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嫌いな人というのは「シャドウ」と言い、生きられなかったもう一人の自分を投影している存在です。
つまり、自分自身の一部、なんです。
そこと謙虚に向き合っていくことで、世界が思い切り広がるでしょう。
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なぜ、そうなのか?をいっぱい掘り下げてみましょう。
何が嫌なのか?どうしてなのか?が見えてくるとどうしたらいいかが見えてきます。
同時に愛を受け取る、自分を認めるワークもどうぞ。
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札幌での初めての講座は札幌駅から徒歩数分のすごくきれいな会場にて。
気分も上がります。やはり、講師がワクワクする会場ってこともまずは大切ですね!
こんな看板を用意して頂いたのは初めてかもしれません。
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自分が自分をNo1にしてあげることで、誰かのNo1になることを許せるようになります。
そして、お父さんへの愛を再確認することで、自分がNo1になるのにふさわしい存在であることを受け入れます。
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自分が満たされてないのに、人を満たすのは嫌なのはふつうのこと。
だから、自分が笑顔になることを優先的に試みる必要があります。
それを勇気を出して実践することが秘訣です。
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実は夫の気持ちを変えようとして自分を変えて来たのかもしれません。
自分自身のために自分を変えること。
より笑顔が輝くように、楽に生きられるように、好きなことができるように、人生を楽しめるように。
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今回は大作です。
Mさんから頂いた2通のメールを頂きます。
許しのワークショップは10年近く前に亡くなられたご友人を許すことがそのターゲットでした。
しかし、その恩恵はお子さんのこと、そして、ご主人に対してもやってきたのです。
>許しのワークショップ。今度は大阪で10/10(土)開催。(間もなく満席)
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神楽坂で開催された許しのワークショップを受けてから2週間が過ぎました。
(正直まだ2週間!?という感じです)
19日の投稿を拝見し、ワークショップの後も先生にメールしていいんだ!と思い出し、思い切ってメールさせていただきます。
ワークショップの翌日「あっ私…幸せになっていいんだ」と思ったこと、前回メールに書かせていただきましたMです。
私が今回ワークショップを受けた最大の恩恵は、子供への愛情をしっかり実感できるようになったこと!だと思っています。
こんな書き方をすると、今まで子供に愛情を持てなかった印象を与えるかもしれませんが、周りから見れば今までも十分過ぎるくらい愛情たっぷりの母親に見えてはいたようです。
自分のためには頑張れないことも子供のためなら頑張れたし、紆余曲折しながらも自分の中にある子供への愛情を疑ったことはありませんでした。
ただ何と表現するのが正しいか分かりませんが、フィルターごしに見つめてる…いつも手袋をはめて抱きしめてる。
そんな感覚だったんです。
だから感動を生で感じることが出来ず、後々になってビデオや写真を見て泣けることがよくありました。
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