景が広がっていた。
このホテル、ほんとにいいなあ・・・としみじみ感動したのでまたちょくちょく泊まることにしよう。
いつもの定宿は仕事場から徒歩圏だから、そっちの方が都合がいいけれど、たまにはここに来て気分を変えるのも悪くない。
続きを読む
相棒の岩橋くんと「ライフワークを生きる道」というテーマでお届けしているYouTubeの動画シリーズ。
今回は早くも5回目です。
今回は「モチベーションの保ち方」というテーマですが、そもそもモチベーションって維持しなきゃいけないもの?好きなことやってるならば自然とやりたくならない?という話から広がって、さまざまな話題に転じています。
続きを読む
*
刺激物は外から与えられるものではなく、内側から湧き出るもの。
そのためには自分の気持ちに忠実になり、「今を生きる」ということが役立ちます。
あれこれ考えず、自分の感情を羅針盤に生きることが、自分で自分をハッピーにする方法だと思うんです!
*
根本先生こんにちは!ご無沙汰しています。
ライフワーク本が出てから、ライフワークについて考え自分の内を掘り続けています。
何が好きとか何をしたいかが、少しずつ小さなことから浮かぶようになりました。
そして、日常生活の些細なことが実は大好きだと気がつくことが増えました。
今までは好きだと自覚がなかったけど、ライフワークについてず~っと考えてたら、意外と私はライフワークを生きているかも?と思うようになりました。認めたくないですけどね!
不幸の選択含め、自分が思ってた以上に好きなように生きてるのかもー、と。
そして過去の棚卸しを始めました。ライフワークが身近にあると分かった上で過去を振り返ると、やっぱり過去もライフワークを生きていたんです。
その中には野良猫を追うことも入っていました。私は好んで野良猫を追っていたんです。最中にいるときは無自覚だし、辛かったです。だけど刺激と、彼のために女を磨く過程には喜びと生きがいがあったようです。
野良猫を手放して一年になり、平穏な生活が続いています。
セミナーで、女性性が開いてくると幸福感覚が増して、最初は退屈になると教えて頂きました。
それがまさに今です。
次の獲物を見つけたいけど、前猫ほどいい獲物がいなく、退屈しています。
だけどまた、辛い思いはしたくないんです。私を大事に扱ってくれる人と仲良くなりたいです。だけど、幸せは退屈すぎて、前猫が恋しくなります。
そこで、前猫の蜜の味を考察すると、やっぱり刺激と楽しさなんですよね。
3年間全力滑走していたので、穴が空いたように寂しさと退屈さがあります。
恋愛も私のライフワークなことも自覚したので、この退屈さや物足りなさは、どういう段階を踏むと満たされていきますか?
親との親密感の課題も考えますが、どうしたら自分の親密感が癒えるかもわかりません。連休の度に寂しさに溺れています。
でももう自分で自分をハッピーにする達人になりたいんです。ご教示頂けたら嬉しいです!
(Yさん)
続きを読む