※予約状況をお伝えします。満席になったところもありますが、まだまだ受付中!
自分に厳しすぎる人がもっと自分に優しく、甘やかすことができるように描いた新刊「今日こそ自分を甘やかす」(大和書房)。
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職場等で自分の話を盛大に盛って話されるのは気分が良くないのですが、彼に悪気がないのも分かるし、どうすればいいのでしょう?
そこでは自分の精神状態を把握することと、男女の違いを理解して、自分軸で向き合うことがお勧めです。
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いつも先生のブログや本で癒されています。
マニアックなネタですが、ネタに使えそうでしたら嬉しいです。
現在夫と3歳の娘と暮らしています。
2人目も検討しているのですが、最近些細なことから夫の虚言癖が垣間見え、人間不信になってます。
どうやら夫は職場で、実際の話を盛って私が話してないことまで言ったかのように話していて、実際の話とかなりズレていました。
夫は「相手は喜んでるし面白いしいいじゃん。なんて話せばよかったの?」(相手が喜ぶように私がその人を褒めたように話したらしい)
その話は確かに誰も傷つけてないし、話し相手は喜んでたようですが、そんなに簡単に嘘が言えるのかとゾッとしました。
彼は面白ければ良いという考えなようですが、そんな些細なことでもモリモリに嘘を言ってるってことは、、と思うと夫の話を信じられません。
夫は以前にも、私が夫にした相談を彼の友人に話していて、「信頼してデリケートな話をしてるのに、なんでベラベラ話すの!」と怒ったこともありました。
夫は唯一信頼できる人でした。でも信頼できない人と暮らすのは安心できません。
離れるべきか、結婚とは多少のことは目をつぶることも必要なのか、、
教えてください根本先生~。
(Yさん)
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想定よりもずっと多くの方にお申込頂きありがとうございました。
予定より早くなりましたが受付を終了させていただきます。
迷っているうちに終了してしまってガッカリされている方もいらっしゃるかもしれませんが、またの機会を楽しみにお待ちくださいませ。(1/17)
コロナ禍になってますます注目されてる「自己肯定感」。ブームのようにあちこちで語られていますね。
私も2017年に自己肯定感本を出版して以来、自主開催のセミナーをするだけでなく、取材とか他社さん主催の講座などでも自己肯定感を語ることが多く、日ごろ書いてるブログにおいても「結局、あいつは自己肯定感をあげろとしか言わない」と思われるほどにその単語を連発しております。
それと同時に「自己肯定感をあげるにはどうしたらいいんだろう?」ということを本を書いてからもずっと考え続けており、様々な方からのご報告を頂きながら「ああ、こういう方法が有効なのか」という学びを得続けております。
で、そうしたノウハウを集めたセミナーを開催したいと、ずいぶん前から考えておりました。
そこで、2週間に1度、90分の講座があり、講義と実習に取り組みます。
また、毎回課題ができますのでそれに取り組んでいただきます。
特に習慣化が大事と思い、毎日取り組む課題も用意しています。
すべてオンラインでの開催ですので、ご自宅等からご参加ください。この自宅で参加することにも意味があります。
もちろん、参加できない日もあると思うので、アーカイブ配信もあります。あとから何度でも見直すことができます。(これはカリキュラム終了後の4/30まで視聴できます。)
さらにFacebookのグループを作成し、「ひとりじゃなく、仲間と一緒に自己肯定感を高める」環境を準備しました。
周りの人たちの頑張りを見て励みにしたり、アイデアをもらったりして、自己肯定感をあげる意識を習慣化するのに役立てていきます。
落ちこぼれても大丈夫。義務とか提出チェックとか「廊下に立っとれ!」とかはもちろんありません。マイペースで取り組んでいただければOKです。
さらに、私一人ではなく、ファシリテーターとして3人のカウンセラーがみなさんをサポートさせていただきます。
課題をチェックしたり、質問に答えたり、月に1度交流会を開いたりして、皆さんの自己肯定感アップに貢献させていただきます。
また、オブザーバーとして心理学講座の講師2名にも参加していただいて、フォローアップセミナーを企画してもらう予定です。
これだけ揃ってお値段は破格の 39,600円 に設定させていただきました。
スタッフも「えっ?ほんとうですか?安すぎませんか?」と驚いていたのですが、直感でこの金額がいいな、と思い、そして、たくさんの方に参加いただきたいので、この金額にさせていただきました。(この講座に参加して自己肯定感をあげて私の本や動画やセミナーなどを周りの人に宣伝してください!)
