
根本先生、こんにちは!
先日のセッション、本当にありがとうございました。
あのあと「休むこと」を考えさせられる事件が起きたので、また次回セッションでご報告させていただければと思います。
(やっぱりパートナーは鏡ですね・・。笑)
さて、先日の先日11/1(日)のヤタ先生とのYoutubeライブとても楽しかったです!
とってもボリューミーで見応えがありました!あれから何回も視聴しています。
そこで、視聴者のみなさまが気になるご質問など探しやすくなればいいなと思い、各質問へお答えされている箇所をタイムスタンプとしてコメント欄へ入れさせていただきました。
(時間のリンクがあってその箇所へ飛べるやつです)
コメント欄への書き込みも初めてですし、タイムスタンプを作ったのも初めてなので、もしかすると多少のずれがあるかも知れませんが、お役に立てましたら幸いです^^
(co mikiさん)
YさんからYoutubeライブ配信の感想をいただきましたー!!ありがとうございますー!!!
根本様、ヤタ様、スタッフ様
YouTubeライブ、初参加でした。(まどかまぎかの名前で参加しました)
ありがとうございました!
根本先生とヤタ先生のコンビ配信、とっても楽しかったです!
私の質問への回答はもちろんのこと、他の参加者の方の悩みやお答えも、とても参考になりました。
オンラインセミナーに参加した時も思いましたが、回答が愛に溢れていて、
温かくおだやかな気持ちになりました。
支配するか・されるかの関係から脱却して、対等な関係を築くにはどうしたらいいか?
の質問の答えに
「支配者になろう」は衝撃的でした笑
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自分軸を活かして仕事をしていくと、自分の中の仕事における男性性と女性性のバランスが整っていくので、とても楽になるばかりか、成果も上がり、いい出会いも増え、楽しく仕事ができるようになります。
しかし、そこで旧来の常識や仕事のやり方が邪魔してると、そこで混乱を生んでしまうようです。
※今日の内容はなんか小難しいと感じられる方も多いと思いますので、私の文章を読んで訳わからん、と思った方は、最後のまとめ的な文章を先にお読みいただいたほうがいいかもしれません。
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YouTubeライブ配信で質問に答えて頂いたHNドラネコです!誠にありがとうございました。
とても勇気を頂けもっともっと自分軸追求して突き進んで行きたいと思いました!
そこでライブ配信の質問ではお伝え漏れていたというか、まだしつこいですがネタのリクエストというこちらから、自分軸を邁進する際の新たな疑問があり投稿させていただきました。
私はフリーのデザイナーなのですが、自分軸を意識するようになり、方向性(テイスト)をガラッと変えるに至りました。
それは良かったのですが、結果として新しいテイストは男性的な感じです。
というのも、私の中で「自分軸=男性性?」の帰結になんとなくなってしまっている感じだからです。
女性性での自分軸というのが、うまくイメージ出来ないといいますか。。
女性性は委ねるというか、柔らかくて自分が手綱を持って進んで行く感じではなく、根本さんが数日前のVoicyで言われたように「ただそこで咲いてる」ことで、そのままを活かされるような仕事の展開の仕方といいますか。。
以前はどちらかと言うとそういう感じで、そのただ自分は座ってるだけで運ばれるだけのような感覚に手応えがなく、現在のテイストや、やり方に移行したこともあります。
ですが、元々は女性的な感受性を活かすためにはじめた仕事だし、根本さんも言及されてたように、自分軸とはいえ、鼻息荒く男性的に頑張ってると短期間で成果は出ますけど、持久力がなかったりで。。
自分軸は大大大前提なのは確かなのですが、「女性性」な「自分軸」が今、学ぶべき課題なのかなと思っているところです。
ライブ配信でのお応えを頂いて「自分軸」へのエンジンはまたアクセル思いっきり踏み込むところですが、このままでは「主成分/男性性」のガソリンを給油してしまいそうです。
「主成分/女性性」の給油方法、或いは「ハイオク満タン!男性性/女性性のハイブリットガソリン」の給油なんて可能でしたらご講義いただきたいです。
(ドラネコさん)
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自立系武闘派女子と呼ばれる人たちはそもそも頭の回転が速く、また手も早く、面倒見がいいことで知られていますが、その能力ゆえに周りの人たちを次々依存させてしまうことが多いものです。
そうするとある日突然ぶちキレて爆発するんですけど、結局それって自作自演で自業自得だからね!という話です。
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根本さん
いつも価値あるコンテンツのシェアありがとうございます。武闘派女子の、大層共感できる相談内容と、少々へっぴり腰で毒舌をかます根本さんのコントを、笑って読ませていただいています。
今日は、無価値感製造機の武闘派女子に、甘ったれ男公正のための処方箋をお願いします。
私は25歳、自立系両親の別居を機に、弟の母役を買って出て早5年経ちます。
「今年弟も20歳で、いい大人。自分のことは自分でしよう。」と弟に宣言し、母役に徹するをやめました。ご飯の作り置きや、弟のための買い出し、弟が使った後の食器洗い、今までの自己犠牲を、全てやめました。
「私は私」と自分軸という結界を張り、「執着を手放す」本に学び、弟との癒着を外すことを意識しました。
当初は自己否定感を伴いましたが、「てめえ甘ったれんじゃねえ」と、食べ散らかした食器を弟の部屋に召喚するなど、モラルに反するけど、嫌われてもええわと、本来の武闘派が顔を出してきました。
しかし、何年も甘やかしてしまった名残はなかなかの強者で、「俺の面倒を見るのは当たり前やろ」と言わんばかりに、反発、無視、命令、非協力的など、甘え方が厄介な姿に変わり困っています。(まるで父が母にしていた幼稚な態度みたい。)
弟は、友達や恋人には、自立的な態度で、やってあげる側として接するのに、私に対しては超依存な態度。甘えれるとこないよな、と受止めていたけど、今はもう、うんざりです。
このまま冷戦でもしょうがないと思えています。ただ、生活面で非協力な部分に、イライラしてしまって、気に食わないです。本当は一人暮らしすると全解決ですが、経済的な理由で、できない現状です。
自己肯定感よし上がってきた、自分軸確立した、根本本の熟読よし、とするならあとは何ができますか?
