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(本のご感想)7日間のワークを終えると「やりたいことだけをやって生きていく。そうしていいんだ。」と実感を持って思えるようになりました。


つい「他人軸」になるあなたが7日間で自分らしい生き方を見つける方法

ありがとうございます~!!
感想を頂きました~!!

プロローグに書かれている、自分の生き方(=ライフワーク)を見つけていった人たちの「実例」に、勇気をもらいました。

「好きなことをして生きていく」と聞くと、まるで絵空事だったり、あるいは一流のスポーツ選手やアーティストといった特殊な才能を持った人たちだけの世界のように聞こえてしまうかもしれません。

けれどこのプロローグで登場するのは、サラリーマンや主婦といった人たち。

そうした市井の人たちが、人生の岐路に悩み葛藤しながらもそうした生き方を見つけ歩き出した具体的な例を読むと、私にもそんな生き方ができるのかもしれない、とリアリティを持って感じられます。

本の中では、そうした生き方をできるように、

好きなように生きることを自分に許可を出す。
自分の好きなこと、ワクワクすることを探す。
そして、そのワクワクすることに囲まれた生き方を描く。
その生き方を実現するためのブロックを取り除く。

こうしたプロセスが具体的に示されており、心理学的なアプローチも豊富で、まるで一つの物語を読むように読み進められます。
そして、7日間のワークを終えると「やりたいことだけをやって生きていく。そうしていいんだ。」と実感を持って思えるようになりました。

タイトルの「自分らしい生き方」に少しでも目が止まった方には、ぜひプロローグだけでも読まれることをオススメしたい一冊です。

(ONさん)

6/30 大阪恋愛講座をしました。実習で何をしたかを公開しちゃいますわ。

6/30(土)に大阪・本町で開催しました恋愛講座。
今回のテーマは「私に相応しい結婚と恋愛」で、レクチャー+実習+質疑応答な3時間(もちろん、延長しました)。

たくさんの武闘派女子たちが集まってくださいました。

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今週末は早くも札幌リトリート。その前に名古屋と札幌で講演会があるのでその準備をバタバタしながらしています。

7月に入ったばかりというのに、既に真夏のような暑さがやってきました。
東京も暑いようですが、大阪も負けておりません。
家の外に出ると容赦なく熱風が飛んできます。

さて、昨日、仲間たちを話をしていて気づいたんですよね。

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東京で講演会をしました。次は名古屋、札幌と続きます。

6/24発売の新刊「つい「他人軸」になるあなたが7日間で自分らしい生き方を見つける方法」(あさ出版)を引っ提げて、全国7か所で講演会を企画しました。

講演会のスケジュールと場所はこちら。
>https://nemotohiroyuki.jp/event-cat/24779

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明日(7/2)配信のオンラインスクール。テーマは『同性への嫉妬を手放すには、どうすれば良いでしょう。』

毎週月曜日配信のオンラインスクール「めっちゃ使えるココロの法則」メルマガ。

いつもご視聴ありがとうございます~!
今週のテーマは『同性への嫉妬を手放すには、どうすれば良いでしょう。』です。

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プレジデント2018.7.16号「少し相手を褒めすぎた」問題を解説させていただいています。

「PRESIDENT (プレジデント) 2018年7/16号」。

山中教授の特集がデーンとなっていますが、128ページ、職場の最新心理学で取材して頂いた記事が載っています。

「少し相手を褒めすぎた。」と感じているマネジメント層の方々が少なからずいらっしゃるそうなのです。

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トラブルばかりに遭遇する息子が平和な学校生活を送るにはどうしたらいいのでしょう?

息子ちゃんは今の環境が彼に合ったものでしょうか?
そして、ママは自分の愛の素晴らしさにちゃんと気付いていますか?
さらに、ママは自分らしく生きていらっしゃいますか?

子育ての相談はほとんどがブーメランのようにママ自身のことにフォーカスが当たるので、油断は禁物です(笑)

根本様

いつもDVDやスマホでお顔を拝見しつつ、学ばせていただいております。
わたしは自立系武闘派女子ではなく、男女間の悩みでもないのですが、どうしても根本様に聞いていだだきたくてメールさせていただきました。

わたしには現在中学1年生の男の子と、小学4年生の女の子、2人の子どもがいます。

問題は中学1年生の男の子の件です。

彼は生まれてきた時からずっと癇癪持ちで育てるのが大変な子どもでした。
幼稚園へ行くまでは、道を歩いていてもすぐに私の手を振り払いどこかへ行ってしまったり、他のキレイなお姉さんが傍にいるとそちらの方へ飛んで行ったりしていました(苦笑)

夜泣きどころか昼泣きもすごくて、全身ひっかき傷だらけ、ご飯も食べずまるで虐待児のようにやせ細ってしまって・・・そしてわたしがリビングからちょっと台所へ移動しただけで、憤怒痙攣をおこし倒れてしまうようなことが何度もありました。こだわりも強くて、感受性の高い好き嫌いの激しい子どもでした。

しかし、隣に住む祖父母や親せきの方々、ご近所に対しては笑顔一杯な息子は周りの大人からはすごくかわいがられていました。

さて幼稚園に入ってからは、「お友達から後ろから突き飛ばされた」「お友達からバカバカ言われた」「玩具を取られた」とお友達とのトラブルが絶えませんでした。

小学校へ上がってからも、1年生なのに4年生から怒鳴られたり、5年生以下集団からパンツを引きずり降ろされたり・・・そして2年生以降も毎年クラスでいじめられたり、のけものにされつつ、辛い6年間を終えました。

ただ、校長先生以下、担任の先生方からは「何にでも全力で頑張っているね」と随分かわいがられていました。いじめの件についても沢山助けていただきました。クラス編成も配慮いただきましたが、毎年必ず1人の男子に目をつけられ、いじめは繰り返されました。

幸い、今は中学受験で合格し、地域の学区の子たちとは合わずに済んでいるため、まだ2週間ですが平和な日々を送っています。

わたしも、子どもがトラブルに遭遇するたび、幼稚園や学校に出向き話し合いを続け、親しかったお母さんの子からいじめられることが分かるたび距離を置くようにしてきた結果、息子の学年のママ友はほとんどいなくなり、学校行事の参加が正直辛かったです。

また、実は、わたし自身も子どもの頃、いじめられた経験があり、息子の辛さも痛いほどわかります。それで、これまで根本様を始め、心理の勉強をし、わたしも子どもも変われるように言動に注意し行動してきました。

そして、今は平和な息子の学校生活が長く続くように祈っていますが、なんせ息子にとっていじめのない穏やかな時間が少ないため、また何かあったら・・と始終ドキドキしています。

そこでもしよかったら、いじめの標的にならずに済む、心が穏やかになるアファメーションやワークを教えていただけると幸いです。

よろしくお願いいたします(:_;)
(すなちゃん)

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