弱い自分をよしよしできると怖いものもなくなります。
人の言葉を真に受けて落ち込んでしまう自分。
感情に流されてしまう自分。
なかなか自信が持てない自分。
強がってばかりで素直になれない自分。
プライドが高い自分。
人とうまく付き合えない自分。
寂しさを人や何かで埋めてしまう自分。
いつも依存できる相手を探している自分。
お金を使いすぎてしまう自分。
怒られるんじゃないかとびくびくしてしまう自分。
挙げていくとキリがないですが、皆さんの場合はいかがでしょう?
弱い自分をよしよしできると怖いものもなくなります。
人の言葉を真に受けて落ち込んでしまう自分。
感情に流されてしまう自分。
なかなか自信が持てない自分。
強がってばかりで素直になれない自分。
プライドが高い自分。
人とうまく付き合えない自分。
寂しさを人や何かで埋めてしまう自分。
いつも依存できる相手を探している自分。
お金を使いすぎてしまう自分。
怒られるんじゃないかとびくびくしてしまう自分。
挙げていくとキリがないですが、皆さんの場合はいかがでしょう?
「親から優秀であることを期待されて生きてきた」
「(精神的な未熟な)親の面倒を見る“親の親役”をずっとやってきた」
「自分は家族を笑わせる役目なんだな、と思ってピエロになってきた」
「自分がいないと寂しいから、ずっとお母さんのそばにいてあげた」
「今で言えばDVな親だったと思うけど、当時はそういうもんだと思ってた」
子どもは親を“助ける”ために、自分を犠牲にすることを厭わない存在です。
親を喜ばせること、安心させること、傷つかないように守ること。
大好きだから、平気でやってのけます。
たとえ、自分自身を喪失するリスクがあろうとも構わないのです。
「それだけ偉大なことをしていることに気付いてくださいね」とお伝えします。
もちろん、自覚なんてないと思います。
意識して親を助けたわけではなく、そうする他なかったと感じていますから。
先日、カウンセリングに向かうために家を出るときに、ふとある時計が目に留まりました。ふだん余りしない腕時計で、私の中では3番手か4番手の順列です。
結局、その日は別の時計をして行ったのですが、その数時間後、なぜ、その腕時計が目に留まったのか、理由が分かりました。
その日のお客さまがしていた腕時計が、私が朝、目に留まったものと全く同じだったのです。ただ、お客さまのはメタルベルト、私は革ベルトでしたけど。
*
以前も書いたことがきっとあるお話(笑)
私たちは愛を受け取るときに、何らかの「理由」が必要な場合が少なくないようです。
・頑張ってやったから、愛されていい。
・これだけ苦労したんだから、愛を受け取っていい。
・○○を失ったんだから、愛されなきゃ。
みたいに。
中には問題が起きたときだけ「愛を受け取っていい」と感じている人もいらっしゃいるんですね。
何か愛をそのまま受け取るには罪悪感が伴うみたい。
人はどんなに素敵な仕事に就いていても、大好きなパートナーと一緒に居ても、マンネリ、退屈が避けられない、“贅沢な”生き物ですね。
私たちは常に変化(成長)を望むので、同じ状況に居続けることに困難さを感じるようにできているのです。
それは私たち人間だけでなく、植物だって、動物だって日々変化していきますね。
でも、人の心理として「安定」や「安心」を求める気持ちもあります。私たちは不安を感じるのが嫌なので、安心感を求めるんです。
その不安を解消するためにルールや役割を作ります。こうしていれば「大丈夫」と言うルール。でも、そのルールによって今度は自分自身が縛られてしまい、窮屈になっていきます。でも、それを手放したら不安が出てくるから、そのルールにしがみつくようになります。「これでいいんだ」と思い込むわけです。
その結果、変化がなくなり、退屈し、マンネリ状態に陥るのです。
続々届く朗報の数々。
離婚してからとても恋多き女性がいらっしゃいまして、お会いするたびに出てくる男性の名前が変わるんですね(笑)←こんなことを言うと怒られますけど~
それだけ魅力的なのは分かりますが、いよいよ、このたび、幾多の出会いを越えて、本命君(本人談、笑)と巡り合えたそうです。
確か先月は「しばらく大人しくします」みたいなこと言ってなかったっけ???(笑)
例によって、聞いてみました?なぜ?どうして?って。
先日ブログにアップした【速報】パートナーができました!(*^^*)を見て、「実は私も・・・」と名乗り出てくださった方がいらっしゃいました。
けっこう長い付き合いの方。でも、しばらくご無沙汰でしたので、その後はどうしてるかな?と思ってたんです。
そしたら嬉しいご報告。
早速、インタビューを試みました。
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