情熱的な恋を求めるとかえって執着が手放せない!?

情熱的な恋を求めるとかえって執着が手放せない!?

なかなか元彼への執着が手放せないというA子さん。
手放せた、と思ったら、また何かの拍子に気持ちが復活して来るとのことで、彼女なりに幾度となく手放しセッションをしてきました。

彼とは別れて以来、連絡は取っていないのですが、仕事上のつながりが薄く残っているので、直接はやり取りせぬとも何かの拍子に動向が耳に入ってくるのです。
また、思い出の街とか、食べ物とかを雑誌、テレビ、ネットで見てもやはり思い出してしまいます。
別れてかれこれ1年が経とうと言うのに・・・と彼女は嘆くのです。

周りは「さっさと次に行きなよ」と言います。
この1年の間に出会いもあれば、ちょっといい感じになりかけた彼もいました。
しかし、元彼と比較してしまうこともあれば、物足りなることもあり、いざ付き合おうか、ということにはなかなかならないのですね。

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『幸せ報告でぇーいす♪\(^o^)/』

10代の頃から10年以上お付き合いのある方からのラブメッセージを頂きました。

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30代になったら燃えるような恋が出来ないのはなぜ?

恋に慣れ、視野も広がって来ると「恋」に割くエネルギーが低くなります。
そうすると穏やかだけど、退屈な恋がやってきます。だから、外部から刺激が欲しくなるのですが、本当の刺激物は内なる心にあります。

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恋人未満の彼からの別れ話

はっきりと付き合ってるわけではないのだけど、でも、会いたいと言われたら会いに行くし、一緒にいると恋人同士のような感じで、もちろん、体の関係もある。
彼に「私たちって付き合ってるのかな?」というニュアンスの言葉を伝えても

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“恥ずかしさ”という“防衛”

恥ずかしさは自分を隠し、気持ちを隠す隠れ蓑のような役割を示します。
そうするとあなたの本音は全然伝わらず、むしろ、誤解されることも多くなるのです。
そんな恥ずかしさと、それを克服するエクササイズもご紹介しています。

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仮彼。

意味:
新しい彼が出来たわけではないけれど、好きな人が誰もいない、という状態が寂しい、虚しい情熱的な女性が、元彼をとりあえず彼氏のポジションに入れて心の安定を取り戻している状態。
元彼とよりを戻したいわけでは決してないし、友達など周囲には「恋人いない宣言」をしており、絶賛恋人募集中である。しかし、気持ちは次の恋に向かっているものの現実は1人のため、その寂しい心を慰めてくれる仮想的彼氏である。

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愛のストライクゾーン。

「こういう風に愛してくれたら受け取る!」という愛のストライクゾーンを私たちは無意識に持っています。
そうすると、自分が気に入った愛情表現しか受け取れず、なかなか恋も結婚もうまくいかなくなるのです。

私たちには「愛を感じるツボ」というのがあります。このゾーンに相手の行動が来たら愛されてるって感じるところ。いわば、愛のストライクゾーンがあります。

例えば「好きだよ」という言葉は多くの人にとってそのストライクゾーンに入ると思います。
しかし、信じていたパートナーに裏切られた経験があれば、その言葉は必ずしも愛されてると感じるに十分ではありません。もっと具体的な行動や、自分を裏切らない証拠を求めてしまうでしょう。その場合は「好きだよ」という言葉もストライクゾーンから外れてしまうわけです。

そんな風にこのストライクゾーンは人によって全然広さも違います。

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