Mさんからご報告をいただきました!ありがとうございます!!
根本さん根本さん!
大変です!
偶然かもしれませんが、年収が125万アップしました!!
根本さんの
個人セッションを受け、
1ヶ月半ワークをやり続けてこの結果です。
不景気によりボーナス出ないので、
それでも自分のスキルでの一般的な市場価値より100-200万少ない年収のようなのですが、
(ここに関しても、
たぶん根本さんのセッション受けてなかったらそもそも自分の市場価値をもっと低く見積って
転職エージェントに相談してみようなんて気にもならなかったと思います。)
ただ、今の会社は
人間関係・自由な働き方・成長度合い等々
気に入っているのでとりあえずは様子見にして
スキルアップに励み、居心地悪くなったら
辞めようかと思います。副業OKだし!
前より断然怒りっぽくはなったのと、
太ったというマイナスの変化もあったのですが、
お金を発作のように大量に遣うことが減りました。
発作最盛期と比べて、大雑把ですが
1ヶ月の支出がたぶん30万くらい減ってます。
収支合わせて、以前より月40万弱プラスです。
以前がどれだけ酷かったかという話ですが……。
思うに、ワークをやっていて段々と
お金を払って他人に肯定してもらう必要がなくなってきたんだと思います。
怒りっぽくなったのも、嫌なことをされた時に
他人に向けるべき怒りを自分に無理やり転嫁しないようになったんだと思います。
(本当は他人に怒りをぶつけるのも甘えだし
後で面倒なことになるので、怒りっぽくないようにした方がいいかと思いますが……)
太ったのは、まだこびりついている自己攻撃が
形を変えていたり、嫌なことを結構無理やり頑張ろうとしちゃったりしているからだと思いますが、これは自己攻撃減らしていったらどうにかなるのかな?
とりあえずワーク続けてみます。
他人に迷惑をかけないように、
他人に肯定してもらえるようにどうすればいいか、
現状他人に肯定してもらえているのかどうか、考えていた時間を
自分のための時間に変えられている気がします。
もっとマイペースに幸せに生きられることを目標に、頑張ります!
(Mさん)
満席になりましたのでキャンセル待ちを受け付け中です。
先日、とある会でこんな会話が交わされていました。
「リトリートセミナーってどんなセミナーなの?めっちゃ興味あるんだけど」
「うーん。たぶん、一番根本さんらしいセミナーじゃないかな。好き放題やってる感じ。笑」
もう、この会話に尽きると思うんですけど今からだらだらと説明させていただきます。笑
私がフリーのカウンセラーとなって一番実現したかったセミナーがリトリートセミナーです。
そして、そこから8年が過ぎようとする今も、一番好きなセミナーがリトリートセミナーです。
そして、今までたくさんの方にご参加いただいて気付いたことがあって、それを毎回サブタイトルにしています。
「人生を変える2日間へようこそ!」
リトリートセミナーは「非日常」をキーワードとし、心の中の旅に出かけます。
見知らぬ海外に旅をするように、自分の心の中の見知らぬ自分に出会いに行くのです。
そして、その旅を通じて様々な気づきと発見、そして、癒しを体験していただきます。
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人から褒められても素直に受け取れず、つい否定してしまうという方は多いんじゃないでしょうか?
そんな方がその魅力を受け取れるようにするためにある段階を踏みます。
それが「自分を客観的に見る」とう意識です。それによって目指すゴールもちょっと変わるんです。
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いつも楽しく読ませて頂いてます。
自分の魅力についてです。
幼少期からブスキャラで育ってきましたが、社会人になって急に需要が高まり、既婚アラフィフですがずっとモテ続けています。ストーカーにも遇います。
しかし、元々の、自分はブサイクという呪縛が未だに強く、なかなか自分の魅力を素直に受け取ることができません。
自分で魅力的だなんて、うぬぼれたヤツ、とか、勘違い女、とか思ってしまい躊躇してしまいます。
外見など誉められることも多いのですが、思わせぶりだからとか、距離が近すぎるから相手が勘違いするというようなことも何気に言われることが多いです。
でも、たとえそうだとしても、思わせぶりで距離近い人がみんなモテてる訳じゃないと思うんです。私が魅力的だからじゃなく単に相手が勘違いしただけ、って言われてるようで、モヤモヤします。それだけでいちいちストーカーされますかね。
もちろん普段そのような言動は控えてますが、無意識に態度に出てるのか、女子から嫌われがちです。他に原因があるかもしれないのに、結局最後は嫉妬ということにしてしまい、またそんな自分がイヤになったり、開き直ったり…何だか自分でもめんどくさいです(笑)
ちなみに、母親からは、ブスと言われて育ちましたが、最近、母は自分に嫉妬していたことに気づきました。父親はとにかくエロく、いつもやらしい視線を浴び、結構危ない目にも逢ってきた自覚あります…
以上、誰にも言ったことのない、ありのままの思いをそのまま書きました。
自分の魅力を素直に受け取り、才能を生かしながら自分らしく生きていくヒントを頂けたら嬉しいです。
(Yさん)
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ぜひこの講座に参加された際は「サトヒ先生!今回の講座のタイトルを何も見ずに言ってください!言えなかったら今回の講座は無料にしてください!」とお願いしていただきたいと思うほどに長いタイトルを付けてきたサトヒ。
たぶん思いのすべてをタイトルに詰め込んだと思うので、ピンと来た場合はとりあえず申し込みをしてみると良いと思います。
>申込はこちらからどうぞ!
