毎度フルネスってそもそも何?身に着けるとどう変わるの?れんちゃんは何が変わったの?などなど、根本が吉田れんにマインドフルネスについてインタビューしている動画です。
「自己肯定感」と非常に密接なつながりがあることが話をしていて分かってきちゃいました。自己肯定感を高めたい方にもめちゃくちゃお勧めです。
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一気に1万文字以上を積み上げた。よく頑張ったー。えらーい!と自分を褒めてあげます。はい。
みんなもご一緒に!笑
さて、起承転結で言えば「転」に入り、けっこうポジティブな方向に話が進み始めます。
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私たちは何かと寂しさや孤独感を覚える生き物ですが、しっかり者の長女などは特にその役割を使って寂しさや孤独感に蓋をして成長することが多いと思います。
だから、大人になってもその役割を続けてしまうのですが、何かの拍子にずっと寂しかったことを悟るのです。
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根本先生こんにちは。
いつも遠くから勝手にお世話になっています。ありがとうございます。
まんまとステマにはめられまして(そんなことない)出版記念の講演会に申込みました!楽しみです。
寂しさ本についての、前のめりな質問です。
先生のvoicyで「ずっと、寂しかった」の回を運転しながら聞いていました。
流し聞きしていたつもりなのに、ワークの部分でうっかり泣きが入りそうになり、慌てました。
これまで、遠くから勝手に先生にお世話になる中で、自分の中の罪悪感や無価値感には、何度も何度も遭遇し、向き合いながら今日に至ります。
でも、自分が寂しさを持ってるなんて、これっぽっちも思っていませんでした。
びっくりしました。
運転中は危ないので、家に帰ってから改めて、「ずっと、寂しかった」と伝えたいのは誰かなと思ったとき、浮かんだのは父と母です。
イメージの中で伝えようとしても、言葉が出なくて、変わりに涙がボロボロ流れて、こんなに泣くかと思うほどに号泣しました。
自分の中に罪悪感と無価値感と並ぶ、寂しさ孤独感のでっかい穴を見つけてしまい、ホントに驚いています。
今までどれだけ埋めて隠してたんだろうと。
「寂しさ・孤独感を感じるシーンと、その感情を癒す方法について。」を読ませてもらい、自分の愛を止めると寂しさ孤独感がやってくるとあり、質問なのですが、
私の寂しさは、小さい頃からの父と母への思いにくっついてる気がしたのですが(両親共働き、私は3人弟妹の長女)子どもってただただ、親に愛を与え続ける存在だと思うし、きっと私もそうだったんだろうと思うのですが、こんなに寂しさのでっかい穴があるのは、両親への愛を止めちゃったからなんでしょうか?
罪悪感や無価値感と同じように、寂しさ孤独感も人の内側にある、でっかい穴の一つなのでしょうか。
(Aさん)
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満席になりましたのでキャンセル待ちを受付中です!(6/3)
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いつもすぐに満席になってしまい、キャンセル待ちが続出しているこのセッション。
私のスケジュールの都合で、6月の開催がまだ終わってないにもかかわらず、7月に開催することを決めました。(つまり8月はナシということです)
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文字数的には4000文字程度しか進捗はないのですが、今日は3章の構成を考えていて、それが何となくできあがったので大きな前進。
作家さんの中には全体の構成図を始めにバン!と決めて書き始める方もいらっしゃるようなのですが、私は何でも行き当たりばったりでバタバタするタイプなので、本を書くときもその場その場で構成を決めていくことが多いです。
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論も立つし、仕事もできるし、ということでついつい見上げてしまうのだけど、心の中は5歳児だったり、傷つきまくったりしているロックマン氏。
その彼を癒すには女性性が不可欠なので、自らの女性性を解放するためにふだんからできることをお伝えします。
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根本さん、初めまして!
10歳年上の10年交際している彼の事を相談させて下さい。
彼と交際して10年、私は結婚願望が強く彼に何年もの間、何回も彼に結婚をせがみましたが、その度に何かと理由を付けはぐらかされて来ました。何回目かのアプローチでやっと入籍日まで決めたものの、そこから一向に話も進まず、、、。
その事で私もイライラしており些細な事で大喧嘩をしてしまいました。
その後、彼から「一緒にやっていく自信がない。結婚したい私の気持ちに答えられない。自分が関わる人を不幸にしてしまう、と罪悪感がある、そんな穢れてない人と一緒になるのが私の幸せだ。」と言われました。
そんな事を言われどうしようもなくなり、それでも彼が居なくなるのが耐えられず、藁をもすがる思いでたどり着いたのが根本さんのブログです。
ブログを読むうちに、雷に打たれた衝撃が。
彼ってロックマンだし、私ってか弱い震える子ウサギちゃんと思ってたけどバリバリの武闘派女子なのではと。
彼は小さいながらにも会社を経営し性格はバリバリの理論派、そんな彼は幼い頃に親からの愛情が十分では無かったと言い、またイジメられたり離婚した経験もあります。
強い、しっかりして見えてたけど心は傷だらけなんだと知りました。
もしや彼って私が近い距離に入ってくるのが怖いんじゃない?
だから結婚したくない?
そんな彼に私は何年も火炎放射を当てまくり散弾銃で攻撃しまくりズタボロにしてしまったのではないでしょうか?
私の言う事を叶える事で彼からの愛情を測っていました。それじゃあ彼も疲れてしまうよな、と。
彼ばかり悪いと思って居ましたが私にもそうさせてしまう原因ってあったな、と。
10年も一緒にいてそこに気がつけなくて本当にごめんね、でも私はずっと一緒にいたいそんな気持ちです。その思いが彼を癒してあげたいのか、彼に対する執着なのか分かりません。
彼とこの先も一緒にいるためにはどうしたら良いでしょうか?
(Hさん)
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予定はなくても仕事はあれこれ発生するわけで、じっくり執筆に取り掛かろうなんて思っていたらあれこれ時間が過ぎてしまった。
けれど1万文字近くを上乗せし、3万字に到達。一応4~5割ほど書き進められたことになる。
一つ一つは細かいが今日はどんな作業をしていたかを振り返ってみる。
・ブログを書き、メルマガ、voicy、youtube、それをSNSで拡散の基本5点セット。
・7月に名古屋に行く際の会場予約やそのスタッフとのやり取り。
・6/10に出る新書「なぜ、あなたは他人の目が気になるのか」の著者見本が届いたので、そのお知らせブログを書き、youtube、voicyを収録。SNSで拡散。
・本日から動画・音声配信のセールが始まったのでその準備(特に今日は音声配信部分)。
・6月のお弟子さん制度でのスタッフでの懇親会についてのやり取り。
・7月に名古屋でやるワークショップが好評で東京でも開催することにしたのでその告知。
・7月のアフタヌーンティセット付グループセッションの会場が決まったのでオンラインスクールのメンバーなどに告知。
・その他、いくつかの業務上のやり取り、質問の回答。
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