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転校を繰り返した経験が作る心の壁~転校生の孤独~

恋愛や夫婦関係の問題で「なぜか距離が近くなると上手く行かなくなる」という原因の一つに親密感の怖れがあり、その怖れの原因が転校を繰り返したこと、である場合もあるんです。

どこかで書いた記憶があるのに、検索してみると出て来ないシリーズ!!!(笑)

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夫を手放すことと、夫の言葉を女子語に翻訳することと、妻だけEDの解消に向けて。

手放すことができると、愛しているから選択を委ねる、ということができます。
男子語をそのまま解釈すると傷つきます。女子語に変換を
そして、妻だけEDを愛で溶かす考え方を。

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(ご感想)根本さんからのアドバイスを読んで、「ほんまそれ!」が連発でした。

元ネタはこちらです。

「火山系マグマ女子の私が人生を穏やかに過ごすにはどうしたらいいのでしょうか?」
http://nemotohiroyuki.jp/everyday-psychology/15920

「許しのワークショップ」では「お恨み帳」を最初書くんですね。
その時は「いい子の仮面を捨てて鬼になれ!!」なんてことを言っていたものです。

ぜひ、そんな鬼畜生の顔を出しつつ、吐き出していくといいですよ。
いい子になったときも「今日は悪党で行くの!」って。

自分を抱きしめてあげるっていいですね。
マグマ女子は、その愛で自分を包んであげると温泉のような効果が得られますから(^^)
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(ご報告)幸せをばっちり感じられるようになった私も今度、取調べして下さい。

>幸せをばっちり感じられるようになった私も今度、取調べして下さい。

うーん。うるさい上に、めんどくさいからヤダ。。。

うそ(笑)

そうですよね~、Aさんいっぱいネタありますものね。
ぜひ、取り調べしますね。
質問項目送るので、その質問に各300字以内(厳守)で答えてくださいな。
それそのままアップしますんで~(やっぱりやる気ない(笑))

やはりアホな妻が一番幸せですよね。
Aさんのネタがそれを教えてくれてると思います(^^)

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こんばんは!福岡のAです。
昨日の先生のメルマガ、「なぜ、悪態ついてた彼が急に変わったのか?」に、やたら感動と反省をして、主人に感謝と価値と愛を伝えてみました。ここ数日、私のクレクレ星人病が出ていまして、愛してくれないなら、愛してあげない砲を、主人に撃ち放していたのです。

昨日、愛を伝えた後、
「いや待てよ。旦那さん、家に帰ってくるし、家にいる時間長いし、連絡つくし、何でも話せてる!愛を伝えて、愛に気づいたー!」
とまた更に感動してましたら、22:30くらいに、主人がいきなり帰宅したんです‼︎あり得ません。飲み会だったらしく、即行寝てましたが、本当奇跡だわ〜と寝顔を見ながらにやにやしてしまいました。

早めに起こして…と頼まれていたので、4時と5時に起こしてましたが、その度に、「ありがとう」って言ってぎゅーっと抱きしめてくれました。結局、6時まで起きれませんでしたが、私は幸せでした。\(//∇//)\
幸せをばっちり感じられるようになった私も今度、取調べして下さい。
以上、ご報告でした。

ご多忙のご様子ですね。くれぐれもご自愛下さいませm(_ _)m
(Aさん)
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分かりやすい変化を感じたければアホになるべし。

セミナーを受けたり、心理学を学んだりして「気持ちは楽になったけど、目に見える成功体験がない」という方によくお会いします。
実は、分かりやすい変化を体験する人にはある共通点があるのです。

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恋人がいてもなかなか結婚できない人の母の壁

この「結婚と母」の関係はこれから結婚を考える皆さんだけでなく、すでに結婚している人にもぜひ目を通しておいてほしい関係です。
子育てにも影響しますしね。
また、結婚相談所や結婚カウンセラーの皆さんにも参考にしていただきたい記事です。

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(ご報告)母は私を守るために自分を病気にして離れた?それは全て母の愛情?

病気も自分で作ります。必要があって。
その一つの理由は「厳しい実母から逃れたい」という思いもあったのかもしれませね。
皆さんも小学生や中学生の頃、試験やクラブや何やらが嫌で「仮病を使ったつもりが、ほんとうに病気になってた」みたいな経験。
また、大人になっても何かから逃れるために病気を使うケースありますよね。

あ、でも、それ悪いことじゃないですからね。決して。
逃げる、というと、悪いこと、のように思いますけど、それは日本人に特に強い思いですね。
勇気ある撤退、とか、名より実を取る、というのが逆に欧米では価値のあることです。
以前からよく言ってます。
「逃げるときは全力で逃げましょう。」って。

もう一つ、受け取るならば「愛」もありますね。
娘を守るためにお母さんがその病気を選んだ、という。

優秀で、優しく、愛情深いお母さんですから、小学生の娘に介助させていることを辛く、申し訳なく思ったことでしょう。
だとしたら、自分をさらに病気にして施設や病気に入ることで、家族に迷惑をかけないようにしよう、と神様にお願いしたのかもしれません。
そして、徳の高いお母さんはその願いを聞き入れてもらったのかも。

そういう愛し方っていっぱいあるんですよね。

ちゃんと私は愛されていたし、守られていた。
お母さんは私のことを深く愛してくれていたし、幸せを祈ってくれている。

そんな思いをぜひ、胸に抱いてあげてくださいね。

そして、素晴らしいお話を届けてくださってありがとうございます。
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