さて、いい子・優等生の道を突っ走ってきたサトヒ。
我慢しぃだったり、人の顔色伺ったり、遠慮したり、自分を後回しにしたり、自分を大事にできなかったり、人のために頑張り過ぎたり、人の期待に応えたり、一人で抱え込んだりしてきたんですよねー。(ようやく過去形になりつつあるらしい。)
思い切り他人軸な人生を送ってきたので「で、サトヒはどうしたいの?」という私からの恒例の質問がとても苦手な時代がありました。
そして、細かい話なのですが「サトヒはどう思うの?」という質問に「旦那がー」「周りがー」「同僚がー」「娘がー」といつも自分を置いてけぼりな回答をしてきたので、そのたびに「聞いてるのはお前の気持ちなんだけど?」と切り返しては、本人は「うーん。それが分からないんですよ」という感じでした。
それだけ人を背負って生きてきたということは、人のために生きられる「愛あるサトヒ」なのですが、その愛と情熱の強さゆえに、人との境界線がうまく引けなくなっていたみたいです。
ついつい入り込みすぎて背負い込んでみたり、逆に引きすぎて分離しちゃったり。
いい子ちゃんをやってきた人は人に迷惑をかけたくないし、優しくしたいし、平和主義だから、つい他人軸になりやすく、人を近づけすぎたり、遠ざけすぎたりしてしまうものです。
みなさまはこの話、思い当たる節はありませんか?
そんないい子な人生を歩んできた皆様にとってサトヒ同志が色々と話をしてくれるのです。
>>>【オンライン:2023/1/15(日)10:00-11:30】「人に気を使ってばかりで、自分のことはいつも後回し」ないい子ちゃんの心理学~抱えすぎも、背負いすぎも、考えすぎも、気にしすぎも”境界線”で一挙解決!スペシャル~【1週間アーカイブ視聴可】
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今起きてるできごとってのは過去(というか感情)の積み重ねで起きてきたものであり、両親への無力感がベースになれば離婚も今の恋も無力感の影響を受けたものになりやすいものです。
ならばその部分をもっと突っ込んで見ていった方が得られるものは多いんじゃね?という壮大なお話です。
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根本さん、今年も1年お世話になりました(一方的に)根本さんの本とブログに出会い、色々と自分と向き合う1年となりました。
罪悪感、無力感、自分軸について最近よく考えます。
私は昨年離婚をして、そのタイミングで職場の後輩と関係を持ちズルズルと1年と少し関係が続いています。付き合ってはおらず片想い状態。
彼は、典型的な野良猫です。常にアプリやSNSを駆使し、誰かしら女性と連絡を取っており、時間ができれば無理やり友人との予定を入れる子で、出会った時の第一印象は、「遊び人」でした。
だんだんと彼を知っていき、関係を持つ前の女性関係は元々派手で、女性関係を満足げに話す一方、時折寂しげな表情をするので放っておけない子だなー、なんでそんなに寂しそうな顔したりかまってちゃんなんだろう、というのが、関係を持つ前に持った印象でした。
ですが、仕事に対してはまっすぐで、考え方など、そこに惹かれていました。
私は今年、職場を辞めました。(人間関係、離婚した事によって考えた自分の今後、仕事の公私混同について考えたのちの決断です)
そのタイミングで彼も仕事が忙しくなり、この2ヶ月程は会う事もなく、連絡を全く取ることもなく…ただ、家には彼の私物があり、もう諦めようと、諦めたいと思いながらも、自分からは断てなくウジウジしています。
関係を持って始めの頃はこまめに連絡をくれたり、優しかったのですが、いつのまにか私への連絡は愚痴がある時や家に来る時のみ。「他の女性とは毎日LINEしてるのに」と何度も思いました。
それでも私は、いつ来るかわからない彼を待っている自分がいます。
根本さんのブログの数々のお言葉を拝見して、「私って結婚していた時もそうだった時もだけれど、ずっと他人軸で、誰に対しても人の顔色を伺って生きてきたな」と思いました。
また、関係ないかもしれませんが、私の両親は障害を持っており、幼い頃から「(私に対して)両親を助けるんだよ」と、親戚からは言われてきましたが、母親との関係は母は過干渉ながらも良好です。
父親には幼少期にDVを受け、その影響で避け続けていました。父親が怖くて逃げ続け、どうすれば怒られないかを常に考えていて、人の顔色を伺うようにずっと生きてきた気がします。
最近、父親の障害の進行が進み、いよいよ動けなくなり、食事もとれなくなり、入院しました。様子を見ることすら昨今の状況ではできず、顔を見ることもできていません。
彼に父親を重ねて見ていて、世話を焼くことで満足を得ていたのかもしれないし、それによって自分の無力感を満たしていたのかもしれないし、はたまた、離婚で空いてしまった自分の心の穴を塞いでくれた絆創膏男子だっただけなのか。
