元ネタはこちらです。
「泣きながら離婚したほうが良いと言う主人を楽にしてあげれるのは離婚しかないのでしょうか?」
>https://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/21830
今晩は!今日ネタにして頂いたKです。
読み始めて『うわー、全く同じ人おるんやぁ』と読み進めていくと『ってか、私が送ったやつやんっ!』って一人でテンパってジムでめっちゃ汗かいてから落ち着いて読み返しました(笑)
3ヶ月ほど前にリクエストさせて頂いたと思うんですが、この3ヶ月の成果をご報告させて下さい!
まず、自分の文章読んで『あー、疲れて偏ってたんやなぁ』と思いました。
リクエストしたすぐ後に先生の新刊を読み、一旦主人のことは置いといて自己肯定感について考えまくりました。
お陰様で出来ることもいっぱい増えて、一人でセミナーに参加したり、ご飯屋さんに入れるようになったり、買い物も一人で行っても楽しめるようになりました。
どんだけ一人が苦手やってん!って自分に思います(笑)
友達に根本先生の話するとちょっと心配した顔をされるくらい根本信者にもなりました(笑)
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「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」(あさ出版)に素敵な感想を頂きました~!
そう、自己肯定感があがった証拠ですねー。
ほんと考え方、在り方がかわりますものね!
ぜひ、この調子で「自分の気持ち」を大切にしていきましょう!!
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そうなったときに考えたらいいんじゃないでしょうか?
起きていないことを、起きるかどうかわからないことを今から想像して不安になってもね。
それにそもそも温室にいるのか?とか、幼稚でわがままなのか?なんてのも、分からないですよね?
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こんにちは。
いつも本当に充実したblogに日々の糧を頂いております。
セミナーはまだハードルが高いので心理学講座に何度かお邪魔して著作を読ませて頂いてる遠巻きなファンです。
私はよく言えば人当たりの良い悪く言えば気が弱く子供の頃から人間関係で疲れていました。
20歳頃にはほとほと疲れて人間関係を切るようになり基本開き直りぼっちでほんとに近い人、職場の人、習い事の友人、付き合ってる人と片手で足りる人間関係で何年も過ごして来ました。
疲れるなと感じたら即距離をとるため周りは優しい(わたしに甘い)人ばかりになっています。
だからたまに新しい人やグループと関わる機会があると、ハッとすることがあります。サクッと普段の温室生活でふやけた身体を軽くひと差しされることがあるんですよね笑
それでその愚痴を根本さんに聞いて頂きたいわけではなく(いや、ほんとはそうなのかもしれません笑)
この温室人間関係のままではどんどん幼稚でわがままな痛い人間になってしまうんじゃないかという懸念があるのです。
そういうハッとさせられた相手やグループに魅力を感じず面倒だなと思うだけなら問題ないのです。
そうではなく、魅力的な人達だけど、どうも私の幼稚さでは座りが悪いというか、関わることが申し訳ないな(というか恥ずかしいな!これが本音かもしれません笑)となる場合、葛藤が起こるのです。
怖いし恥ずかしいけど頑張って関わり続けるのか、それともいつもの通りぬるま湯ぼっちを選択するのかという笑
しょーもないリクエストだと思いますがネタのバリエーションとしてたまにはこんなものもありかと送らせて頂きました。
(Tさん)
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しばらく沖縄に滞在しています。
この季節の沖縄はとても過ごしやすく、宿のデッキサイドでビールを飲んだり、夜風に当たりながら色々と話をしたり、窓を全開にしてドライブしたり、ものすごく最高の気分で過ごせています。
(新しい本の執筆をこの滞在中にする予定だったのですが死んだふりをしてごまかすことにしました!)
最高の波動を放っているお陰か、この休暇中に新たに一万部も重版されるというニュースがもたらされまして、ますますご機嫌な気分になりました!皆様、ありがとうございます!
