cocoromarche
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(ご感想)さらなる自然体な自分を目指して、その自分に合う殿方とハッピーになることに決めました!

Rさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!

根本先生、いつもブログや本、セミナーなどでお世話になっております。

以前何度かブログでも取り上げていただき、その取り上げていただいたブログも迷惑メールに入っていて筋金入りの受取下手だと理解しました。笑

先日の自己肯定感のブログとても参考になりました。
私も、自分自身が邪魔な存在で迷惑をかけるからめちゃくちゃ頑張らなくちゃそこにいてはいけない!と思ってしまい、必要以上に役に立とうと頑張りすぎて疲れていました。
役に立つ存在になるのではなく、役に立たないで見捨てられる恐怖心を怖がらずに感じてあげて、その自分にOKをだして、人からも愛してもらうのが必要だったんですね。

いつもあらゆる角度から心との向き合い方や幸せへの指南をブログで解説していただいて(そしてとても細やかでわかりやすい!)毎日毎日コツコツ読み実践することで確実に自分自身が変わっていってるのを感じており、もはやブログが処方箋みたいに感じる日々です。笑

長年引きずり続けている元彼と奇跡的にまた繋がり、とても良い関係が築けるようになりました。 続きを読む

嫉妬するのも嫉妬されるのも、自分の価値や魅力を過小評価しているから起きること。

嫉妬はすごく苦しい感情でできれば認めたくないのですが、なぜ嫉妬は情熱の女(男)について回るのでしょう?
また、嫉妬されるのはすごくめんどくさいですけれど、なぜそんなことが起きてしまうのでしょう?

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(ご感想)今はとにかく自分自身をたくさん褒めて、そばにいてくれる人たちにたくさん感謝したい気分です。

Kさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!

いつもお世話になっております。

「10年ほど前に病死した母親への感情と父親への感情について~子ども目線から大人目線への変遷~」
で取り上げていただきましたKです。

自分の素晴らしさを受け取ること、親から受け取った愛を次に繋げること、大人の目線で親を理解すること……少しずつ取り組んでいこうと思います。

母が注いでくれた愛を自分はちゃんと分かっていて、全力で受け止めてきた。そう思ったら自分の持つ愛にも自信が出てきて、誰かに優しくしたくなりました。

もし自分たちを産み育てることが、苦しみだけじゃなくて、母が選んだ幸せの道なら。そう考えると、会うことを選んでくれて本当に嬉しく思います。

父の心情も頭では理解していたつもりでも、やはり母のことを哀れだという前提で見るとどうしても許せませんでしたが、今は一歩大人になれたかなと思います(サシ飲みはまだ勇気が出ませんが…)。

今はとにかく自分自身をたくさん褒めて、そばにいてくれる人たちにたくさん感謝したい気分です。

根本先生、本当にありがとうございました。いつかカウンセリングも利用させていただきます!
(Kさん)

嫉妬本の見本が届きました!怖くないですよ!痛くないですよ!ご安心ください!(満面の笑みで)

なぜか怖いよ~!というリプが咲き乱れておる・・・笑

怖くないですよ、ほんと。
あと痛くないですよ、ほんと。
ご安心ください!!

#嫉妬本 の見本が届きました。なかなかかわいい装丁で中身もかわいいですよ。怖くないですよ。😁嫉妬の心理から、そのつきあい方、嫉妬って必ずしも悪いもんじゃないよね?という提案から、嫉妬される側の心理まで、嫉妬について網羅した一冊です!4/14、学研プラスから発売ー!

