ラスボスおかんについて。
「母のことを考えると、なぜか胸がざわつく」
「悪い人じゃないのは分かっているのに、電話が鳴るだけで身構えてしまう」
「もう大人なのに、母の一言で子どもの頃に戻ってしまう」
「本当は距離を置きたいのに、罪悪感でそれができない」
「何かと母のことを心配してしまう」
そんな感覚に、心当たりはありませんか。
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先月、自己探求ラボ in 千里山 #2「価値観編」を開催しました。
今回のテーマは、「自分が大切にしてきたもの」をゆっくり見つけていく時間。
前回のライフラインで見えてきた人生の流れに、さらに深い色が加わっていく一日となりました。
ラスボスおかんについて。
「母のことを考えると、なぜか胸がざわつく」
「悪い人じゃないのは分かっているのに、電話が鳴るだけで身構えてしまう」
「もう大人なのに、母の一言で子どもの頃に戻ってしまう」
「本当は距離を置きたいのに、罪悪感でそれができない」
「何かと母のことを心配してしまう」
そんな感覚に、心当たりはありませんか。
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\「目の前の人は、あなたの心を表す」=「投影」をマスターして、人間関係から自分の「才能・価値」や「向き合うべきテーマ」を掘り起こすワークショップ!/
なぜ、あの人の言動に心がざわついてしまうのか?
続きを読む「『言わなくても分かってくれてるはず』って思ってたのに、伝わってなかった」
「これだけしてあげたんだから、ちょっとは感謝してくれてもいいよね?」
「ちゃんと言われた仕事を頑張ってやってるんだから、もっと評価してもらってもいいはず」
「結婚すれば、もっと幸せになれると思ってたんだけどな・・・」
「子どもには、こういう道を進んでほしいんだよね」
「夫がもうちょっと家事を手伝ってくれるって、結婚前は思ってたんだけど」
「もうちょっと気が利く人だと思ってたんだけど・・・」
「あの人なら、当然こうしてくれるって信じてたのに」
「親には、もっと自分のことを認めてほしかった」
「『期待しなければ良かった』って、何度思ったか」
なんて思ったことはありませんか?
そして、何も言わないまま、心の中でショックを受け、「期待がハズレた」とがっかりしてしまう・・・。
そういう「期待」って裏切られるのがルールなんです。
そして、私たちの人間関係の問題の裏には、この「期待」が居座っていることが多いのです。
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先日、7月17日(金)の夜に、無料公開講座「自分軸と他人軸」を開催しました。当初想定していた規模を大きく超えて、最終的に380名を超えるお申込みをいただきました。当日ライブでご参加くださった方が118名、アーカイブ視聴もこれまでに400回を超えていて、本当にたくさんのみなさまとご一緒できたこと、心から感謝しています。
そして、参加してくださったみなさまから、たくさんのアンケートをお寄せいただきました。今日はその一部を、みなさまにも共有させてください。
(掲載OKと回答してくださった方の中から、ご紹介させていただきますね)
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年に数回だけ開催している1DAYリトリートセミナー。
今回は東京にて、こんなテーマを掲げます。
「私には、どんな才能があるんだろう?」
「でも、あの人みたいに、特別な能力があるわけじゃない。」
「自分の強みって何?と聞かれても、正直わからない。」
「どうしたら自分の価値や才能を信じられるの?」
そんなふうに思っていませんか?
人から「すごいね」「さすがだね」「できる人だよね」と言われても、なぜか素直に受け取れない!ってことはありませんか?
むしろ「そんなことないよ」と即座に打ち消してしまったり、表面上は受け取っても内心否定していたり。
例えば、周りからは「いつも助かってる」「あなたに頼んで正解だった」と言われたことありませんか?
でも自分から見れば「ふつうなんだけどな」なんて思ったり。
それがあなたの価値であり魅力であり才能の現れ方なんですけど・・・受け取るのは難しいですよね。
最近、こんなことありませんか?
「相手の機嫌が悪いと、私、何かしたかな・・・って一日中考えちゃう」
「頼まれると断れないんだよね。ほんとは嫌なときも」
「『どう思う?』って聞かれて、つい相手の答えに合わせちゃう」
「友達からのお誘い、本当は気分じゃないのに、OKって返してた」
「子どもの進路、本当はこっちが良いと思うんだけど、夫が反対しそうで言えない」
「上司の機嫌で、今日の自分のテンションが決まる」
「SNSでみんなの投稿を見てると、自分も同じようにしなきゃって焦る」
「『あなたの好きにしていいよ』って言われると、逆に困っちゃう」
「気がついたら、誰かのために動いてばっかりで、自分の時間がない」
そして家に帰ってから、ふと、
「あれ・・・私、本当は何がしたかったんだっけ???」
そういう生き方のことを「他人軸」と呼ぶんです。
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