とりあえず通しで書き終えました~!やった~!!
こんな夜中になってしまいましたが、勢いに乗って一気に書き上げました。
最後は愛について語る章になりました。
この章だけ読んでもらいたいくらいの中身になっていると思います。
続きを読む
*
起きてることが正しいとするならば、そして、その状況を自分で望んでいる前提で考えてみると、色々とその意味が見えてくると思います。
顕在意識レベルではちょっと理解し辛いできごとを、潜在意識に問いかけてみると捉え方を変えることができるのです。
*
根本さん いつも興味深く読ませていただいています。
心からくる身体の症状について、ブログで取り上げていただけたら大変嬉しいです。
私の母は子供に厳しく自分に甘く、怒りを常に秘めていました。
大人になっても親の支配から逃れられず、要求がエスカレートしていった時期、何年も修復を試みるも無理で、私はストレスから自律神経が狂い始め体調を崩し、ある時脱出に成功しました。
心身共に非常に打撃は受けましたが、これから立て直せるという希望でいっぱいでした。
しかし体調は戻りません。
病院でも特に異常無、鬱病でもないとのこと。
やる気はあるのです。
カウンセリングでは親への抑圧した感情のせいだとー
しかし親から受けたことに例え同情してくれても、今の自分が復活できなければ、スッキリすることはありませんでした。
確かに最初は親への怒りもありましたが、平穏な生活を手に入れ、思い出すこともそうなくなりました。
幸い社会では、人並みにうまくやってこれたと思うので、今、困っていることはありません。
不調が精神にストレスを与え続けている感じで、最近、自己肯定感のあまりの低さに気付きました。
確かに親は不調のきっかけであるけどもう自分自身の問題では、と思っています。
過去より今これからを良くしたい、辛い記憶があっても自分の人生は立て直せるはず、と思っています。
このような状況で、私の心の持ちようと今すべきこと、方向性など何かアドバイスをいただけないでしょうか。
(Sさん)
続きを読む
今日から実家に帰省中(寄生虫?笑)で、家族が寝た後が執筆時間です。
ちょっとクサい話をしますけど、「愛」とつながっていると、心はとても穏やかで気分がよく軽いものです。
本も佳境に入って来て、たくさん「愛」を語るシーンに入って来たので、先ほどから自分で文章を紡ぎながら、勝手に胸が熱くなって感動するということを繰り返しています。
続きを読む
8/7(火)東京、8/10(金)大阪にて『自己肯定感をあげて自分らしく生きるためのあり方・やり方ワークショップ』を開催しました。
今後、9/1(土)大阪、9/2(日)名古屋、9/9(日)東京、10/6(土)仙台、10/27(土)福岡で開催です!!
続きを読む
*
不安や怖れは嫌な気持ちですけど、でも、とても大切なものです。
初めての体験なら、雲をつかむような感じで不安になってしまうのも無理ないでしょう。
だからこそ、できることっていっぱいありますね。
*
こんにちは。
ほとんど毎日ブログ拝読しています。いつもありがとうございます。
私は今、自分の望む方向へ向けて行動を起こして動いている最中です。
そんな最中、沢山の出会いもあり、ビジネス・パートナーになれるかもしれない人たちが現れました。方向性も同じで、話していてもすんなりとくる人たちです。
アイデアはあっても私一人ではものにできないと思っていたところに、チームのような形で現れたものですから、飛びつきたい思いはあります。
ただ、だまされるのではないか、ビジネスが成功したら盗られるのではないか、など、不安、心配、怖れが出てきています。
それを自覚しつつも、最終的には自分でどこまでリスクをとって腹をくくるかだ、とは思っているのですが、何分ビジネスの経験はなく、不安になることの方が多いです。
根本先生はよく、ライフワークはみんな巻き込んでチームで、のようなことをおっしゃいますよね。
確かにそうだとも思うのですが、私はちょっと怖いです。
どんな気持ちの持ち方ができるでしょうか、よかったらネタにしてください。お願いします。
(Aさん)
続きを読む
世間はお盆休みで、私も明日から帰省するのですが、とはいえ、作家業に休みはなく、今週中に何とか脱稿したいと思い、頑張る所存です。
今回の本は自分軸をきちんと確立するための方法をワーク形式だったり、考え方を変えたりすることでお伝えする本です。
続きを読む
*
ロックマンってそもそも依存心を隠して自立した男性に見られる傾向のことで、その壁を崩したら内なる依存があふれ出してきて幼児化するわけです。
ところが、依存心は満たしても満たしても出てくるものですから、それを満たし続けてしまうと、彼は甘えん坊な男になってしまうと思うんですよね。
*
根本先生、ロックマンの性質というものは彼と接していて実感・体感したり根本先生のブログを読んだりでわかってきました。
自分の中の「余裕」の幅も増えてきています。
ロックマンと付き合うと、いつの間にか自分では「普通」と化したものが周囲からすると「驚愕」となったりで、ある意味彼らと過ごすと悟りを開くことになるのか?という実感もあるのですがどうでしょう。
今回お尋ねしたいのは、ロックマンがロックマンの壁を崩し始めた状態についてです。
私の彼、私の愛を試す行動を繰り返していましたがそれが私には通用しない(私が彼を見捨てない)とわかってから?急速に幼児化している気がするんです。
中高生の反抗期だったり、本当に5歳児がしそうなことしてたり。
買うものが駄菓子になったり買うゲームが昔流行ったやつだったり。
あ、これ、私は嫌ではないんです。
むしろ私も子どもらしさが残る大人のようで、一緒になって楽しんでしまうから(笑)
ほんと、急にこうなった気がするんです。
いつの間にかといえばいつの間にかだけど…。
お互いのトラブルをお互い協力して解決したことも何度かあって、そういったものを重ねたことも彼の壁を壊せた要因?とも思っています。
といっても、実は私自身深く考えずしたいようにしているって感じで過ごしているのですが、ロックマンの成長過程が気になったところです。
彼は幼少期の家庭環境は良い方ではなくて、彼のお母さんから「あの子は愛が足りてない」と言われたこともあります。
その頃の足りなかった、できなかったことを今しようとしているのでしょうか。
勝手に良い兆候だと思って焦らず彼のペースで私ものんびり過ごしちゃってるのです。
もしこれが良い兆候だとしたら、今度は急に大人に変身しちゃったりするのですか??
(Hさん)
続きを読む