「2022年はガチで自己肯定感を高めたい!」と思われるみなさま。ぜひ、ご検討ください。
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お母さんと仲良しなのはとても良いことなのですが、でも、その心理的距離が近すぎるとパートナーが入り込む隙間がなくなったり、無意識に彼より母を優先するようになったりするんです。なかなか恋がうまく行かないという方は母との距離感を見つめ直してみると良いかもです。
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根本隊長、こんにちは!
隊長率いる自立系武闘派女子に入隊していたのに、ご挨拶が遅れて申し訳ありません!
ネタとして取り上げてくだされば嬉しいです!
私は21歳自武女、大学1年半休学中です。
実家自営業、嫁姑関係悪い、両親離婚済みです。
最近、ちょっといいなと思ってたバイト先の方をご飯に誘ったら、「気になる子がいるのでごめんなさい」と断られてしまいました。
私、いつも付き合うまで行かないんです。
どうすれば「向こうもいい感じ」の合図かもわかりません!
悲しいかな、恋愛が下手くそなのです。
2年前、激しい恋をした元彼とのお別れをきっかけ(多分共依存でした)に、外見も磨いてるし本も読み漁って教養もつけたし、隙をつくるために心理系のブログも読んで最近は無理せず生きてるのに!!!うわーん!!!
しかも、職場で女の人に冷たくされた(と感じる)と思えば「あっそ」で済むのに、男の人に冷たくされた(と感じた)ると、とっても悲しくて心に隙間風が吹くのです。
これは??と思い、母への思いを棚卸してみました。
そうしたら、私は母を
『父に興味持ってもらえなかった可哀想な女』
『女としての魅力がない女』
『だから私も気持ち悪い女』
などと思っていたのです。
そして、私はそうじゃない!!!を証明するために男性からの好意に飢えて、男性から好意を持たれることに自分の価値を感じ、でも付き合えないのでとってもとっても焦っているのでした。
根本隊長、どうしたら男の人からの好意に振り回されず、私として自分軸で生きてたらぴったりのパートナーに出会った!みたいな感じになれますでしょうか!?アドバイスいただければ、と思います。
女性性や姫系のブログ何回も読み返して、私も姫目指してます。
いつもブログ楽しみにしてます。
(Rさん)
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スクショ取り忘れたことに今、気付きました・・・(汗)
今回は桐山慶子と竹内えつこの2人と3人でお届けしました。
事前にお伺いしているネタを元に、みなさんからも質問や相談を頂いてあれこれとおしゃべりした1時間半。
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ハードワーカーたちは頑張って実績を作り、自信があるように振る舞っているのですが、その心の中に無価値感を抱えていることが多いものです。
頑張り屋さんを自認する方はもちろん、ロックマンの心理を知りたい方にも役立てていただける記事だと思います。
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日曜の夜はまったり配信を聴きながら癒されちゃいませんか?というわけで、久々のライブ配信。実は今年初なんですよね。(意外)
今回は桐山慶子と竹内えつこの2人とのコラボでお届けします。
まあ、桐山とえつこと組むならワインを飲みながらお届けするのがふつうなのですが、「飲み過ぎたえつこは何をしでかすか分からない」「桐山の要求するワインの価格が完全に予算オーバー」という諸事情により「オンラインで繋いでライブ配信をしてみよう!」ということにしました。
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