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リトリートセミナー中につき、特別バージョンでお届けしております。(ま、時間がないってことっす。)
2日目のリトリートセミナーは「つながり」がテーマでした。
よって、癒すべきテーマは必然的に「分離」になります。
あ、このテーマというのは予め決まっているものではなく、セッションを重ねることによって見えてくる「本日のお題」です。
意図的に分離を扱うわけではなく、フォーカスパーソンの問題が分離だったり、それに関するものだったりして、そんなセッションが不思議と続くことで「ああ、今日はつながりがテーマなんだなあ」と思わされるわけです。
で、「痛みを癒すと才能が開く」という基本原則があるわけで、「分離」を「つながり」によって癒すことでその奥に隠れていた才能が顔を出してきます。
でも、それはあくまで顔を覗かせるだけで、そのままでは自分も周りも「何となくは分かるけどはっきりとは認識できない」という状態になるんです。
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2月からスタートするヤタくんこと、椙山眞伍の応用心理学講座。
それに先立ちまして各講座のダイジェスト版をお届けするYoutubeライブ配信を開催します。
今回のテーマは3つ!
①2/28「優等生の心理学」
続きを読むリトリートセミナーでの解説の一部。
めんどくさがってるだけじゃなく、ちゃんと説明もしてるんです!!笑
ちなみに今回はお弟子がけっこうたくさん参加してくれてるんですけど「お弟子の講座の中でこんな説明聞いたことない!」と不満を言ってまして、まあ、そりゃわずか半年のお弟子講座で全部は説明しきれんよなあ、っていうか、これって僕の軸の一つになってる考え方なんだけど教えてなかったっけ?あれ?うそ?マジ?
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バランスの法則で読み解いてみるとタイトルみたいなことが言えるのですね。
ということは、ずっと「助ける人」だった人が「助けてもらう」ためには、新たな人脈を開拓する必要があるんですよね。
ちょっと面倒かもしれないけれどね。
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機能不全家庭の中で長女として、ドケチで器の小さい父や、金銭トラブルの絶えない親族たちから母や妹を守りたい一心で生きてきた騎士です。
幼少期はお姫様に憧れる普通の女の子でした。
結婚4年目になる夫とは仲良しですが・・・
同棲・引越し・婚姻の手続き・新婚旅行・結婚式・転職など、全てのライフステージにおいて私が主導権を握ってやり遂げてきました。
彼の思い描いたビジョンを私が行動に落とし込んで実現してきた事も多々。
そんな私も、先生の女性性解放グルコンなどの影響もありかなり弱くなれて、1年前に体調を崩して仕事を減らしました。
これでやっと夫に甘えられる、頼れる。
そう思った矢先に夫が病んで仕事辞めました(!)
今は二人で無職。
諸手続きも、今後の計画も、お金の計算するのも、社会保障を調べ上げるのも、全部私。
夫はこれからの事を話すと「働きたくねぇ~」としょんぼりしてしまうのがテンプレ化。口では私に無理させたくないと言いますが。
これまで安心して心から頼れる人に出会ったことがないです。
夫の分の荷物まで食い気味に背負いにいっている自覚があり、私が周りを無力化していると捉えた方が辻褄が合います。
「誰も助けてくれない」「私がやらなきゃ」という信念がまだこんなに強いんだと実感しています。
周囲を弱くして都合が良い理由があるとしたら、「助けてと頼ったのに結局助けてもらえなかった時の絶望を味わうくらいなら、最初から自分でやった方が傷つかずに済む」と言ったところでしょうか。それと癒着。
このままだと無職の姫(夫)を養う系騎士に昇格してしまうのでしょうか。私だって姫として生きたい。
まずは夫に荷物をお返ししてもっと自分軸、でしょうか。
(Nさん)
2月8日開催の「ランチ付きグループセッション」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
「【キャンセル待ち】東京:2/8(木)13:00-15:00 ランチ付グループセッション in TOKi(新橋)」
https://nemotohiroyuki.jp/event-cat/51603
13年前の長谷川泰三先生の心理分析講座を受講してた時から、根本先生を存じ上げてたので、ずっとお会いしたく、念願叶ってお会いできたのが嬉しくて、お話しすぎました。
昨年は、第二の人生を始めたばかりで、長年燻っていた離婚もできて、新天地でのスタートを切ったばかりで。
今と元旦那さんは、切り分けた方がいいと仰ってくださり、元旦那さんを引っ張ってしまうと、ややこしいことになるよって。
今、うまくいってるなら、わざわざ問題を作らなくていいって仰ってたことで、子供たちを置いてきたこと、元旦那さんへの罪悪感を拭いきれなかったのが、少し払拭されたようでした。
ありがとうございました!
(kさん)
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私たちは様々な思い込みに縛られて生きているのですが、それが窮屈に感じられ、また、問題を作るようになるとその思い込みを手放す必要があるわけです。
でも、長年慣れ親しんだ思い込みはそう簡単に手放せないわけで、様々なアプローチがそこにはあるのですが、今日は「感情ベース」で迫ってみようと思いました。気分で。
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私自身は稼ぎは良いし、贅沢をしたりブランド品を買っているわけでもないのに貯蓄が苦手です。
実家は私が幼い頃は父が会社経営をしており裕福でしたが、父が会社を辞めてギャンブルをして一文無しになり、両親は住み込みで企業の独身寮の食堂や管理業務を始めました。
意外とお給料がよく、家族旅行もよく行っていました。
しかしその数年後、父が癌になり、10年の治療生活の後に亡くなり、母が働いて私たち姉妹を育ててくれました。
それからは「家にはお金がない。」と思うようになり、実際に余裕はありませんでした。
社会人になり、最初の仕事は憧れの仕事ではあるものの、安月給で食べていくのがやっとという感じで、貯蓄ができなくても仕方がない状態でした。
その後は語学を磨いたりして、転職して給料が一気に倍以上に上がりました。
それから5年ですが、安月給の仕事の頃と、お金の無さが感覚としては変わらないのです。いつもお金がないなとか、あれがしたいけどお金がない、という状況です。
少し貯蓄をできるようになったものの、飼い猫が重病にかかり、治療に200万以上かかったり、自身が入院したため無くなってしまいました。
また、お付き合いする人は皆稼ぎが良いのですが、揃って自立した女性が好みで、結婚したら専業主婦になりたいタイプを忌み嫌っていました。
今の彼氏は会社経営していて年収1000万越えですが、結婚しても仕事をしてキャリアアップして欲しい、投資も勉強して一緒に資産を増やして欲しいと言っています。
実は私も昔は専業主婦希望の人を心の底から軽蔑していたのですが、今はむしろなれるものなら専業主婦になりたいと思っています。
ただ、旦那の稼ぎで日用品以外の嗜好品を買う自分の姿はイメージできません。。
稼いでいるのにお金がない、パートナーに自立して稼ぐことを求められることにモヤります。
本当は、稼ぎに相当する資産を築きたいし、パートナーには、結婚したら仕事をしてもしなくても好きな方を選べば良いと言われたいです。
私の心の中にあるお金の問題にどうやって向き合ったら良いでしょうか?
宜しくお願い致します。
(Rさん)