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第3の反抗期とは?~アラサーになって自分の人生を見つめ直し、社会的に自立をしていくときに何をしたらいいのか?~

私は30歳前後に多く訪れる「これからどう生きていけばよいのか?」を悩む時期を第3の反抗期と呼んでます。社会的自立を果たそうとされてるわけですね。
そんなときはこれからのことを考えつつ、自分をより深く知ることがお勧めなのです。

根本さんこんにちは。
お金の話の記事を読み、まさに自分だ!と思いいてもたってもいられずメッセージを書いています。

私も相談者様と同じように、比較的お金に困らない家で育ちました。
習い事や旅行などもたくさん行かせてもらいました。
が、お金を出してもらう時、いつも母に小言を言われていました。

そして今、自分のためにお金を使うのにかなり抵抗感があります。
学歴の割にお金を稼げておらず、自分としてもなぜかそれが当然のような感覚でいました。

また、キャリアに関しても結婚に関しても、30になった最近「全然向き合ってこなかったのでは…?」と焦り始めました。

母はいわゆるバリキャリです。
学生時代の恋人(父)と結婚し、子供も二人。
その状況を当たり前だと思ってぼんやり生きていた自分。
今何も手に入っていません。

全てが私にとって「遠くてあいまいなもの」になってたのかな…?と思いました。

30になって周りは結婚、子供、キャリア…
一方自分はキャリアも中途半端、お金なし、恋人無し。
必死に根本さんの本を読んで自分軸形成に励んでいる状態です(笑)。

これからもブログ、楽しみにしています!
乱文失礼いたしました!
(Cさん)

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【保存版】自己肯定感があがれば手土産を持たずとも知人宅を訪れることができるようになるのか?

自分を変えるのではなく、まずはただただ受け入れる「自己肯定感」。
ここに意識を向けるとどんな風に自分の感じ方が変わっていくかのプロセスを描いてみました。
変えようとせずとも、自分を受け入れ続けるだけで人は変われてしまう、という話です。
保存版かも!

根本先生、こんにちは。
行き方に迷ったらGoogle先生、生き方に迷ったら根本先生とばかりに、日々何かあるたび参考にさせていただいております。

恋愛ネタでなくて恐縮ですが、私は好きな人に会いに行ったり好きな人が集まる場所を訪ねたいとき、なにかその場での役割や用事がなければ行ってはいけないような気がして、それでもいいよ、と言ってくれたところに行く場合も、おじゃまするのだからせめてなにか手土産を持っていかなければ、という気持ちが強くあるようです。
なにか特に用や役に立つわけでもないしのに手ぶらで行ってしまうと、失礼だと感じてしまいます。

根本先生のブログもSNSもYouTubeもVoicyもほぼ網羅し、本も買って読み漁っていますが、やはり投影として考えた時に、でも思い当たらないんですよね。
自分はどちらかというと寂しがりで、誰かがなんでもないのに訪ねて来てくれたり、連絡をくれるのはすごく嬉しいのに、もちろんその時ただ会いに来てくれることが嬉しいのですが。

なんでもなく気軽に人に会いにいける人を尊敬します。
…とここまで書いて、もしかしたらまだ私は自己肯定感が低い!?と感じてしまいました。
ただ自分が会いに行くだけで喜んでもらえる、安心してもらったりいて欲しいと思われる、と自分がそう思えないのでは…

なんでだろうと考えた時、昔、我が家はどちらかというとお客さんが多い方で、人が来るとなると片付けたり掃除しなければならない、長居されると家のことが遅くなる、など母がよくボヤいていたことを思い出します。
私自身も末っ子で、母に役に立たないというようなことでよく叱られてたような気がします。
「役に立たない」「目障り」「じゃま」という言葉に特に身体がこわばるような感覚もあります。
そんな思いや感覚をどうすれば払拭できるのか、もっと気軽に人と付き合えるようになるには、どうすればいいのか、なにかのネタとして、お導きいただけるとありがたいです。
(Mさん)

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【さかいじゅん】ヤバい!どうしよう!と思ったときの「緊急対応カウンセリング」を新メニューに加えてカウンセリング受付中。

 

九州をテリトリーとする貴重なお弟子のさかいじゅんのネタのご紹介。

いつも焼酎をラッパ飲みしているイメージしかないのですがちゃんとカウンセリングもやっているみたいです。笑

そして、「こういうメニューが欲しかった!」と皆さん思われるであろう、「緊急対応カウンセリング」を新メニューに加えてカウンセリングの受付中です。

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