先日、ブログにて募集させていただきました「ぱりこの本、プレゼント」、多数のご応募ありがとうございました!
抽選の結果、75名の方にメールをお送りしておりますっ!!
もうしばらく到着までお待ちくださいませー!
続きを読む
【FM出演情報】
J-WAVE:9/6,13,27 10:55頃~STEP ONE「SAWAI SEIYAKU SOUND CLINIC」
FM横浜:9/19,26 21:30-22:00 Baile Yokohama
***
前日は港区白金のホテルを出発し、江東区砂町銀座で鍼を打ってもらい、その後、踵を返して鎌倉に移動。怪しげな治療を施されたのち、最近一番デートしているブロガーの立花さんとお食事。
続きを読む
*
好きなことを始めたり、夢を叶えようと一歩踏み出したりしたときにすーっとうまく行けばいいけど、そこで壁にぶち当たることもあるんです。
それって自分が悪いわけじゃなく、多くは相性の問題。そこで意地張って、無理しちゃうと好きなものがきらいになっちゃいますよね。
*
ブログ、ライフワーク本、セミナーとお世話になっております。
自分にも価値があると認められるようになってきて、長年の夢だった翻訳者を目指してオンラインスクールで学び始めたら…苦痛で病みそうになってます
長年勉強してる割にスキルは低くてついて行けてないのと、多分先生と合わない(日本語の感覚が少し違う、その場で翻訳を求められる、添削が具体的でないなど)ゆえに苦痛なのだと思います。
でも先生のやり方も理解できるし、まだ発展途上だからできないのも当たり前と思いつつ、スクール入学前より勉強を避けたくなります。
そもそも黙々とした仕事が好きだったし、英語も好きだし調べ物も好き、どう考えても向いてるのにやりたくなくなってきました。
ほな好きにしいな、て話ですが、辞めるのもモヤモヤし続けて、一度退学願を撤回しました。
成功への恐れか、自分の身の丈に合わないことをしようとしてるだけなのかわかりません。
根本先生のご指導に従い、日々自分を小さい事で喜ばせて「私は何がしたい?」と聞き続けても翻訳は外れなかったのに。
違うスクールも、独学という手もあるけど、これは自分の問題だと感じています。
物事が続かず転職は数知れず、過労でうつ病もやったけど克服して今は正社員事務。
それを退屈に感じるのも贅沢過ぎることで、最近は現状に感謝できるようになってきたのですが、次の一歩が翻訳を続けるなのか休むなのか違うことか、何回自分に聞いても答えが出ません。答えが出んのが答えでしょうか。
既出のネタとは思いますが、万が一気が乗ったら使って頂けると泣くほど嬉しいです。
(Mさん)
続きを読む
(kindle版)「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」(あさ出版)</a>
本日(8/30)に自己肯定感本のkindle版がセールしております。
今までなぜか購入してなかったみなさまで、kindleで読むよ!というみなさま、この機会にぜひご一読いただければと思います。
続きを読む
*
自分に都合が悪い本音を感じたとき、あるいは、先に進むことが怖いとき、私たちは「思考」を使って、その本音や怖れをカモフラージュしようとします。
しかし、本音は本音なので、状況は変わらず、動くこともできず、そうして「葛藤」は生まれるのです。
*
根本先生、こんにちは。
リクエスト率が上がっているということなので、採用を期待してメールを送ります!
心理学がああいえばこういう学、というのは承知しているのですが、根本先生の著書や記事を読み漁りすぎて頭の中が混乱しております。
数ヶ月前に片思いの失恋をしたのですが、なかなか諦めがつかない状態です。
そこで思うのが…
・諦められない!→手放そう→アファメーションをやろう→やっぱり好きなもんは好き→でも動けない!→動けないのは動きたくないから?→待つ女だから?→本気じゃないから?→今まで動きたくなったら動いてきたから大丈夫じゃない?→でもここで動かなかったら後悔しない?→後悔すると思う→勇気を出してみるときなんじゃない?→でも怖い!!
みたいな感じで何が何だか、どれが感情でどれがエゴ??と混乱しています。
とりあえずもっといい女になろう!と思ってみても、「このままで愛されるという自信を持った方がいいのでは?」とか思ったり…。
いい女修行にワクワク感もあり、自分はどこに向かうのかという不安もあり…。
他人軸な上、まだまだ自己肯定感が低いのでしょうか。
このままではベストを尽くしたと言える気がしないです。
でも動けないならこれがベストなのか…。
「好きにすればええやん」という先生の幻聴が聴こえる気もしますが、好きがどれかもわかりません。
助けていただけたら嬉しいです(泣)
(Mさん)
続きを読む
*
このご時世、好きなことややりたいことができなくなってストレスを感じていらっしゃる方は多いと思います。
どういう捉え方をしたらそんな日々を楽しむことができるようになるでしょう?
やはりカギは「自分軸」であり、「今、ここ」を生きることだと思うのですが。
*
ネタの採用率が高いかもとのことなので、久しぶりに問い合わせしました。
コロナ禍での自粛に関する心の持ち方です。
コロナ関連のブログはいくつかアップされていらっしゃるところ、このような観点はいかがと、リクエストいたします。
旅行に行ったりする人の話を聞いたり、楽しそうに行動している人を見聞きすると、極端にはコロナに掛かってしまえばいいのにと極悪な気持ちになります。
海外旅行の予約を半年以上前からしていたのに、コロナで行けなくなって早1年半、観光目的ですし現時点でも目途は経っていません。
自分でも、この状況を無理してまで行きたいとは思いません。
それでも、コロナ禍でなければ、当たり前のように旅行に行けたり、夜遅くまでお酒が飲めたりした生活が送れない日々が続いています。
この生活にも嫌々ながら慣れてきたら、自分でも何をしたいのかわからなくなってきました。
やりたいことがないのです。
一番やりたいことはできないので。
休日もさほどしたいこともなく、なんとなく時間潰しして過ごしています。
好きな時に好きな場所に行き、遅くまでお酒が飲みたい!
知らない街に行き散歩して知らない食べ物を食べてみたい。
友達とも気兼ねなく会いたい。
他人を非難する心は正義感の押し付けだとか、コロナのない生活に執着しているだけだとか、
海外旅行に行き、得られた何かを、今ある何か他のもので得られるようにしようとか、
ポジティブで楽になるように自分なりに考えを改めようとはしています。
毎日家に引きこもっているわけではなく、仕事もあり、出来る範囲で息抜きはしているのですが。
まだまだコロナの影響は続くのだろうと思います。
これからも鬱々とした時が来るかと思うので、
そのような時に読んだらコロンブスの卵になる、そんなブログを楽しみにしています。
(Sさん)
続きを読む
昼間はセミナールームにて、夜はホテルの部屋にて「自分に厳しすぎる人」に宛てた本を書いております。
締め切り間近ってこともありますが、ちょうどエネルギーが乗ってきてサクサク書き進められるので、決して苦ではなく、むしろ楽しくもあります。
続きを読む