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(ランチ会ご感想)ラトラス in 神楽坂ランチ会。再び。のご感想をご紹介!!

4月29日開催の「ランチ会」のご感想をいただきました!ありがとうございます!!
「【キャンセル待ち】東京:4/29(火祝)12:00-14:00頃、神楽坂・ラトラスにてランチ会。再び。」
https://nemotohiroyuki.jp/event-cat/55506

神楽坂ラトラスランチ会ありがとうございました!
転職活動中で、次の日に面接を控えていたファザコンです!
内定貰ってからメッセージしようかなと思っていたのですが、やはりランチ会の話題がホットな内に感想をお送りした方が良いなと思いまして、現在絶賛二次面接対策中です!
一次面接中に面接官の方から「ぜひ次の選考に進んで欲しい」と言っていただけまして……!やはり予祝は素晴らしいのと根本先生に会うと絶対に1週間以内に良い事が起きます(動くパワースポットだと思っています)。ご参加いただいた皆様、一緒に祝っていただいてありがとうございました。
恋愛に関しましても、ファザコンを抜け出すべく、「彼氏としか出来ないことリスト」を粛々と編纂しようと思います。(全然思い付かないのでチャットGPTに聞いたら「夜に電話で甘える」とか出て来て固まりました。私より女性的かもしれない)
ランチも美しく、とても美味しく、また別の用事で食べに行きたいと思いました(そうか、彼氏と来れば良いんだ……)。
(Hさん)

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「安心」はどうやったら得られるのか?

安心ってどうやったら手に入るものでしょう?人やモノが与えてくれるものでしょうか?でも、それだとその人やモノに依存していて、それらがなくなれば途端に不安になってしまいますよね。
安心は外側にはなく、自分の内側にあるものなのです。それは自分の心とつながること。つまり、否定せずに自分の気持ちを受け入れることで得られるのです。

子どもの頃は親が一緒にいてくれると安心できました。
夜中に目が覚めて不安になったときに親の布団にもぐりこんだ方も少なくないでしょうし、出かけるのも親が一緒だと安心だった、という記憶がある方もいらっしゃるでしょう。

もちろん、親が安心させてくれる存在じゃなかったという方は、どうやって安心を得ていたのかを思い出してみるといいかもしれません。

東京に住んでる叔母が安心を与えてくれた、近所の面倒見のいいおばちゃんが安心だった、学校や塾の先生に安心感を覚えていた、という経験を覚えている方もいらっしゃるでしょう。

長じてその「親」や「叔母」「先生」に変わる存在として「友達」だったり、「恋人」だったりが現れます。

好きな人に告白するとき、ひとりじゃとても勇気が出なくて友達に付き添ってもらった経験がある方もいるかもしれません。

恋人からの愛情を感じるとすごく安心した経験をされた方も多いと思います。

となると「人」が私たちに安心をくれるのでしょうか?
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過干渉な母、厳格な父、いい子をしていると思春期で成長を止めてしまう!?~大人になり切れないから結婚もライフワークも遠くに置いてしまう問題~

親の期待に応え続け、反抗期を抑えて「いい子」でいようとすると、心が子どものままで止まってしまうことがあります。
すると、結婚もライフワークも「いつかやること」になってしまい、現実味を失ってしまうんです。
まずは、自分の中の「大人」に気づき、その自分を大切に扱ってあげることから始めてみてはいかがでしょうか。

社会人としては立派な大人。
人付き合いもちゃんとした大人。
ファッションだってもちろん大人。
一人暮らしもしているし、経済的に自立もしている。

一見、何の問題もない大人。

そんな人の中に「大人になりきれてない子ども」がいるとは思えないものです。

しかも、ふだんはその子は大人しくしています。

けれど、誰かと親密になったり、生活のある一部(部屋の片づけ、お金の管理など)だったりにふと顔をのぞかせるものです。

好きな人ができても自分からは近づけず、どうしていいのか分からない。
気になる人と距離が近づくと「お子ちゃま」になってしまう。
性的なことに対しての「恥ずかしさ」がとても強く、遠ざけてしまっている。
「大人の女」がよく分からない。
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ライフワークを目指すためにはちょうど良いサイズの「ヴィジョン」がまずは必要で、そのためには「自分を知る」というプロセスが役立つんです。

ライフワークを見つけるには、まず「自分を知る」ことが大切です。過去の経験や性格、価値観を深掘りし、自分らしいヴィジョンを描くことで、現実的な目標が見えてきます。
そのヴィジョンが心からワクワクするものであれば、自然と行動に移せるでしょう。
大きすぎない、ちょうどいいサイズで夢を描くことが、現実を少しずつ動かしていくヒントになります。

リトリートセミナーでは「ヴィジョン」というのをすごく大切にしています。
というか、問題解決において最も重要なんじゃね?と思うのがヴィジョンでもあります。

どうなりたいか?
どういう状況が理想なのか?
そのとき自分はどういう自分なのか?

