Hさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
素晴らしい本を書いてくださってありがとうございましたm(_ _)m
おかげさまで、救われました。
本当に、ありがとうございました。
これからも、お幸せに頑張ってください
。なんの恩返しもできなくてすみません。
先生がますます幸せと繁栄されますように。
(Hさん)
『7日間で自分で決められる人になる』(サンマーク出版)の感想をいただきました。!ありがとうございます!!!
(メルマガで「ゲラをお渡しするので感想を書いてくださいませんか?」とお願いしていたのです。)
『7日間で自分で決められる人になる』(サンマーク出版)の感想をいただきました。!ありがとうございます!!!
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Hさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
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年の離れた姉や姉がいる末っ子だと、どうしても「子ども」「小さい」「何もできない」扱いをされて育つので、大人になってからもそのポジションについ収まってしまい、疎外感を感じたり、自信を持ちにくかったりするようになります。
そうしたパターンを手放していく方法について考えます。
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これまで、最悪だった夫婦関係を再構築できたし、自分のことも大切にできるようになってきたおかげで、やりたかったことや気になったことに挑戦できるようになってきました。
以前は全く見えなかった理想のライフワークも見えてきて、日々の充実度は確実に上がってきていると感じてます。
でも、どこでも付き纏ってくる「疎外感」に困っています。
例えばコミュニティに参加してみて、最初の頃は、学ぶことにワクワクするし色んな人と関わるのが楽しいと感じますが、時が経つにつれ「私は受け入れられてないんじゃないか?」「私は浮いてるんじゃないか?」という感覚があります。
職場でも同様です。例えば、「あの人は私の同期と親しげに話しているのに、私にはそうでもないな。」という風に。
書くのが恥ずかしいですが、「あの人はいいね!もらえてるのに、私には反応がない」「私にはよそよそしいな」っていう感じで無意識に感じてしまうのです。
私には10歳近く歳が離れた姉が2人いて、私は家族の中で常に子供の立場だったので、「みんなの中に入れない」という気持ちがあったのも関係しているのかな?とも思っています。
「子供のくせに偉そうに言うな」というようなことも言われたことがありますが、そこまで気にしていないようで、実はすごく根が深いのかもしれません。
ゆえに、特に年上の人に意見を言うことに躊躇したり「年下のくせに偉そうに言うな」と思われてないかと怖くなる時もあります。
もともと人間関係が得意ではなく、「別にそのままでもいいじゃん」って思うものの、色々と気にしすぎて疲れるのでやめたいです。
大人数じゃなくていいから気の合う仲間が欲しいと思うのですが、無意識に感じる疎外感のおかげで人と関わるのが怖く、これからもっと人生を楽しみたいのに、人間関係での悩みがいつまでもネックです。
今まで散々自己肯定感を上げるために学んできたのに!!と悲しい気持ちにもなりますが。苦笑
何かアドバイスいただけると嬉しいです。
(Rさん)
『7日間で自分で決められる人になる』(サンマーク出版)の感想をいただきました。!ありがとうございます!!!
(メルマガで「ゲラをお渡しするので感想を書いてくださいませんか?」とお願いしていたのです。)
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自分を魅力的にすること。これがビジネスをうまく回すうえでもっとも重要な要素だと思います。
魅力的な人に人は憧れますし、その人の話が聞きたいと思うし、その人から商品を買いたいと思うからです。
じゃあ、どうしたら魅力的になるのか?と言えば「遊び」なんです。
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根本さんは何度かブログやVoicyで、『迷うなら全部どり』『ひとつに絞らなくていい』とおっしゃられていると思うのですが、そこのお話をひとテーマとしてお伺いしたいです。
結果として現在の私は何事も中途半端な人となっています。
自分でそう自己認識しているせいもあるかもしれません。
ずっと葛藤してきて、今度は何個か同時進行しよう!とやったり、結果を出すにはやっぱ今は絞ろう!と自分なりにコミットしてやってみても続かないんですよね。
自分はマルチにやれるバイタリティも才能もないし、生活も年齢もあるから絞らないとという焦りが強いせいもあるかもしれません。
一つに絞ると結果は早く出やすい成功体験もあることもあります。
そらなら、主軸を決めて、趣味や息抜きとして好奇心やブレを満たせばいいのでしょうが…何かそういうふうにやれた試しがないのです。
なんというか、全部本気だし、全部趣味といえば趣味というか。
基本、遊びに規定した方に心が入ります。
根本さんが、そういうタイプは遊び感覚で仕事をやればいいと言われてるのも何度か読んでるのですが、未だ遊びと仕事をイコールにして上手くやれた試しがありません。
父が不器用な仕事一本で私は極度のファザコンなせいもあるかもしれません。
ひとつのことを職人的に実直にやる人に恋慕があるんですよね。
でも父は頑張りの割に収入が少なく、なんというか仕事そのものというより、『実直そのものが目的』だったというか。
またよく無理がたたって突然倒れたりしてました。
私は実家にいた頃は父のコピーのように一つのことをコツコツやれる人間だったのですが、大学進学で一人暮らしを始めてから散漫になりはじめ、何よりそんな自分が嫌で仕方なくなりました。
アラフィフの今もそんな自己否定と自己嫌悪から抜けられません。
全部どりのお話、心理学講座としてご講義お願い申し上げます!
(Kさん)