さて、ご紹介したい素敵な景色もたくさんあるのですが、本日ふと商店に買い物しにぶらぶらと歩いていたところ素敵な看板を目にしたのでぜひご紹介すると共に、この地を訪れる皆様に注意換気をしたいと思います。
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動きたいのに動けない、とか、辞めたいのになかなか勇気が出ない、というテーマを「考えて」解決しようとすると大変です。
「感じる」ということにフォーカスするのがいいと思うのです。
そして、前提を変える、ということ。そんな質問もいくつか書いてみました。
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「変わりたい」の影に潜む罠~変わりたいけど変われない理由とは?~
>https://nemotohiroyuki.jp/everyday-psychology/21717
この記事を書いたところ、意外なほど反響があったのと、特に身内とかコンサルさせてもらってる方から「い、痛いです」なんてお話があったので、その続きをお話ししたいところです。
好きなことを仕事にしたい、とか、思い切って今の環境を変えたい、とか、もっと本気でやりたいことに取り組みたい、とか。
そして、その後に「でも・・・・・・・・・・・」というセリフが続きます。
その事情は色々ありますが、何度もお会いしてる方からそういう話をお聞きすると私は慈愛深い表情をさらに優しく緩めて、
「で、どうすんの?ってことはやりたくないってことやんな」
とあっさり斬ってしまうものです(笑)おほほほほ。
#とはいえ、少なくても「でも」って言いたくなる分だけ準備中なんです。まだ開店できないのです。
ま、それは半分冗談として、私たちの心理は意外とシンプルにできておりまして、
「やりてぇ!!」という気持ちと「怖い、不安、自信がない」という気持ちとのバランスで行動できるかどうかが決まります。
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11/5に沖縄で開催した『やりたいことをやって自分らしく生きる人になる!』というワークショップ。
最近、私があれこれとハマっている「ライフワーク」について、ひとつの形としてワークショップ・スタイルにてお届けしました。
3時間のワークショップのうち、あれこれお伝えしたいことがあったり、質問にお答えしたりして、半分くらいはしゃべっていたような気がしますが、我ながら、これ、なかなかいい実習だなあ・・・と自画自賛しておりまして、皆様にもシェアしたいと思います。
こうした内容のお話は今度、東京と大阪にて心理学講座としてお届けする予定です。
東京・飯田橋:11/16(木)19:00-21:00
大阪・梅田:11/30(木)19:00-21:00
心理学講座『好きなことをして生きる=ライフワークを生きるには?』
そもそも「やりたいことをやって生きる」とか「好きなことだけをやって生きていく」という声は皆さんも見聞したことがあるかと思いますが、実際、どれくらいそれを「自分のこと」として受け止められるかは様々ですよね。
「おぉ!それもありなんだ!」とノリノリになって、ワクワクしちゃう人もいれば、
「うーん、確かにそうかもしれないけれど、自分にはできないよなあ」と思っちゃう人もいるでしょう。
また、「そういう風に生きたいんだけど、現実を考えると難しそうだよね。都合のいい話に聞こえちゃって」という方も実はとても多いんじゃないかと思います。
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自分軸でこの問題と向き合えるようになると旦那様のために離婚してあげることも、旦那様のために離婚しないことも選択できるようになります。
そのためにはやはりもう少し手放しを意識することも効果的だと思います。
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こんにちは!悩みについて検索しまくった結果先生のブログにたどり着き少しずつ前向きになってきました。
主人と私は共に33歳で結婚して4年になります。
2年ほど前から主人の仕事が忙しくなり週末しか帰れない日々が続き私は心配や寂しさや子供が欲しい等で主人が週末帰って来て嬉しい反面、日曜日の夜になるとまた明日から一人なんだと泣いてばかりの日々が続きました。
それが続き夫婦関係がこじれて半年前に離婚を言い出され、主人は実家に帰ってしまい別居中です。
話し合いも拒否で荷物だけ送ってくれと言われ、荷物を送ると最後にされそうなので抵抗しておりましたが執着を捨て、主人がそれで幸せになるなら一緒に住まなくても会うことがなくても良いのかなと思えるようになってきました。
しかし、主人はうつではないのか?と思っているので今手を離してしまって良いのかなと悩みます。
なので、婚姻関係だけの繋がりだけで会えなくても幸せだと思っているのですが、私はやはり手放しは出来てないということになるのでしょうか。。。
泣きながら離婚したほうが良いと言う主人を楽にしてあげれるのは離婚しかないのでしょうか?
(Kさん)
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