1/24(月)配信のオンラインスクールは「我慢して頑張りすぎて失ってしまった自分自身を取り戻すための具体的なプロセスとワーク。」

毎週月曜日(月4回)お届けしております、オンラインスクール「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」。
普段お届けしているブログ&voicy&youtubeからさらに一歩も二歩も踏み込んだお話をお届けしています。(毎回なかなかの長文です!!)

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自分の魅力は知らなくてもいい!?~気づけないし、受け取れないから、素の自分でいられることだけを考えればいい。~

魅力のない人はいないのですが、魅力ってふつうにしてるときの自分が自然に出してるものだからなかなか気づけないし、人から指摘されても素直に受け取れないものです。
だから、魅力は何か?ということを考えるよりも、魅力がある、という前提を持って素の自分になることだけを考えればいいんです。

ここ最近、「なんであんたは自分の魅力にそんな鈍感なのかねえ?」という話をカウンセリングでしておりますので、今日はそんなネタをお届けしたいと思う次第です。

「自分の魅力を十分受け取ってない自立系武闘派女子が野良猫男子を大量生産しているという現実。」

先日のこの記事がけっこうエグい角度で刺さって痛い、という感想を各方面から頂いておりまして、「大いに当てはまるかもしれん」「結果がそうなってるってことはあたしも魅力を受け取っていないのか」などのうめき声が私の耳にも届いております。

みなさんは自分の魅力、ちゃんと受け取ってますか?受け取ってないですよね?なんなら魅力なんてないと思ってますよね?え?

「根本さんのブログや本を読んだり、セミナーとかに参加するとあたしにも魅力があるとは薄々思うんですけど、それが何か分からないし、自信もそんなない。」

なんて思ってらっしゃる方も多いんじゃないかと思います。
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「正解は必ずあり、それは一つである」という正解主義から脱出する方法~何事も否定しない自己肯定感的アプローチ~

学校のテストの影響か私たちの中には「正解主義」という価値観が深く根付いていることがあります。
そうすると正解を探して懊悩したり、他人の意見を間違ってると否定してしまったり、自分が出した正解に固執してしまうなどの問題が生まれます。
そこから抜け出すには「一歩引く」自分軸なあり方が役立ちます。

こんにちはー。
気が向いたときにネタ提供させていただいてます。
今回伺いたいのは「他人の正解を決めつける癖」についてです。
正解主義が結構強く、何か一つの正解があるようにいつも感じてしまいます。
例えば、自分に厳しくいることが好きという人に出会うと、もっと緩めた方が絶対楽になれる!!!って思っちゃうんです。
結局自分の中でこうあれば楽になれる!!正解だ!!って言うのが決まっていて答えがそこに収束しちゃうんですよね。
どうしたらこれがなくなるでしょうか。
いや、そもそも正解主義はダメだという正解を持ってしまってるのかもしれません。
もっとフリーに生きたいのでご回答お願いします。
(Tさん)

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それって自分に厳しすぎるんだけど気付いてる!?~それって自分にできることなの?向いてることなの?本当にやりたいことなの?~

それって自分に厳しすぎると思うんだけどなあ、と思われるお話をよく耳にします。
「こうしたい」「こうしなきゃ」と思って頑張るんだけど、それが自分のキャラに向いてなかったり、できないことをやろうとしてるように見えるんですよね。
私の体験も含め、どうしたら自分を緩められるか?という話をしたいと思います。

カウンセリングとかセミナーとかYoutubeライブやオンラインセミナーでチャットを見てるときとか、「自分に厳しすぎるんだけどそのことに気付いてる?」と思うことがよくあります。ほんとすごくあります。

「今日○○をやったんですけど、その分、××ができなかったんです。そんなんじゃダメですよね?」

「結婚したいならちゃんと婚活頑張ったほうがいいって分かってるのに全然動かない自分がいるんです。」

「彼のちょっとした発言で振り回されちゃう私がいるんです。それって他人軸だからダメだって分かってるのに、つい。」

中にはこういう質問もあります。

「自己肯定感をあげようとしていろいろと自分に許可を出していくと、自分がどんどんぐうたらで怠け者なダメな人間になっていくような気がするんです。そんなんでいいんでしょうか?」

さらには思考がぐるぐるしちゃってくることもあります。
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今日から自己肯定感をあげる3か月プログラムが始まりましたっ!

