「ブーケ・ド・マリアージュ」ってなかなかおしゃれな名前だな、と思い、ペニンシュラ東京が新たに始めたサービスかと思ったのですが、、、、違いましたね。
やはりあいつの企画でした。
ということで残1席らしいのですが(キャンセル待ちもありだと思う。だって7月だもん。)、みなさまにもご紹介申し上げたいと思います。
要するに「休日のランチを優雅にペニンシュラ東京の個室でご一緒しませんか?」という咲凛さとのイベントなんですけど、ふつうのランチ会と趣が全然違う点がいくつもあるんです。
1)ランチとワインとのマリアージュを楽しめること。
お料理に合わせてワインが供される「ペアリング」のワインって単独でオーダーするよりもお得に味わえるものですし、また料理とのマリアージュが楽しめる上に、全然知らないワインとも出会える喜びがあるんですよね。
ふつうにおいしいワインが出されるものですし、「へー、魚料理なのに敢えて赤ワインですか!?」という感動も生まれたりしてすごく楽しいと思います。
ペニンシュラのソムリエチームが選ぶわけですから、どんなワインが出てくるのかもものすごく興味深いです。
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一緒に暮らすようになると一緒にいることが日常になるので、どうしても男女の部分を排除しやすくなるものです。
そうするとレスになったり、性欲解消の手段になったりしてセックスの問題が浮上するようになります。
その場だけ頑張るのでは厳しいので、ふだんから意識しておきたいことを紹介したいと思います。
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いつもお世話になっております。
「物事をなかなか決められないときは、よりライフワークやパートナーシップにコミットしてみるといい。~本気になることを怖れていませんか?~」のブログでは最後の一押しをしていただきありがとうございました!
あれから頑張りまして、その後とても理想的な物件が決まり、ライフワーク一本にするべく会社にも退社することを伝え、彼にも婚姻届を突きつけ、人生の大きな転換期を迎えております。(まだまだ怖いですが)
根本さんのセッションを受け、お弟子さんにも背中を押してもらった結果です。
本当に感謝しております。ありがとうございました。
これからもお世話になると思いますので何卒よろしくお願いいたします。
今回はパートナーシップに関してネタになればと思い投稿させていただきました。
私は過去にも同棲経験があるのですが、その際相手とセックスレスになり、女としての悲しみ、絶望感を味わい、浮気もしてしまい、最終的には好きだったけど別れる、という経験をしていることから、また同棲したらそうなってしまうのではという不安が拭えません。
今の彼はシャイなロックマンなので、こちらから機会を作って誘わない限り行為に至らないし、愛情表現、スキンシップも彼からはしてくれません。(してほしい、ということは伝えています。)もうすでに要素が満載という風に感じております。
悪い未来を想像するとそっちに引っ張られて現実化してしまうとよく聞きますが、どうしたらレスにならない未来を描けるのでしょうか。
彼の前ではアニメのキャラクター化(子供のような、ペットのような)してしまい、セクシーさ、女らしさの表現方法もいまいちわかりません、、、
これから同棲するにあたり、何かアドバイスをいただければ嬉しいです。
いよいよ桜の季節になりましたが、まだまだ寒暖差が厳しいですのでどうぞご自愛ください。
(Rさん)
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3/31放送のABEMA Primeに出演させていただきました。
「自責」「他責」についてカウンセラーとしてコメントさせていただいております。
良かったらご視聴くださいませ。
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夫婦関係は案外、育った家庭の関係性に似るものでして、それはその頃のトラウマが今に引き継がれ、それを癒すことが求められていることを表しています。
だからまずは自分が子ども時代に得た寂しさや痛みを解消することです。
両親からの愛情を受け取ることで今の夫婦関係に大きな変化を与えることができるのです。
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色々考えていたら、今の夫婦の状態が、幼少期の状態に似ていることに気づきました。
幼少期、両親は共働きで忙しく、早く帰ってきてくれないかな、とずっと寂しい思いをしていました。それに加えて姉は反抗期が酷く、両親は姉にかなり手を焼いていました。
それでも、特に父親は姉のことを特別に愛して、存在自体を認めていた感じがあり、わたしは父親にもっと見てよ!わたしをもっと愛してよ!という思いを持っていた、ということを今は理解しています。
それと同じようなことが今の夫婦関係でも起きており、夫は非常に多忙、わたしには無関心で、もっと一緒にいてよ、もっと愛してよ、もっと分かってよ、と望んでも叶えられることはなく、仕事、自分のこと、友達、娘ときて、わたしのことは圏外です。
また存在しているだけでは愛されない、寂しい私となるような、同じような境遇を、自ら作ってしまったのでしょうか。どこか勝手知ったる我が家で安心している自分がいるのでしょうか。
私の顕在意識はもちろん今の環境は嫌だ、愛のある関係性を作りたい(今の夫とでも、夫とでなくてもいい)と思っていますが、もう結婚して子どももいる以上、どうしたらいいのでしょう、、?