そう考えるようになりました。
どこが好きかと聞かれたら、答えられない。
愛情なのか情なのか、でも、一緒にいられるならいたいし…会いたい。しかし、いざ一緒にいることができたとしたら、何を話していいかもわからない、どんな対応をすれば良いのかもわからない、そんな気持ちが湧いてきています。
彼に執着している事だけはわかっているので、手放したくて何度も手放し本を読んでは、気付けば執着を捨てる事に執着をしている気がしてきました。
私の頭の中がぐちゃぐちゃで、自分はどうしたいのか、どうすれば良いのか、どうしたら吹っ切れるのか、手を差し伸べていただきたくご相談させていただきました。
最後に、2023年も根本さんに実り大きい1年になりますよう、お祈り申し上げます。
(Aさん)
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各方面から問い合わせが相次いでいたり、すでに「7期に参加します!」と宣言されてくださっている方もいらっしゃったり、それとなくお弟子に探りを入れて頂いたり、とありがたい状況が続いております。
現時点でお弟子さん制度7期は次のような感じになりそうです。
*平日開催(月に2回、水曜日の11:00-18:00に開催する予定)
*場所は東京(1日はオンラインで、もう1日が東京・神楽坂という形にする予定)
*時期(プレセミナーは5月、本講座開始は6月を予定しています。)
*応募受付時期:3~4月に募集を開始するつもりです。
*動画審査はあるの?:もちろんあります。
あくまで現時点で決まっていることですので、多少の変更はあるかもしれません。
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頭で考えれば別れたほうがいいし、けど、好きだから一緒にいたいし。
そんな「思考vs感情」の葛藤を私たちはよく抱えるものです。
そのレベルで選択できないってことはもう一段深く見て「自分らしいのはどっち?」という選択をするのがいいのです。
*
根本さん、こんにちは。
いつも根本さんや他の武闘派女子の皆さまの文章力に尊敬し、お悩みの内容にはうなずきまくっているバツ2子なしのアラフォー女子(と言っていいのか)です。
私には10コ下の年下の彼がいます。
同棲して4年ほど経ちますが、今後一緒にいるか別れるかを悩んでいます。
一年前、彼からギャンブルで200万ほどのカードローンを作ってしまったことを告白され、返済のための一時期の支払いや生活費として、一部お金を立替ました。
それから一年ほどが経ち、そろそろとお金返してほしいなと、彼に話したところ『お金のことに向き合うのがしんどい、その話はしたくない』と言われ、思わず『大事なことを話せないことがわたしにはつらい、一緒に解決していく約束だったのに何故話せないのか、大事な時に大事なことを一緒に話せない人とはさすがにこの先一緒にいれない』と思っていたことを言ってしまいました。
そしたら彼は『あなたには俺の気持ちはわからない、でもあなたが言っていることが正しい、俺が悪い。もう一緒に暮らさない方がよいのかも』と言われ、そのわからない気持ちがどんなものなのか話してほしい、何があなたをそうさせているのか話してほしいとも言いましたが、話してもらえず、一緒にいることよりも話せないことのほうが大きいんだ…と私はショックで、私も『だったらもうパートナーは解消しよう』という趣旨の返答をしてしまいました。
そのあとで、本当にこれでよかったのか、まだ好きなのに離れなくてはならないのか、正論だけ並べて傷つけてしまったのか、と色々な思いがぶわーっと溢れてきて、彼に、他に方法はないのか、まだ一緒にいたいのだけど、という趣旨を伝えましたが、『何も言える立場じゃないから』とそれ以上話が進まないまま宙ぶらりん状態です。
まだ諦めたくない気持ちと、でもお金の価値観とかは大事なことだし彼に言ったことも自分の本音ではあるので、この機会に向き合えない人とは離れるべきなのか、この先どう判断していくのがよいのか?冷静と情熱の間で悩んでおります。
ちなみに借金はあれから返済は続けている、また借りたりなどはしていないというのが彼の主張です(彼の話だけで証拠はない)
彼はシングルマザーの家庭で育っていますが、お母様とそんなに仲がよいわけではなく、今回の借金のことはお母様には知られたくない、私に言い出すのにもかなり時間が要したようで、その間に借金で借金を返すパターンにはまったようです。
何かアドバイスいただけるようなことがありましたら、何卒宜しくお願い致します。
(ももさん)
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