「ふと感じる寂しさ、孤独感を癒す本」発売記念講演会のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
「ふと感じる寂しさ、孤独感を癒す本」についてはこちら。
https://nemotohiroyuki.jp/schedule-cat/40418 続きを読む
「ふと感じる寂しさ、孤独感を癒す本」発売記念講演会のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
「ふと感じる寂しさ、孤独感を癒す本」についてはこちら。
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ふと浮かんだ「もっと流れに身を任せたらええやん」という言葉。ずっとそうしたいと思っていたのにむしろ不自由になっていったのは「孤独」を怖れていたからでした。
そこには父の影や過去生の影響もあったようです。
「流れに身を任せて自由になるほどもっと大切な人を愛することができる」が答えでした。
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さて、今日は「ふと感じる寂しさ、孤独感を癒す本」(清流出版)の発売日なので、ここは一発、武闘派読者たちの購買意欲を喚起する記事を一発書いたろう!と思ったのですが、鍼灸に行って緩んでしまった上に、帰りの高速で「おぉ!」という気づきを得たのでその話をしようと思うのです。
いつもよりも何となく車が多めな第二京阪を颯爽と(法定速度に従って)(第二京阪は覆面が多いのだ)走っておりますと、「もっと流れに身を任せたらええやん」という気づきが下りてきましてその瞬間、心のどこかの部分がふわっと緩んだんですね。
そっか、もっと流れに任せればいいのか。
もっと自由でいいのか。
もっとわがままに決めていいのか。
そういえば数年前から自分自身の「自由解放運動」を展開してきたのですが、自由になればなるほどありがたいことにお仕事の依頼を頂くようになり、さらにそれまで以上にアイデアが浮かぶようになり(その結果、お弟子さん制度をスタートさせてしまった)、結果、ますます忙しくなり、目的とは逆に何かと束縛を感じる日常を創り出してしまっていました。
なんかおかしい、と思う一方で、好きな仕事だし、やりたいことなので、精を出して向き合ってきたんですね。
だから、一時期の私は「好きなこと、やりたいことの中から、より好きなこと、やりたいことを選び出さないと大変なことになるで」というメッセージを発するようになりました。
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日常の様々なシーンで寂しさや孤独感を覚えるのが私たちなのですが、今日はそれをシーン別にご紹介しつつ、どうしたらその感情を癒せるのかの方向性をお伝えしたいと思います。
あるあるー!!と思った方は迷わず本を購入されるといいですぞ!(ステマです)
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さて、今日は思い切り「ふと感じる寂しさ、孤独感を癒す本」(清流出版)のステマ記事なのですが(この時点でもうステマとは言えないけど)、今日は「孤独感・寂しさ」の種類(?)について語ってみたいと思います。
本にも書いてあるのですが、ブログ用に改めて書き直してみましたので、本が手元に届いたらその違いを読み比べてみるのも面白いかもしれないっすよ!
〇ふとした瞬間に孤独であることに気付くこと、ありませんか?
ふだんは元気に過ごしてる、それなりに幸せで楽しい毎日を送っている、けっこう物事がうまく行っている、頑張って目標に向けて進んでる、など、そんな状況にあってもふと「あれ?なんか心が変だぞ」と感覚がして、よくよく心を覗いてみたら「あれ?もしかして、あたし、寂しい?」と気付いちゃうこと、ありませんか?
例えば、朝から晩までオンラインで打ち合わせや会議をして「ようやく仕事が終わった!」とホッとした瞬間、今日は一日誰ともリアルに話してないことに気付いてふと寂しさを感じてしまったり。
例えば・・・、買い物に行った先で家族連れを見つけてしまい、「ああ、自分は一人だ。家に帰っても誰もいない」と思った瞬間にすごく寂しくて、惨めな気持ちになったり。
例えば、何の気なしにSNSを開いたら仲のいい友達が数人集まってなんかやってる。「あれ?誘われてないけど?」と思った瞬間に取り残されたような、仲間外れにされたような思いがして寂しくなったり。
例えば、とても仲がいいと思っていた友人が実はすごくショックなことがあったのに、自分には全然相談してくれなかったことを人づてに聞いてすごく寂しくなってしまったり。
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孤独感を感じながらも表面的に人とうまく付き合っていると、自分軸に移行していく際に自分の中に閉じこもってしまうような感覚になるものです。
それは自分とつながり始めた証拠。そうして自分と深くつながればつながるほど、深くつながれる存在(ツインソウル)と出会いやすくなるのです。
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ずっと孤独で寂しくて、接客やってたり人とのコミュニケーションは問題なく(表面的だけど)割と傍目には淋しくない人間に写ってるかもしれませんが、ずっとさみしくて。
根本さんのblog読みながら自分は本当はどう感じてるのか?と問いかけるようにしています。
時間がある時は日記を書いたり、根本さん本のワークをやったり。
ですが、自分軸確立への移行期にある副作用か、寂しいはずなのに、以前より自閉的になってる自分がいます。
この自閉期に無理せずとことん自分とだけ向き合ってほんとに繋がれたら、いつか孤独をいやせるような相手とも出会えるのでしょうか?
それともそういう期待をまず手放さないと自分と繋がることは出来ないのかもしれませんね…
孤独本のステマにお使い頂けたらなんて調子のいいリクエスト失礼しました。
(Aさん)
5/12発売の寂しさ本(正式名:ふと感じる寂しさ、孤独感を癒す本」)の見本が届きましたーっ!!!
Youtubeのサムネ風に喜びの姿を撮ってみました。笑
手元に置いてみました。
こうして「本」になったときにいつも感じるのは「おぉ!!あれがああなってこうなるんだー」というしみじみとした感動と、「きれいな表紙だなあ」というちょっと他人行儀な思いと、それとこの1冊に関わってくれた方がたくさんいらっしゃるのに表紙には自分の名前しかクレジットされていない違和感と、これからちゃんと宣伝していくぞー!というやる気といろいろと複雑なんです。
続きを読む5/12販売の新刊「ふと感じる寂しさ、孤独感を癒す本」(清流出版)の表紙がamazon等にアップされております。
どう?なかなかきれいというか、明らかに女子力高いというか・・・。
ここまで女性向けの表紙だとうちの読者の武闘派たちは恥ずかしくて手に取れないかしら?笑
絶賛予約受付中の「ふと感じる寂しさ、孤独感を癒す本」(清流出版)の再校ゲラ(2回目のゲラ)が届きまして、3/30戻しなので出張中になんとか仕上げなければいけない私です。こんにちは。
しかも、他のことに気を取られていて今度の月曜日が収録日であることをすっかり忘れていたので、昨日の東京への移動中、セッションの空き時間、そして、今朝とオンラインスクールのディープな記事を書いておりました。
続きを読む以前より書き進めてきまして、先日無事ゲラのチェックを終えました「孤独感、寂しさの本」。タイトルも正式に決まりまして、発売日が5/12になりました!
皆さんからいただいたネタも大活躍している一冊です。
日常の中でふと感じる寂しさや孤独感とは何か?それとどう向き合い、癒したらいいのか?を一冊の本にまとめました。
今のご時勢は「分断」が進み、そんな気持ちになっている方がたくさんいらっしゃると思いますし、私もそうですが、元々寂しがり屋さんも多いと思うのです。
そんな方の心を優しく癒す一冊になったと思います。
予約受付が開始されていますので、待ってましたー!という方はぜひ予約してくださいませ~♪
「ふと感じる寂しさ、孤独感を癒す本」(清流出版)
2021/5/12発売
ISBN-10 : 4860295048
ISBN-13 : 978-4860295042