甘ったれ男を育ててしまった拷問で、一生乳飲ませろってそんなわけねえでしょう?ねえ、根本さん?(^^)
そして、この依存されるパターンは、弟だけでなく、様々な人間関係でも反映されています。私なら許してくれるって思われやすいようです…。「ああ、生きづらい。」
お答えいただけると、嬉しいです。
(Mさん)
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自分がほんとうに好きなことを大切な人に否定された痛い経験があれば、ほんとうにやりたいことに飛び込む勇気ってなかなか出ないものですね。
そしたら、自分の人生がペラペラなものに思えても仕方がないのかもしれません。
そこで、「今」を生きるためにどうしたらいいのか?を考えてみたいと思います。
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根本さんの大海のような穏やかな愛情と、でも甘えさせきらない心地良い距離感がとても好きです。
仕事・ライフワークについて自分自身の振り返りと共に運良くネタとしてご回答いただけたら嬉しいなと思いました。
私はほんとうにやりたいことの周辺をずっとグルグル回ってる感じがあります。
私がやりたいことをやってる人をサポートする仕事、あるいは発注する仕事、またある時はそのハードをつくる仕事。
転職が多く、ぐるぐると色んなところを回ってますが、核心には触れられない感じ。
心当たりはあって、子どもの頃と高校生の頃の2度、秘密にやってたその好きなことを大切な人に教えたことがありました。
でも反応は予想以上に悪く、自信をなくしその気持ちを封印しました。
それからは、二番目に好きなこと得意なこと、ぶっちゃけ言うと、人に認められやすい・成功体験があることを選択してそれなりに楽しく生きてきました。
でも年を経るごとに自分がペラペラな頼りない存在に感じられるようになりました。
根本さんの本を愛読してるので、だいぶ自己肯定感や自愛はいい感じにいってます。
随分気楽に生きられるようになりました。
思い詰めることはもう殆ど無くなりました。
しかし癒されて余裕が出てきたせいか、上記のテーマがこのところずっと私のなかにぐるぐるとしています。
ほんとは大事と思ってることの周辺をぐるぐるぐると、ちびくろさんぼよろしく(昭和世代にだけわかるネタ)周り続ける人間に御信託いただけましたらたいへんありがたや!です。
(Aさん)
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昨年好評を頂いたミモレ(mi-mollet)さんの連載が今年もスタート!
読者から頂いた質問にお答えしてます!
※インタビューという形で取材して頂きましたので、いつもと文面が全く違うのでそれもお楽しみくださいー!
キャンセル待ちの受付も終了しました。また企画しますね!(11/13)
クリスマスの足音が近づく頃、外はずいぶんと寒くなっているかと思いますが、そんな年の暮れのひとときをゆったり優雅な雰囲気の中で過ごしてみませんか?
ご好評いただいているアフタヌーンティセット付グループセッションを、赤坂プリンス クラシックハウスにて開催させていただきます。
今回は個室をご用意させていただきました。周りの目を気にすることなく、自由な話題を口にできると思いますし、このご時世ですので安心してご参加いただけるかと思います。
さて、年末も近くなり激動の2020年を振り返り、来年のさらなる飛躍に向けたヴィジョンを描くにはもってこいではないでしょうか。
あなたにとって2020年はどのような1年でしたでしょうか?
どんな方にとっても大きな変化を感じながら過ごしてこられたと思います。何に気付き、何を学び、どう変化に対応してきたのかを振り返るのもまた大事な示唆を得られると思うものです。
このグループセッションでは、アフタヌーンティセットをいただきながら、それぞれの「今」を語り、時には「過去」に触れ、そして、「未来」を描いていきます。
パートナーシップについて。
ライフワークについて。
自分自身の価値観やキャラについて。
家族や人間関係の問題について。
セクシャリティについて。
少人数で、かつ、個室ですからふだんできない話も思い切ってシェアできるかもしれません。
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