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自分を出すことを抑えずに、のびのびとコーチング・セッションをするにはどうしたらいいでしょうか?

「○○をするといい」という方法論は思考的なものなので、役立つものもあるけれど付け焼刃になりやすいものです。
それよりも「のびのびとしたセッション」を具体的に“感じられる”ように、そこを明確化してイメトレしていく方が早いと思うんです。

こんにちはー。
3pライブ配信お疲れ様でしたー。
最近コーチングを習い始めているのですが、セッションで行き詰まっています。
ついつい自分の考えた方向をでセッションを勧めてしまったり、自分の意見になるように誘導しそうになってしまったり…。
質問を考えたりするのも嫌いじゃないんですが、上手じゃないので窮屈さの感じるセッションをしてしまったりします。
自分の方向でセッションを決めてしまったりするので、自分を出すことを抑えたりしてるので窮屈さを感じたりしてるのかもしれません。
のびのびとしたセッションをするにはどうしたら良いでしょうか。
ご教授お願いします。
(Tさん)

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10/29(金)21:40からセルフケアプロデューサーのLILYさんとVoicyFes’21にて対談させていただきますー!!

いつも気まぐれにネタをお話しておりますにて、この10/27(水)~10/31(日)の5日間、VoicyFes'21が開催されます。

そこでは50組のVoicyのパーソナリティ同士が対談する特別プログラムが楽しめるのですが、なんと私にもお声がかかりましてセルフケア

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10/11(月)配信のオンラインスクールは「器用貧乏はなぜ幸せになれないのか?そして、自分の価値や素晴らしさに不感症になっていないだろうか?」

毎週月曜日(月4回)お届けしております、オンラインスクール「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」。
普段お届けしているブログ&voicy&youtubeからさらに一歩も二歩も踏み込んだお話をお届けしています。(毎回なかなかの長文です!!)

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10/17(日)Youtubeライブ、今回はヤタ(椙山眞伍)くんとのコラボで、初の「恋愛縛り」でやってみたいと思いますっ!!

[caption id="attachment_42321" align="alignnone" width="960"] 左端のお姉さんは今回は不在だそうです。[/caption]

今までありそうでなかった「テーマを絞ったライブ配信」。我ながらなんでやってへんかったんやろう?と気づきまして、今回パートナーシップを主戦場とされておりますヤタくん(椙山眞伍)とコラボでお届けしてみたいと思う次第です。

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「オナニー」のやり方を変えると、停滞している人生が動きだしたりするのでしょうか?

オナニーそのものが象徴する世界から自分のエネルギーをどう解放していけばいいのか?それだけ豊かな女性性、セクシャリティをどう社会の中で活かせばいいのか?という視点で見ていくと、やはりライフワークを生きるということを課題にしてみるのが最適じゃないかと思うのです。

根本さん、こんばんは。

「オナニー」のやり方を変えると、停滞している人生が動きだしたりするのでしょうか?

根本さんも推奨されているオナニー、性的目覚めが早く私は幼少期からやり始めました。
罪悪感を感じることもなく、毎回中イキしています。頻度もほぼ毎日で、ホントHな女だなぁと思います。が、人生停滞中です。

妄想のネタがAVみたいな内容でないとイケないみたいです。性欲処理的だったオナニーから、自分の女の部分を愛するオナニーにしようと、理想の彼とのセックスをネタにしてみるもなかなかイケませんでした。

あと、指を入れるのはOKなのに、なぜか乳首を触ると嫌悪感があります。母親に見つかって怒られたことはありません。痴漢はあります、初めての時は幼稚園児でした。

性癖じゃんと言われてしまえば、それまでですが、ネタにしていただけますと幸いです。
(Jさん)

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大好きだった兄から存在を隠されていた思春期時代の痛みがまだまだ癒せない。

20年以上経ってると言っても、心の世界に時間は存在しないんですね。
それだけ大好きな兄からひどいことをされたらその瞬間に時計を止めて、そこにとどまってしまうものです。
だから、その時計を動かすために今できることから始めていくことにしましょう。

根本先生、いつもお世話になっております!
今日(10/1)のTweetで「実はきょうだいの問題って人間関係に大きな影響を与えていると思う」といったつぶやきを拝見したので早速リクエスト送らせていただきます。

私には3歳上に兄がいるのですが、小さい頃は仲が良くいつも兄にくっついてまわっていたと母親からは聞いています。
ですが兄が思春期になり人目を気にするようになってから私は「太っている、ダサい」という理由で存在を隠されるようになりました。
兄の友達が家に遊びに来るときは「部屋から出るな、家にいるな」と言われ、その頃兄を恐怖に感じていた私はただ従うしかなく、暇つぶしに見た映画が主人公が首吊り自殺をするという結末だったので何とも重苦しい気分で帰宅したのを覚えています。
その後も「きょうだいはいないって事にしてある」と言われたりもしました。

20年以上経った今でも思い出す度に涙が止まらず、感情を解放しようと泣きたいだけ泣いていますが、一向に涙が減ることがありません。
もういい加減乗り越えたい!と根本先生のブログを読み漁ってきたのですが、いきつくところは「許し、、許し、、、許し、、」。
「許すとかマジ無理やわ・・・」と思っている私でもいつか許せる日が来るんでしょうか。
この出来事をどう乗り越えていったらいいかお知恵拝借できるとうれしいです!
(Aさん)

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(ご感想)でも私はちゃんと人を愛していました。悔しいけどモラハラに負けないほど大嫌いな家族を愛していました。

Aさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
大嫌いだと思っていた家族の中にちゃんと愛を見出せるとは!!ほんま素晴らしい!!おめでとうございます(^^)by根本

以前こちら「母親とのことを解決すれば自分は変われると思っていたのだけど・・・。 」でお世話になりました。その節はありがとうございました。しかし教えていただいたクロージングに挫折…、今度は職場の先輩との関係がこじれるという新たな問題を発生させてしまいました…。その先輩は嫌なことがあると相手を徹底的に無視するモラハラ男で、被害者は多数。私とは仕事のやり方で口論になってそれ以来無視されるように。
しかし、この件を通して人生を振り返ると同じパターンの繰り返しに気づきました。私は今まで働いたほとんどの職場で役職のない先輩(男性)、役職があっても役目を果たさない先輩(男性)といつもトラブルになるのです。(部長や課長などの役職があり、真面目に役職を果たす方やパートさんなどとは大体良好な関係を築けます)今回の先輩で3人目で、他の共通項としてモラハラ気質があることに気づきました。
初の就職先で強烈なモラハラ男(先輩)が2人いて大喧嘩後なんとか退職。相手とも離れたし、たくさん泣いたし、あんな奴らどうでもいい、モラハラはもう乗り越えたと思ってました。しかし今回、モラハラの繰り返しと自分が共依存体質になっている現実に気づいてそれをしっかり認めたら今まで常にあった不安や恐怖(嫌われるのが怖い)が少し落ち着きました。 続きを読む