今日から3か月で6回講座をし、その間、日々課題に取り組むプログラムがスタートしました!

自己肯定感をあげるにはそのための意識を習慣化されることが大切だと思って企画した連続講座ですが、80名以上の方からお申込頂き、予定より早く受付を終了させていただきました。ギリギリまで迷っていた皆さん、すいません!

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自分の魅力を十分受け取ってない自立系武闘派女子が野良猫男子を大量生産しているという現実。

自分がいい女だと自覚がない女子は自分の魅力を過小評価して男に近付いた結果、彼の無価値感や自信のなさを思い切り刺激してしまい、拒否られる、逃げられる、という憂き目に遭うんですが、それって自作自演というか身から出たサビであり、自業自得だったりするってお話です。

こんにちは!何度かネタにしてもらってるHです!
ブログ、note、Youtubeいつも見ております!
そしていつも応援しております!

さて、今回のご相談と言いますか、ネタですが。。

こちらのブログに共感しております。
同じことが起こってます。

「人生は急には変わらない~一見同じパターンでもかつてとは違うところに目を向けてみる~」

片想いの恋の手放し途中に、会社の「飲みーティング」が行われ、数軒はしご。
メンバーは上司、2歳年下の後輩くん、私といつも通りのメンバー。
そしていつも通り終電はなく(笑)、上司と別れたあと、始発を待つ後輩くんと私はカラオケへ。
私も彼に対する警戒心が全くなかったことを反省してますが。。。境界線がなさすぎたせいか彼に迫られてしまい、でも受け流すことができないまま。。。しっかり受け入れてしまいました(笑)
事件というか未遂というか。
アクシデントでしかない事態が起こってしまった。
うん、ワンナイト。(笑)

気まずいのもあれなので、後日ご飯に誘いましたが、そこでの彼は見事な悪態ぶりでした。
こんなにも人って変わるんか?っていうぐらいに。
彼の素のドロドロした部分が出てるんですよね。
野良猫ならではのあーいえばこー言う現象も起きてきて。
何を聞いても、はぐらかす彼に苛立ちを覚えたので、(元)自立系武道派女子ならではの奇襲を彼にかけました。
それもレベルアップしたたっぷりのエロス満載で。

やはり彼は抵抗できず、私にしっかりと食べられちゃうわけですね、彼に食べられたフリをしてる私に。

翌朝は、シャッターを思いっきり締められ、キスもハグも全て拒否。笑
前回が甘々な彼だっただけに私も寂しくなり、おねだり攻撃を仕掛けまくりましたが、
「ハマらないようにしなきゃ」とポツリつぶやいておりました。笑

今までと違うのは言うまでもないですが、でも同じように野良猫を引き当ててしましいました。
ただ彼は母性をくすぐってくるのでそれはそれで楽しいのと癒やされるのと自己肯定感が上がったおかげで彼を上手く手玉にコロコロしたい自分もいます。

けれど、そんな私もアラサー。
どうしたいのか迷ってるので、それを聞きたいのですが、「したいようにしたらいい」って言われるのがオチ!(笑)
ネタとして使ってもらえたらなと思っております!
(Hさん)

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「今日こそ自分を甘やかす」(大和書房)の読書会のご案内。

※予約状況をお伝えします。満席になったところもありますが、まだまだ受付中!

自分に厳しすぎる人がもっと自分に優しく、甘やかすことができるように描いた新刊「今日こそ自分を甘やかす」(大和書房)。

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