リムさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
ご感想のYoutubeライブ配信はこちらからご覧いただけます。
「2022/4/24 ライブ配信 with 竹内えつこ&田村洋子|頑張ってるのになんでうまく行かないの?」
2022年4月24日のYouTubeLIVEでネタをとりあげていただいたリムです。
育休復帰の前々日に、心底復帰が嫌だと気づいてしまった、と相談させていただきました。
本日復帰し、自己肯定感を上げた私は職場に対してどんな反応をするのか、と自分の気持ちを見ていました。
すると意外や意外、周りもみんな優しいし、思っているほど嫌じゃないやん…?という感じです。
平日毎日仕事する→✕
通勤する→△
仕事内容→○
人間関係→○
知識を蓄積していく→○
営業→✕
みたいにここはイケる、ここはもうダメって部分が明確になりつつあります。
育休中に培った自己肯定感・自分軸・本音・女性性を感じられるようになった自分を見失わないよう、適宜、まわりに頼ったりしつつ、頑張ろうと思います。
次はライフワーク!
根本先生が「なんかかわいい人だね」と言ってくださったのが、すごく嬉しかったです。
えつこさん、洋子さんも温かいお言葉をかけてくださり、どうもありがとうございました。
ひとまずの復帰を果たせましたことをお礼とともにご報告申し上げます。
(リムさん)
東京経済オンラインというビジネスパーソン向けメディアで、可愛い表紙の嫉妬本が連載の如く紹介されているのですが(まことにありがたい次第です。)
その第3弾が公開されています。
#嫉妬本 >「つい他人と比べてしまうあなたが嫉妬心とうまく付き合う本」(学研プラス
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2022/4/14発売のこちらの嫉妬本「つい他人と比べてしまうあなたが嫉妬心とうまく付き合う本」(学研プラス)の発売を記念して講演会をして質問会をしたのですが、なんと動画配信なら1,650円という採算を一切考えてない価格で販売しておりますっ!
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真実のパートナーとは何か?どうしたら出会えるのか?どうして出会えないのか?
そんな究極のテーマについて改めて考えてみました。
心の世界らしい、あいまいで抽象的な話なのですが、できるだけ分かりやすく描いてみたいと思う次第です。
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こんにちは、初めてメールフォームより投稿させていただきます。
私は、2度の自分からの婚約破棄を経て、理想の男性そのものだった上司と不倫関係を終え(妹の出産を機に、彼との子どもは倫理的に望めないと実感し、自分からお別れしました)、その間に出会った男性と曖昧な関係になりながらも、その彼に対してもフェイドアウトしてしまいました。(自分のLINEアカウントを削除しました)
親密感の恐れは強い自覚はあります。
しかしながら、多少ロシア系の血が混じっているらしく、東北生まれも手伝って、滝川クリステルと波留がブレンドされたような見た目故か、年上年下既婚未婚問わず、わりとモテます。
母親やお局様はじめ意地悪な女子からの嫉妬は経験済みです。
私は心も綺麗なので(笑)、今では殆ど意に介していませんが、問題は、どうして私は、望んでいながら、真実のパートナーと出会えないのか、ということです。
30代も後半に突入していますが、この先の人生、愛を循環できる相手が必要だな、と思います。目に留めていただけたら幸いです。
(Mさん)
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カウンセラーは今の時代、専門性を持った方がいいよ、自分の好きなことや興味あることを専門にしたらいいよ、ということをお弟子さん制度では伝えている。
10年続けられるカウンセラーになるためには「売れ筋」を追いかけることよりも「好きなこと」をお題目に掲げる方が続けられると思うからだ。(もちろん「売れ筋を追いかけるのが好き」という人はそれで全然構わない。)
そうすると「あたしはヲタクなのですが、オタク専門カウンセラーというのもありなんですか?」という声が上がった。
K!naCo(きなこ)である。
この、ひらがなにすればまことに和風なのだがローマ字に記号を合わせるとなんだかおしゃれな店に見えるところがヲタのセンスというべきか。
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女性性優位な仕事の仕方についてのお話です。
私たちはついつい男性性優位な仕事をしてきた結果、発想が男性性的になっており、自分が女性性優位であることに気付いてもなかなか方向転換できません。
「え?ほんまにそれでいいの?」というものですからね。
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根本先生、初めまして。
先日の女性性についてのブログ、フワッとしていて中途半端、周りに合わせるというのはまさに自分のことだなと思いました。
感性を刺激することが好き、本当にそうです。
2年前に夫の海外転勤をきっかけに仕事を辞めましたが、働いていた頃は仕事で評価されることがうれしく、仕事=自分のアイデンティティのように感じていました。
でも、成果を出したり新しい知識をどんどん入れていかなければ置いていかれるような雰囲気の中で息苦しさもどこかにありました。
専業主婦になってキャリアが中断してしまうことが怖かったのですが、家族のためにご飯を作ったり、お菓子を焼いたり、犬の散歩をしながら季節の移ろいを感じたり、そんな日々を心地よく思っている自分に気づいて驚きました。
帰国後も専業主婦でもいいのかなーと最近は思うようになっています。
でも夫の定年や子どもの教育費など、現実的なことを考えると私も働く方が安心かなという思いもあります。
働くことは嫌いではないし、社会貢献したい気持ちはあるのですが、前のように働くのはどこかで無理をしてしまうような気がします。
女性性を活かしつつ収入を得ることって両立するのでしょうか。
(Yさん)
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「夫もいるけど彼氏もいる」シリーズで、だいぶ深いところまで掘り下げてみました。
長いこと付き合って男としては見れないし、刺激的な恋をしたいと思っているにもかかわらず、その彼と別れられない理由って何なのでしょう?
もしかするとそこには彼が命の恩人級の存在である可能性もあるわけです。
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根本さん、こんにちは。いつもありがとうございます。
付き合って9年くらいの彼がいます。彼は夫、子が生まれれば父親、としては申し分ない男性です。
よく根本さんのお耳にも届くであろう『夫にするには最高だけど男としてはもう…』です。
ですがそろそろもう観念してこの人と結婚するんだと思いますが、現実と本音の温度差がすごく、どうしたらいいかわからなくなってしまいました。
本当は、ウキウキワクワクドキドキしながら結婚したい、
大好きな人と結婚する!嬉しい!と思いたい、
この人以外いらん!と思いたい、
エネルギーを交換しあうセックス、メイクラブをしたい
結婚指輪をはめたい
いろんな問題が起きても一緒に乗り越えたい
与えたい
子供も欲しい
好きな人と結婚して幸せがもうあふれ出ちゃってる人を見ると、うらやましくて仕方ない(最近これを素直に認められるようになった)
現実は、今の彼と結婚するとなれば、
結婚に関する手続き関係めんどくさすぎ、無理(これを乗り越えるだけの気持ちがない)
一緒に住むのも嫌だ
結婚してもあまり周りには言うつもりなし(結婚=おめでとうの感覚がわからない)
結婚指輪ははめない(既婚と思われたくない、モテたい、チヤホヤされたい、まだチャンスがあるかもしれない)
恋愛至上主義だし一生浮気して生きることになると思う
身体ももう無理、拒否反応出る(実際にすでに何年も前からレス)
子供も願望なし
ロマンスを取り戻すといいますか、本音の部分を今の彼とできたら一番丸く平和に収まるのかもしれませんが、
モチベーションが1mmたりともありません…
この温度差、どうしたら心が納得することができますでしょうか?
(Mさん)
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