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「自分が幸せにならないことで自分を傷つけた人を苦しめようとする」という復讐心。誰もが持っているものですが、その思いがあるうちは自分が幸せになることを許せません。
だから、それを受け入れた上で相手や自分を許すワークを具体的にお伝えします。
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いつもお世話になっております。
根本さんのブログ読者の方たちとはまた違う傾向のお話かも?ですが。
パートナーシップに問題を抱えており、悲しいことばがりが続く時間を過ごした結果、悲しくても泣けなくなりました。
悲しみや怒りなど辛さを感じるのがいやなあまり「起きていることは自作自演、ならばすべて自分のせい、自分が変われば現実も変わるはず」と、その度に気持ちを切り替えたつもりでしたが、ちょっと早めにモードを切り替えすぎてきたのかな…とも。
ちなみに問題の根源には大きめの罪悪感があるのだろうとは、ご相談すると言われることです。
感情とのつながりを取り戻すことをテーマに教えていただいたワークや瞑想など取り組んでいたところ、悲しみや怒りや弱い自分が出できたのはよかったのかもしれないのですが、
その自分が「もしわたしになっかあったら、苦しみを与えた人はこの苦しみをわかってくれるのかな、反省してくれるのかな」と考えていることに気付きました。
現在の状況を作り出した原因に、罪悪感もですが、両親への恨みやパートナーシップで傷つけられた人たちへの、わたしが幸せにならないことによる復讐もありそうと言われたことがあり、これがそうかな?と思ったのですが、これって必要なのは許しですか?
両親への恨みと書きましたが虐待などがあった訳ではなく、ただ父母とも感情的で安心感はなかった家庭だった気がします。そんな中でわたしも感じやすい子どもだったのだろうと頭では理解しています。一方で別にその環境を嫌っておらず、愛していた部分もあるのですが…
(Oさん)
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・9/24(金)ヤタ先生の講座は満席となりました。参加希望の方は直接会場にお越しください(受講料は現金当日払いでおねがいします!)
・5回まとめ買いはおかげさまで満席となりました。ありがとうございます!!
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ある日、息子が「これ欲しい~。買って~」とタブレットの写真を見せてきた。
カップヌードルが何周年かで、その記念のパッケージを限定販売するそうだ。
いろんな味のカップヌードルがあり、カップヌードルの味のうまい棒がある。
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正論を言ってくる人が大好き!って人はいなくて、たいていウザいし、嫌いだし、めんどくさいと思うんですよね。
でも、そんな人によく出会うとか関わってしまうとかという現実があるならば、そこには表面からは見えない心理が隠れているとみてみると良いのです。
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いつもお世話になっております。
正論や正論で詰めてくる人がとても怖いです。
元々小さい頃から父親が怒鳴ったり怒ったりしやすく、母や自分が1反論・意見・注意などするだけで100倍、いや1000倍返してくる人でした。人格否定や論点すり替え、上から目線や正論で捲し立てたり時に怒鳴って来たりして怖かったです。
特に自分が中三の時鬱になり高一の年齢の頃に鬱病が激しくなった頃、家族関係で問題もよく起こり父とメールですが(直接が怖いので)口論?したところ、100倍返しで正論で返して来たり、「死にたいなんて自分勝手」など自分や存在を否定され過呼吸になりました。
小学校の頃は強い子に支配されやすく、自分は臆病で気が弱くて反抗できず、学校でも実際クラスでの少数派的な子たちといた方が気持ちが楽だったのに、その子達が馬鹿にされたり阻害されたりしたとき勇気を持って一緒にいたり味方になったりできませんでした。
その反面からかいやすい男子などをいじりすぎたりして、きっと色んな人を傷つけていました。
最近でも仲良くなった人が、表面的には人当たりの良く人気者だけど自分だけ(家族に近い人?)に支配的で相手の期待した通りに、また自分がマイペース人間だったり相手との「普通」がズレていたため相手に与えられず、相手の機嫌を損ねたり迷惑かけたりしてばかりで、
相手の思う通りにうまくできないと電話をすぐ切られたり(誘ってくるのは相手)「ああして」「そうじゃないこうして」「気持ち悪い」「最低」「社会不適合者」と否定されたり、
喧嘩の際は正論で捲し立てられこちらが意見したり考えたり隙もなく(そもそも責められたり捲し立てられたり怒鳴られたりすると頭が本当に真っ白になって何も言えなくなる)、「あなたの意見聞くよ」「そうやって何も言わない」と言いながらも言われるがままでした。
正論が怖いです。論理のみで何か言われると過呼吸や死の恐怖でパニック障害を起こすようになってしまいました。
自殺未遂で死の恐怖を知り、鬱で実際に心が死ぬ恐怖を知り、まだ自己否定をやめられるほど無価値観があり自信もないものの、心を殺すのはもう嫌です。慣れとも言われました。
どうしたらもう少し強くなれるでしょうか。被害者もやめたいです。
(Yさん)
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Hさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「自分が傷ついたように子どもを傷つけたくないと誓って子どもと接しているのに・・・。」
根本先生へ。
こんにちは。
先日、よかったらネタとして使ってくださいと書きつつ、完全にアドバイスを欲しがっていたHと申します。
この度は本当にありがとうございました!
