何か強がってしまっているのでしょうか?
もしそうだとしたら、なぜ?と考えてみてください。
どんな感情が、そうさせているのか?と。
あなたの本心を伝えるということは、あなた自身を相手に与えるということ。
自分自身を委ねるのってすごく怖いですよね。
だから、大人になればなるほど、本心を隠し、建前で過ごすことが多くなります。
何か強がってしまっているのでしょうか?
もしそうだとしたら、なぜ?と考えてみてください。
どんな感情が、そうさせているのか?と。
あなたの本心を伝えるということは、あなた自身を相手に与えるということ。
自分自身を委ねるのってすごく怖いですよね。
だから、大人になればなるほど、本心を隠し、建前で過ごすことが多くなります。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
叶えたい願いがあるとき、私達は素直にそれを認めることができません。
なぜかというと、怖れがあるから。
願う気持ちが強ければ強いほど、怖れもまた強くなります。
でも、それは同時に、あなたがより本気になるチャンスでもあります。
自分がそれを手に入れることを全身全霊で許してみましょう。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
愛するだれかがいる、という幸せを実感できるでしょうか?
もし、それが分かったとしたら、愛し方にこだわる必要はありません。
あなたの行動、その全てが愛であり、その相手への愛情表現になるのです。
あとはそれを信じるだけです。
「私は愛から行動している」と。
昨日27日は電話カウンセリングの予約受付日だったにも関わらず、スケジュールの提出が遅くなり、ご迷惑をおかけいたしました。申し訳ありませんでした。
せっかくお電話くださいました皆さん、ごめんなさい!
また、夕刻、折り返しご連絡下さった皆さん、ほんとうに有難うございます。
それでも予約が取れなかった方もいらしたとお聞きします。
ほんとうに申し訳ありませんでした。
ときどき、こういうポカをしてしまうのですが、今後、きちんと注意して対策を練らせていただきます。
またの機会にご利用いただけましたら幸いです。
なお、次回の電話カウンセリングのご予約は10/25受付を予定しています。
10、11月はスケジュールの都合上、いつもにも増して予約枠が少なくなっておりますが、ちゃんとスケジュールを準備してお待ちしています。
ありがとうございました。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
今回は仕事に関するテーマです。
「働く」というのは私達にとって生活の糧をもたらしてくれるだけでなく、充実感、満足感、喜び、達成感、やりがい、使命感、責任感、繋がり、信頼、情熱、成長、学びなどの多くの恩恵を与えてくれるものでもあります。
でも、これらのものが得られなくなった時点で、「何のために働くんだろう?」という疑念が沸き起こってきます。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
期待に応えなければ、という思いは本来、誇りとやる気を生み出し、アドレナリンが体中を駆けめぐり、気合が入るものです。
でも、それは自分がしたいことをしているとき、自分が胸を張って生きられているとき、に限られるのかもしれません。