こんばんは。
2018年3月29日のブログにメールを取り上げていただいた、Oと申します。
あれから女性性のお花育てと、気付いた思い込みを外していったところ、近くにいる男性が気になるようになってきました。
今までの自分では、恋愛対象に入らないような男性で。
5歳年下で、超アグレッシブな社交家という、私には無いものばかりを備えています。
とてもしっかりしているので、これまで頼って甘えていました。
意識していなかったので、それはもう自然と 笑
今までは、年下へは“頼ってはいけない”という気持ちが根底にあり(長女だから?)、かつ、年下の男性を恋愛対象にしていいような魅力があるとは、自分では思えなかったのです。
最近、周囲から“いい感じ”とか“カップルっぽい”と言われだし、「おや?年下男性も恋愛対象にしてもいいの?」と分かりやすく意識しだしました。
最近特にかまってくれる(からかわれる)気がするけど、私は上手く対応できなくて、ワタワタしています。
だって恥ずかしいんですもの。。
でも、好きになって傷つかないように防御している自分もいます。怖いよー!!
彼の周りは男女問わずたくさんの人がいるので、私のポジションは、その中のよく会う1人かな。とモヤモヤ。。
もう「好きー!!!」となって、バシーンッ!と飛び込みたいけど、怖いよーーー!!!
考え過ぎはよくないのは分かっているのです。
もう感覚で進んでしまえー!と思いつつ、足踏みしています。
怖いってことは、魅力を感じていること!!!!ですね~
すばらしい♪
怖い怖いって感じながらも、自分に「どうしたいの?どうなりたいの?」って問いかけ続けてみてください。
気が付けばどっぼーん!!と飛び込んでるかもしれません(笑)
怖いの我慢して飛び込むのはお勧めじゃないので(猪突猛進になりやすいでしょ?)、そうやって自分とちゃんと話をしてあげることがいいと思うんです!!
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母親から嫉妬されたお陰で女性性を封印してしまった!?
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いつもご視聴ありがとうございます~!
今週のテーマは『女性の立場から良い男を育てるには、どのようなアプローチが良いでしょうか?』です。
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※東京、大阪、名古屋(zoom)での開催は終了しました。ありがとうございます!
※受付が混乱することが予想されますので消費税分はサービスしまして10,000円ぽっきりでの開催にします!(8/29)
武闘派女子の集会とも言える恋愛講座。
アンケートや参加された方々から頂くメッセージには「こんなきれいな人が悩んでるとは信じられない」「素敵な人ばかりなのに自分と同じ悩みを持っていて安心した」などの言葉が躍ります。
そして、皆さんをお迎えする私もどうして皆さんが幸せな恋や結婚ができないのかが本当に不思議なのです。
だって魅力的でしょう?
ほんと一生懸命、女を磨いているでしょう?
あれこれ考えて彼のために人のために行動しているでしょう?
その感受性の豊かさを発揮して相手のことを色々と考えてあげているでしょう?
センスだって、知識だって、抜群でしょう?
・・・と言う話をされて「いや、自分では頑張ってるつもりですけど、でも、他の人の方がもっと頑張ってると思うんです。私なんてとてもとても」と謙遜ではなく、本気でそう思っているのであれば、それが問題かもしれません。もっと受け取っていいんですけどね。
また、この話をして「そうなのよ!そうなの!めっちゃ頑張ってるの!なのになぜ?どうして?教えて!」と迫って来る女子は、お願いだから5メートル以内に近付かないでください(笑)
今回はそうした「裏の心理」についてお話したいと思います。
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・8/7東京は満席になりました。ありがとうございます。東京は9/9(日)にも開催します。
・8/10大阪、満席になりました。9/1(土)にも開催します。
・仙台で10/6(土)、福岡で10/27(土)に開催いたします。
・名古屋で9/2(日)に開催いたします。
・東京・大阪は平日(8/7,8/10)、休日(9/1,9/9)の開催です。
「自分らしく生きる」という言葉から、あなたは何を連想しますか?
そして、自分が自分らしく生きている姿をイメージするとしたら、どんな姿が目に浮かぶでしょう?
その姿は今の自分と近い自分ですか?
それともかけ離れた姿が浮かびますか?
あるいは、そういう自分がイメージできませんか?
私は「自分らしく生きる」すなわち「ライフワークを生きる」ために必要なことは何かをあれこれと思案して来ました。
逆に「どうして自分らしく生きられないのだろう?」と考えました。
周りの人の目を気にする。
誰かからの評価を気にする。
迷惑をかけてはいけないと思う。
嫌われるのが怖い。
自分には何の価値もないように思える。
だから、人に合わせ、自分を抑圧し、我慢し、犠牲を重ねてしまい、自分らしさとかけ離れた生き方をしてしまうのかもしれません。
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近所の公園で突然思い付いてBBQ。
火が使える場所が全国的に減少してる中で、家の近くにこういう場所があるのはまことにありがたい。
ベストシーズンで快晴ゆえ、駐車場は満車だし、たくさんの人が出ている。

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罪悪感を手放すワークショップ。
私たちの問題の根元にある罪悪感。
これと向き合って、リリースして、自由を感じるワークを立て続けにやる四時間の濃厚なワークです。
罪悪感というと重たくなりそうなところ、これをいかに軽く、楽しく、おもしろくやるかがポイントですね。
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そもそも「どうにかしよう」と思っている時点でコントロールになっちゃうし、どうしようもないことに意識を向けてるから、余計に混乱するんですよね。
できること、できないことの区別を付けることがまずは大事だと思ってます。
そしたら、今できること、に意識を向けられるようになるからです。今できることをやっていると、この混乱からは抜け出せます!
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彼とのことで、お仕事のことで、これからの将来のことについて、「どうしたらいいのか分からない」というお話をかなりよく伺うわけです。
そういうお仕事ですからね。当然っちゃ当然です。それを好きでやってるわけですね。
「どうしたらいいのか分からない」という場面には皆さんも人生で500万回ほど出会ってると思いますし、私も当然のようにそういう経験は山ほどあります。
そこで、この気持ちを見ていくわけですが、そもそも「どうしていいのか分からない」と思うときって、いっぱいいっぱいになっていて、何も分からない、考えられないってことが多いと思うんです。
まだ、AかBかCの選択肢があってどれを選んでいいのか分からない!!!ってときはまだマシで、その選択肢すら見えないときだって珍しくないでしょう。
「お願い、誰か何とかして!」と丸投げしたくなるときだってありますよね?
で、その丸投げもお勧めしているので、実際、この人なら!と思う人がいれば何とか飛び込んで「どうしたらいいですか?」て不躾な質問をして困らせてあげるのもアリです。
私も立場上、よくあるものです。
たいてい私にそんなことを言っても「したいようにすればいいよ」ってテキトーに答えられるだけなので、「それが分かんねーんだよ!だから聞いてるんだよ!」ってキレることになりますね?
ここまではほぼ予定調和です(笑)
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