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男性が怖くてすっかり野良猫ぶりを発揮するというHさん。
王道的カウンセリングではその根っこを癒していきますが、実際はそんなHさんでも大丈夫な男性が必ずいるんです。
あとはそれを信じられるかだけなんです。
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根本さんのブログ、いつも楽しみにしています。心に響く内容ばかりです。いつもありがとうございます。
特に気になる記事がありまして、今回、質問させてもらいます。
よかったら答えてくださると嬉しいです。
気になるのは、「野良猫」シリーズ(?)なんです。
読み進めるうちに、私、「野良猫」だわーーー!!!と 私の事、見てたの???と、じんわり背中に冷や汗かきました。
えぇ。ツンデレですよ。
なかなか心を開きませんよ!
気がある振りして、近づかれると とたんに怖がりが発動して、速攻にシャッター降ろしますよ!!
…少し、逆ギレ気味(笑)
…だって、だって、怖いんですものーーーー!!(泣)
好意をもってくれる男性には、「私、怖がりさんなんだ」とは言っています。
じれったいだろうなぁと、申し訳ないやら、ありがたいやら。
問題は、職場の男性に怖がりが発動してしまうのです。
職場の独身男性に近づかれると、「パートナーや母親の代わりをさせられるのでは?」とシャッターを降ろすクセが出てしまうのです。謎ですが。
職場の女性は私ひとりなので、職場の華としての柔らかさも出した方がいいだろうと思っています。
独身男性陣は、なぜだか「構ってちゃん」ぷりが高く、一度話をすると、30分近く一方的に話続けたり、認めて、褒めてと言わんばかりの話をしてきたり。それを見る度に強烈な吐き気がして、うっかり跳ね飛ばしたい衝動が出ます。そして、ついつい1人になりたがる私がいます(笑)
その後、「やってしまったー」と大反省。
今、この辺りをグルグルしています。
この場合、私はどういう気持ちでいたら、いいのでしょうか?
アドバイスいただけると、嬉しいです。
コレって、ネタになるかしら…
と不安ですが、よろしくお願いします。
(Hさん)
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