この境遇から離れるには離婚するしかないのでしょうか?何がやれることがあれば教えていただきたいです。
(Aさん)
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依存には選択肢がなく、また、自己喪失している状態です。
頼ってるは選択肢があり、また、自分の意志で選択できる状態です。
母子関係ともなりますと、それらが複雑に入り組んでいるものですから、より大人として成熟していくために、感謝ワークなどはいかがでしょう?
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根本先生
こんにちは。先生のブログや本をたくさん読ませていただいております、Tと申します。
先日結婚したのですが、実家から出ることができません。理由は「楽だから」です。
スーパーおかんの母が家事を全てやってくれ、ダラダラしていても何も言われません。
夫も一人の方が気楽らしく、別居婚を受け入れてくれています。
ただ、私は完璧主義でプライドが高いと言う自覚があり…自分らしいキャリアやビジョンが見つからない、とずっと悩んでいます。
そういう部分が、母に甘えていることと関係があるのかと気になっています。夫からも「キャリアでチャレンジしたいんなら実家という逃げ場を捨てろ」と言われています。
確かに、我が家には父親が幼い頃に出て行ったため、幼い頃から母と一心同体のような生活をしていました。
でも、母から「こうしなさい」と支配されている感覚はなく、顔色を窺うこともありません。
母にも「好きに生きろ」と言われます。が、結婚後も実家を離れられず、家事も任せてしまっていることに罪悪感や情けなさを覚えています。
先生のお弟子さんのカウンセリングを受け、「Tさんは人に助けてもらえる才能がある。その最初の一人がお母さんなんですよ」と言われ、気が楽になりました。
でも、夫や友人はみんな自立している人ばかりなので、ふと「私はやっぱり母に依存・癒着しているのでは?」と不安になります。
「母に依存している」のと、「母を(いい意味で)頼っている」の境目はどこなのでしょうか?もし先生のご意見を伺えたら嬉しいです。
お忙しいところ恐れ入りますが、ご一読いただけますと幸いです。
(Tさん)
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満席になりましたので、キャンセル待ちを受付中です!!
昨年8月にもこちらでランチ会を開催しました。
>8/15に神楽坂・ラトラスで賑々しくランチ会を開催しました!
神楽坂のにぎやかな通りから一歩入ったところにある一軒家レストラン。
この雰囲気はもちろん、味にもサービスにも感動してしまいまして、「なぜ今まで足を踏み入れなかったのだろう!」と後悔し、さらに「次回もここでいいんじゃない?」と心の中に誓ったものでした。(実際は今年1月にペニンシュラ東京にて開催しましたが)
そして、念願叶って、再び、こちらにお邪魔することになりました。(うれしい)
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子どもにとって母の言葉は絶対ですから、自分に合わない考え方でもそれを観念として自分に根付かせてしまっていることが少なくありません。
そして、その言葉の多くは知らず知らずのうちに自分を苦しめ、生きにくさの元になっていることも多いのです。
今日はその呪縛から自分を解放するセッションをご紹介したいと思います。
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根本先生こんにちは。自己肯定感は高いのに、仕事にだけ無力感とこわさがあるという謎について教えてください。
自分を大事にし始めてしばらくたちます(仕事を辞めて夫に養ってもらっています)。幼い頃刺激的な家庭で育ち、ようやく安心な生活を送れているのですが、一方で、いつまで怠けていていいのか不安に思っています。
そこで、ライフワークを考え始めたのですが、怖さが邪魔をしてきます。行動力はあると思うのですが、仕事となると途端に動けなくなります。
母の教育のおかげで学歴も職歴もつよめで、癖のある上司にも好かれます。
実際は仕事で怒られたことはありません。でも仕事は苦しいものというイメージが抜けず、二度と働きたくありません(これが本音?)
思い当たることはあって、母の言葉がまだ残っているようです。「子供のくせに偉そうに」「言われたことすらできない」「手伝われても二度手間」「(小学生の頃夢を語ると)無駄なことはやめろ」「仕事は我慢」……なお、母はスーパーウーマンです(家では常にピリピリで、私や物に当たることもありました)。
自分を大事にしても、仕事には関係がないよなとか思ってしまいます。できることがあれば教えてください。よろしくお願いします。
(Aさん)
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