かわいい森下えみこ先生の絵が目立つ自己肯定感本の漫画本。
8/16、あさ出版より発売です!
舞台は会社。若手女子が主役。
自己肯定感低めで自分からなかなか意見を言えない主人公が少しずつ成長していく物語です。
「まんがでわかる 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」(あさ出版)
かわいい森下えみこ先生の絵が目立つ自己肯定感本の漫画本。
8/16、あさ出版より発売です!
舞台は会社。若手女子が主役。
自己肯定感低めで自分からなかなか意見を言えない主人公が少しずつ成長していく物語です。
「まんがでわかる 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」(あさ出版)
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まずはそんな自分の心をケアすることが大事なのですが、それをしつつも「これは自分を変えて人生を良くするチャンスだ!」と捉えていきたいものです。
だから、私は今できることを探しながら、ライフワークをデザインしていくカウンセリングをよくやっているのです。
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[caption id="attachment_50028" align="alignnone" width="640"] オープン前の静かな個室。左奥にJR大阪駅が見える。[/caption]
西梅田のヒルトンプラザ・ウエスト5Fのイタリアン「IL PINOLA」。入ってすぐの区切られた空間が今回の会場です。
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病気は生き方を変えるきっかけを与えてくれますね。
今までの人生を振り返り、病気の意味を汲み取り、「病気のお陰で自分は自分を取り戻し、そして、自分らしい生き方ができるようになった」と心から思える未来を創るチャンスが来たということです。
でも、それを自分ひとりでやるってのはちょっと・・・ね?
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ウサこと宇佐美円香はインターハイのこの時期、各高校のスポーツチームをサポートするため自分がどこにいるか分からないくらい全国を飛び回っているのですが、この日はちゃんと心理学講座のために時間を確保してくれたようです。ま、もしかしたら遠征先のホテルから講師をするのかもしれませんけど、それができるのもオンラインの良いところですよねー。
さて、このところ男子高校生に色目を使っていると思いきや、意外と大人女子たちのパートナーシップをコーチングしていて、婚活やら離婚問題の解決に取り組んでいるらしく、実は以前より彼女のコミュニティにうちの弟子たちを臨時講師として招いてくださっているんです。
つい先日もヤタ(椙山眞伍)くんと箱根でリトリートセミナーをコラボ開催していました。
で、結局のところ「自信」が大事だよな、と彼女は気づくに至ります。
チームでレギュラーになるのも、インターハイで実力を出すのも、婚活を成功させるのも、幸せなパートナーシップを築くのも、結局は「自信」がカギになるんだな、と。
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先生から心理学、カウンセリングを学びたいと思っており、最終的にカウンセラーとして活動していけたらいいなと思っています。
経営の事や料金設定に関してなのですが、教えていただけると幸いです。
卒業後は(お弟子さんではありますが)いちカウンセラーとして経験を積みながら活動していくと思うのですが、
自分で運営するとなると、運営費はやはりけっこうかかるものなのでしょうか?
(お弟子さんの料金は一般的なカウンセリング料金よりかなり高額なので不安になりました。)
私自身ずっと会社員として働いていたので、全く知識がなく、未知の世界です。。
もう少し低価格でカウンセリングをしたいとなると、どこかに所属という形をとる方が良いのでしょうか?
自分で運営していくと、自分のやり方で出来るのはとてもいいなと思っています。
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自立系だったり、男らしく生きてきたり、要するに女性性を封印せざるを得ない環境に居続けたことで自分が女であることを忘れちゃうことがあります。
何か問題が起きて女を取り戻そうとするんですけれど、そもそもそれが何なのか分からず途方に暮れてしまうことも珍しくないものです。
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以前、中折れ母息子レス野良猫逃げられる。で、ずっとお世話になっております。
彼を研究しているうちに彼はロックマン寄りの野良猫かと感づいた矢先、破局原因を知る過程に自分の問題に気づき、カウンセリングを受けまくり女性性の解放を始めた所、今まで先生が何度も唱える女性性の意味がガーっと入り込んでくるようになりました。
はい、器用貧乏でした。頑固でした。受け取れず自立しまくってました。婦人科の病気にはなっていませんが、燃え尽き皮膚疾患を患いお酒が飲めなくなりました。
男性性を発揮していた職場でモヤモヤするようになり、担がれる体験をしながら変にマウントを取ってみたりと自分でもそうじゃねぇ!と切り替えにもモヤモヤし、夜中に目が覚め泣く。と言う感情不安定。
鎧が脱げてきたんだなぁ。と思いきや、先生のブログに出てくる女を楽しむ。と言うワードに、女を楽しむ?何ぞや?女とは?
セックスや付き合うことで自分が女なんだと言う感覚は外側にあったものの、改めて向き合うと女ってどういう感覚なのか、パンツの中を覗き込む始末。
幼少期、家の中は父親の不倫からの喧嘩の嵐で、母親を守る立場、女性になっていく身体に違和感、女を出しちゃいけないような空気で育ち、母親も女のような振る舞いはしてない家庭でした。妹は旦那のモラハラで精神疾患スイッチが発動。私はバツイチ子持ち。
女子っぽい振る舞いをしている人を探してみようか、真似してみようかとかスカート履いてみるが女を楽しむ。がいまいちわかりません。男の先生に聞くのは違う?
ロックマンの彼は同じ職場。女性性を上げ、奴が近づきたくなるような女になってやる。でも、私が鎧を脱いで彼がどうなるかは彼の問題。とか、女としての本当幸せがどんなものなのか?ぐちゃぐちゃしています。
別れた彼の存在で本気の女を自覚し始めた私に、しょーもないなぁ。何わけのわからん事言っているのを承知で、暑い最中、夏の放牧は北海道をやめ、秋のレースに向けトレーニングのプログラムを伝授下さい。
ここへきて、先生にも実際にお会いしたくなってきており、セミナー日程も調整中です。
(Mさん)