結論から申し上げますと、いま、わたし、心が晴れています!笑っています!
アドバイスを読めば読むほど、日を追うごとに、
そうそう、それそれ、そうなんだよね、そうなの!!!ってなっていってます。笑
そしてYouTubeバージョンを見てより一層癒されています。
ゴチャゴチャしていた頭の中が、整理されました。
娘への愛情がてんこもりなこと、十分なのだということ、自己肯定感の低さ、犠牲的、不安、焦り、オーバーワーク、過剰サービス…あぁ、刺さりすぎてうまく伝えられません。
実は、自分自身と向き合い始めて、約10年になります。(長すぎ⁈)
長女が生まれてから、様々な悩みが出て、都度、自分の心と向き合ってきました。(これは武闘派女子ですか?)
昔よりかなり癒されてきたのですが、今回の件についてはなかなか抜け出せず、根本先生に相談しました。
いま、とにかく育児をサボっています。
わたしらしく、自然体で。
そして、自分の気持ちを感じて、娘に伝えるようにしています。
娘の奴隷のように感じることさえあったのが、醜い怒りの感情が渦巻いていたのが、すごくスッキリし、無理のない笑顔でいられます。そして意外と娘もわかってくれて、しかも恐らく傷ついていません。
犠牲的に頑張って、醜い怒りをぶつけてしまう方がよっぽど傷つけることだったと思っています。
「ごめーん。ママできないのー」と『言ってあげて』ください。刺さりました。
そう言ってあげることが、娘のこれからにきっと役に立つ、そう思えて、断りまくっています。笑
でも本当に、わかってくれるし、傷ついていないようです。 続きを読む
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表面的には解決できなさそうな問題を心を深掘りして自分を許しまくって愛しまくることで解決していくアプローチを具体的に紹介していきます。
特に「欲」に関しては「罪悪感」が付き物なので難解な問題になりやすいんです。
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こんにちは。Yと申します。
2年前にヘラクレスオオカブトをゲットしました!が!最近レス気味でして。
夫は、本当に性に淡白で、1人ですらほぼシません。アブノーマルプレイしたいと言ったら、夫は腹痛起こしてました。消化不良か!笑
性的でない触れ合いは日々ありますが…
何回か話して「君がそんなにセックスの優先度が高いと知ってたら、結婚しなかったかも」と言われました…
それ以外完璧なんです!
元傭兵の私の全てを包み込み、「面白い生き物だね」と見守ってくれる人で。私の性的な関心が強すぎる点のみ合わず。
私は妄想に逃げ、オリジナルキャラ(ドS年上眼鏡教師)とセックス(個人・自由形)をしてます。中イキを習得しました!笑
幼少期は地雷源で虫を食い命を繋ぐような日々で、当時からずっと妄想が親友です。
4歳で0721を覚えて20数年、辛い夜は右手と仲良く乗り切ってきました。
1人で満足する!と決め、気持ちいいやり方を研究し、回数を増やし、開発に明け暮れる日々。でも、我にかえって、やっぱり切なく虚しいのです。
ライフワークの創作にも力を入れたいけれど、1人セックスに全部持っていかれ、なかなか集中できず。
どうしたら、ハッピーセックスライフを送れるでしょうか。
(Yさん)
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※キャンセル待ちの受付も修了しました。(10/20)
※アフタヌーンティセット付グループセッションは、オンラインスクール「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」にて優先予約を行い、続いて、無料のメールマガジン「予約の取れないカウンセラーが送る“毎日使えるココロの講座”」にて募集を行います。もしよかったら登録しといてくださいねー。
今回は毎度人気企画である、アフタヌーンティセット付グループセッションのご案内です。
今回は3年ぶりにパレスホテルの6階にあります「ラウンジバー プリヴェ」にて開催したいと思います。
3年前のレポはこんな感じです。
https://nemotohiroyuki.jp/event-cat/26236
っていうか、3年も経ったんですね・・・。信じられないです。
とても印象的で、これまで開催してきた中でも1,2を争うお気に入りの場所なのです。
今回はこの大人な雰囲気の中、「秋のアフタヌーンティー」を頂きたいと思います。
こちらがそのメニューです。
https://www.palacehoteltokyo.com/restaurant/lounge-bar-prive/
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