それが見えてきて心が沸き立っていると目の前の障害物(問題)もひょこっと乗り越えられちゃったりするわけです。

「大好きな推しのライブに行くっ!!」というヴィジョンがあれば、「繁忙期」「金欠」「遠方で開催」などの障害物(問題)も何とかクリアしようとするでしょう?

「とりあえず当日風邪を引いたことにする」
「とりあえず今日から晩飯はもやしだ。」
「とりあえず高速バスのチケットは押さえた」

みたいな感じで、「推しに会いに行く!」というプランを着実に遂行していくわけです。

※あ、ヴィジョンってそんな壮大なものではなく、上記のようなものでも全然かまいません。
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営業部門から製造部門の長に異動になり、招かざる客として蚊帳の外になっています。

この難局を乗り切るには表面的なアプローチだけでは難しいかもしれませんし、受身でいるうちはただただメンタルを削られることになるでしょう。
自分なりの哲学やヴィジョン、さらには相手を深く理解する意識、自分軸などに取り組むことで、今の状況に対して前向きな姿勢を獲得することができるでしょう。

4月に本職ではない部署の管理者として辞令がおりました。営業部門なのに製造部門の長に異動という感じです。
その製造部門は取り仕切りをしている人が会社の方向性を無視する人で、目標が達成出来ない状態が続いており、その状態を改善してという異動でした。
招かれざる客のため蚊帳の外状態で、無知な奴が来たとマウント攻撃を受けています。
私も営業の立場として良い商品を広めたいですし、何度か対話をしても、その時は立場が対等だったので、結局無視され何も進展しない状況でした。
その私が上に立つことは受け入れ難い話だと思いますが、このままでは何も結果を残せず、メンタルを壊すだけで終わると思います。
私のメンタルは強靭ではなく、うまくやっていきたいので、笑いたくもないのに笑い、何で笑っているんだろう…と帰りの電車で落ち込む日々です。
どうか何か一言で結構ですので、切り替え方をご教授頂けたら幸いです。よろしくお願い致します。
(Tさん)

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【椙山眞伍】【無料セミナー開催】心のプロになりたいあなたへ~ゼロから始める心理学セミナー~

椙山眞伍ことヤタくんが「無料」で「カウンセリングやコーチングの現場で実践できる内容を学べる心理学セミナー」を開催してくれます。

こんな方々向けのセミナーです。

・カウンセリング理論は学んだが、「じゃあ実際にどう進めればいいのか?」が分からない
・クライアント対応がうまくいかず、トラブルが怖い(境界線・クレーム対応など)
・自分のお仕事やビジネスの中で、カウンセリングスキルを使いたい
・自分の学びや成長のためにヤタから心理学を学びたい など

そう、前々から「カウンセラーの育成とかもやればいいのにー」とか「カウンセラー向けのコンサルとかできるんじゃない?」という話をしてきたのですが、今回、とりあえずは無料セミナーという形で実践してくれることになりました。
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良かれと思って声をかけてくれる人に不義理を働いている気がしてしまう。

そもそも論として、良かれと思って声をかけてもらって、それが自分に合わなかった場合って、全然win-winではないですよね?
だったら「いやだ」と思った時点で「No!」を言えるようになった方がお互いのためなのではないでしょうか?
とはいえ、そういうのって「いい人」にとってはなかなか難しいですよね・・・。

根本先生、こんにちは。
2月にグルコンでお世話になった者です。
本当にありがとうございました。

その日からずっと、朝起きてなんだか生命力に満ちるというか、わくわくフワフワしてるというか、とても静かなんですけど肯定的なエネルギーのようなものを飼っている感じです。

根本先生には、「行きたくない所には行かなくていい」と言ってもらえたことが涙が出るくらいうれしかったです。
会社員時代は人間関係をうまくやろうとしてエネルギー使いまくって、苦手な人がいるとそこに囚われるし、すぐに悔しくて悲しくて涙が出てきて相手をドン引かせるし(涙は心の汗と呼ぶことにしています)、仕事は評価してもらえるけど、それと心がつり合わずなんでこんなにアンバランスなんだろうと思っていました。(恋も難航しまくった情熱の女系です。)

現在は個人事業主としてデザイン業をしており、創作にエネルギーを費やそう!独自性を磨こう!と願っているのですが、まだまだ迷いやクヨクヨが出てきます。

明らかに合わない人との関係にはそこまで悩まなくなったのですが、良かれと思って声をかけてくれる人にどうも不義理をしている気がするんです。
せっかくコミュニティをつくってくれたのに、いい人たちなのに、私は仲良くなることに抵抗があって抜け出したくなり、それをうまく伝えられずトンチンカンな失言をしてしまい、そのことにまた自己嫌悪して無駄なエネルギー費やしてます。さっさと山小屋にこもりゃいいのに、一体私は何をやってるんでしょう…。

大切な友人や相談できる仲間はいて、それでもう十分かなって思っています。新たなコミュニティとかほんとしんどいです。

山籠りもできず、かと言って中途半端な距離の人にイタイと思われるのも、戸惑わせてしまうことも恐ろしいです。
まだまだ人の目が気になってしまいます!
(Aさん)

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