職場の女の先輩がデリカシーのない発言を繰り返してウザくて気分が悪いんですけど?

自分、をちゃんと守ってあげること。
そして、この問題は自分が作っていることをしっかりと理解しましょうね。
相手のせいにしたり、正しさを主張したりすると争いしか生まれませんよ、という話です。

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「私、お母さんを必死に愛して来たんだな」と気付いてあげるだけでいい。

ひとつの問題を痛みの層から見ることもできるし、愛の層で見ることもできます。
どちらも大切だし、必要なことだけど、痛みの層は専門家に任せて、普段は愛の物語を見るのが楽で簡単で早いと思うんです。

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問題は“習慣”が作り出す。

頑張ってるんだけどなかなか成果が表れない、という場合には、自分が知らず知らずやってしまってる“習慣”の存在があるのかもしれません。
それに気付き、それを手放すにはどうしたらいいのでしょう?

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分かってもらえなくてもいい、という勇気。

「分かってもらえなくてもいい」
「誤解されてもいい」
「通じなくてもいい」
「理解されなくてもいい」

本当にそう思えるようになったら、いかに楽なのかなあ、と思うんです。

しかも、これ、家族や夫婦の間で。

しかも、自棄になったわけじゃなく、前向きな気持ちで。

「いつか自分の愛が通じればいいや」

みたいな感じで。

相手に分かってもらおう、とすることにどれくらいエネルギーを割いてるか?を思えば、分かってもらえなくてもいい、というのはすごく自分を自由にします。

もちろん、それでちゃんと相手を信頼しているんですよ。
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私の病気は自分が望んでいることなのでしょうか?

もし、自分が望んでいるとしたら、その目的があるはず。
それを見つけ、果たすことで、病気である必要がなくなりますね。
そのためにはまずは心や体の声に耳を傾けることが大事ではないでしょうか。

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完璧主義を手放す~不完全なまま生きて行く~

それが好きで完璧さを求める人を職人と言います。私はそういう人にすごく憧れます。
でも、好きでもない分野で職人を目指すのは苦しいのです。
不完全にしか生きられないことを受け入れられると人生はグッと楽に、楽しくなると思います。

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厳格な父親と大家族を抱える母親の元で、自分は何を抑圧してきたのだろう?

優等生でいい子なタイプは、自分の状況を常に前向きに捉えるので、苦しくても自分が悪かったり、頑張ろうとしたりしていきます。
その結果、弱音を吐けない、甘えられないなどの問題を持つに至るのです。

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