ある方から頂いたメールにインスパイアされて、ホットなうちにネタにしてしまうことにしました(笑)
何かに対して本気になると、どうも私たちは「やる気」だけでなく、「怖れ」も同時に引き寄せてしまうようです。
そりゃあそうですよね。
そこに進むて決めちゃったわけですから、後戻りできないわけですから。
怖れのチャンネルに意識を合わせてしまったら、どんどんそこにハマりそうです。
ある方から頂いたメールにインスパイアされて、ホットなうちにネタにしてしまうことにしました(笑)
何かに対して本気になると、どうも私たちは「やる気」だけでなく、「怖れ」も同時に引き寄せてしまうようです。
そりゃあそうですよね。
そこに進むて決めちゃったわけですから、後戻りできないわけですから。
怖れのチャンネルに意識を合わせてしまったら、どんどんそこにハマりそうです。
私たちは今何らかの問題が起きてるとすると、その問題にのみ意識を向けてしまいがちですが、実は、その問題の背景により本質的な問題が隠れていて、今起きた問題は、その過去を紐解くためのスイッチに過ぎないのです。
問題、問題と続いてややこしいですね(笑)
例えば、今、職場で周りの人とあまりうまく行っていない、という問題があったとします。上司や部下、同僚、どことも歯車が合ってない感じ、微妙にずれてる感じで。
そうすると、その歯車をなんとか合わせようと、周りの人に意識を向けて、コミュニケーションを変えたり(できるだけ分かりやすく、優しく、丁寧に、等)、仕事のやり方を変えたり(たとえば、部下への指示内容をより明確にする、その表現を変えてみる、会議の進行を変えてみる等)するかもしれません。
それでうまくいき、自分にとっても合ってる方法ならばOKだと思います。
でも、そうでない場合、もしかすると、本質的な問題は職場の人間関係ではなく、例えば、思春期に家族から自立し始めたときにあった家族内での不具合、歯車のずれが今、職場で再現されていると言う見方もあるのです。
そうすると、思春期には抑圧して感じられなかった孤立感、分離感、焦燥感などが、今、職場に現れていると読み解くことができます。
そういえば、学生時代も上位学年になったときにクラブで周りから微妙に浮いてたな、とか気付くことも増えるかもしれません。
最近、新しいことを始めるのがブームのようで、ちょっとしたことを続けています。
まず・・・
「口角を上げて、ホ・オポノポノを唱えながら歩く。」
これはとても怪しいので「マスク必須」です(^^)
【楽しいから笑うのではない、笑うから楽しくなるんだ】
という言葉を耳にしました。また、氣功を習ってる方からも「口角を上げるトレーニングがあってね」という話を何回か耳にしました。
先日、ホテルの予約やら何やらのためにスケジュール帳を眺めていて、ふと気づき、え?と愕然したできごとがあった。
それは5、6月のスケジュールについてである。
私は“グループセラピー”というスタイルのセミナーを年に20本以上担当させてもらっているのだが、スケジュール帳によるとこの5,6月は短期集中トレーナー・トレーニング?と思われるほどなのである。
カウンセリングにはトレンド(流れ)がある、というお話をよくしています。(最近だとこのブログ『本当にそれがしたいの?』)
ここ最近のトレンドは【新しい扉が開かれましたね】というお話。
よく耳にします。
・新しいビジネスを始めることにしました。
・講師としてデビューすることになりました。
・ついに彼が出来ました。
・留学することに決めました。
・新しい仕事に就きました。
・結婚が決まりました。
・不妊治療を始めました。
・二人でもう一度やり直すことにしました。
・夫と旅行に行ってきます。
・東京に進出します。等々
今日はどうでもいい、なんでもない話を書こうと思う。
我が家の周りは住宅街で、それなりのサイズの家も多い。
なるほど二世帯住居もよく目につくが、おそらく娘さん夫婦と同居していると思しき家がとても多いのである。表札が2種類あるからである。
さしずめ我が家ならば
大波多
根本
あるいは
根大
本波
多
という感じである。
これならば、「大波多さんと根本さんの家」と皆さん認識できると思う。
しかし、たまにぴっちり同じ材質、同じ文字体の表札を掲げている家があり、ええっとどっちなの?と迷わされることがある。
毎週書いてる失恋クリニック(恋愛テクニック)で、思い付いたのだけど、失恋ネタではないな、と思ったのでこちらで紹介しますね。
すなわち、今日は恋愛ネタです。
*
こんなご相談をよく頂きます。
「彼、仕事が忙しいのでなるべく負担にならないようにメールを送らないようにしているんです。でも、そうすると距離が空いてしまうようで不安になるんです。」
そんな彼女、とても優しい方です。
配慮ができ、ちゃんと相手の気持ちを汲み取って行動できる方です。
しかし、大きな問題があります。