本の広告を出して頂きましたー!#読売新聞#人のために頑張りすぎて疲れたときに読む本#根本裕幸#カウンセラー#作家 pic.twitter.com/JIk3NG4RJm
— 根本裕幸 (@nemotohiroyuki) October 27, 2019
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隆盛くん、さつDとお届けしておりますYoutubeチャンネル「ライフワークを生きる道」。
今回は母親を手放すワークの質疑応答です。
詳しくは隆盛くんによるこちらの案内をご覧頂いてもいいですし、そのままご覧頂いてもOKです!
よかったらチャンネル登録もお願いします~!
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子ども時代に欲しいけどもらえなかったものは、パートナーから手に入れようとするのですが、でも、やっぱり手に入れられないことが多いんですよね。
なぜなら、それはあなたが持っている才能とつながっているから、と解釈するからです。
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子供時代から「大変な病気をすれば」「事故に遭えば」「働きすぎて倒れてしまえば」人(両親)は私に優しくしてくれるんじゃないかと思ってきました。
数年前うつ病になり一人暮らしから実家へ戻りましたが、両親は特に変わりなく、私への無関心のなかでやっぱり生きていくことになりました。
そして手術が必要な病気が見つかったんです。母が25年前に手術をした病気と同じものでした。さぁこれでさすがに私の恐怖や不安に寄り添ってくれるよね?と思ったのですが、母親からは怪しげなサプリを勧められたり「どんな気持ちでお母さんが生きてきたかわかってんの!?」と叫ばれ、父親からは「簡単に切るな!人間に与えられたものを一つでも失うことの重大さを考えろ!」と怒られ、斜め上からの過剰な反応を受けることになるんですね。え、切らずに放置したらそのうち手遅れになるんですけど?的な。
まあ結局40年近く望んできた“寄り添い”というものを、自分の欲しいカタチで得ることはできないと理解したわけです。
そこで私は、決断をするのにも先に進むのにも誰の支持も得られないんだ、私は独りなんだ、と思いました。
夫や彼氏がいたらもっと親身に寄り添って人生を伴走してくれるはずなのに、と感じました。でもこれも実は両親に対して望んでいた「心配してくれるはず」というのと同じ、、、ですよね?
これに気付けたことはすごく意味のあることだと思う。でも心配なのは「私は独りだ」という思いを強めてしまった気がすることです。
あぁ人生をサポートしてくれるパートナーが必要だ(それはこんな家庭のある人では務まらない←笑)、私をまるっと支えられるような男性を見つけなきゃ(はぁと)と思いもしますが、私はこのままで将来幸せなパートナーシップを築けるでしょうか?
「独りだ」という人生をかけた証明を覆したいんです!その方法をぜひご教示くださいませ。
(Mさん)
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寂しさは人を狂わす感情と言われ、それを紛らわすためならば自分が傷つくと分かっていることにも手を出してしまうものかもしれません。
そのルーツを探ることも役立ちますし、改めて自分軸を確立して自分と向き合うことも効果的なのです。
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奥さんと別居までして、熱烈アプローチを受けた彼とお別れしたのが3年前。それ以降はつかず離れずの関係が続いてますが、要は都合のいい女状態です。
そんな3年の間に彼は、夫婦関係を改善し、マンション購入・子供に恵まれて幸せそうです。
会社の行事で奥さんを紹介され、子供の写真を嬉しそうに見せてくる彼に苛立ちを隠せずあたってしまう自分も嫌です。
かと言って転職するのは嫌なので、自分を癒やす方法はないものかと模索中です。
わかってるんです。執着だということ。でも寂しいんです。
自分との向き合い方がわからないんです。
(Yさん)
おお、なんと素晴らしい!!
根本裕幸さんのセミナーで教わったアファメーション効いてきてる😇
私は私、人は人。
私は私のままで大丈夫。
私は私のままで生きていく。
私は今のままで幸せになれる。
私は今、すでに完璧な存在である。
私は今あるものに感謝する。意識してるわけじゃないけど楽に人と接する事ができてる🤗
— 🏖️🌅かずあき🏍️🏞️ (@kazuaki0403) October 22, 2019
[su_box title="この講座の目的" box_color="#eeeeee"] 〇カウンセラーとしての自分の持つ強み(長所)を知り、それらをどう活かせるか?を知る。
〇自分の強みを活かしたカウンセリングスタイルの構築を考える。
〇強みを活かしてどのようにカウンセラーとしての自分を売っていくのかを考える。
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「感謝を伝えるとよい」とよく言われてるので、実際、言ってみたら相手に拒否られたり、「かえってプレッシャーになる」と言われたりして、おいおい、どないなっとんねん!と感じる方、いませんか?
そんな心理と対策についてお話しております。
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わたしは40代主婦、夫とはセックスレスです。
わたしがどうしても受け入れられません。
夫との価値観はかなりずれていますが、不仲ということでもなく、異性としては見られないけれど人間としてはお互い好き、いい感じにお互いを許しながら、譲りながら暮らしています。
そんなとき、SNSで出会った彼とひょんなことから付き合うようになり、不倫をしてしまいました。
数年付き合ったのち、彼の方が嫁ばれし、話し合うまもなくブロックされ、あっけなく終わりました。捨てられた感満載です。
わたしは奥さまにSNSをマークされてしまったので、あえなく退会。
新アカウントから彼が難なく楽しそうに続けてる様子を見ては、はらわたが煮えくりかえってるところです。
見なけりゃいいのに、彼だけダメージ無さそうに見えて、恨みがつのります。
さて、本日のメルマガにて、好き好きは重くなる場合があるけれど、感謝は良いとありました。
が、捨てられた彼に日頃から感謝を繰り返していたら、ある日彼から「ありがとうがプレッシャーになる」と言われました。
「また次も同じようにしなくちゃならない気がする」と。
そして、わたしの感謝と愛情にあぐらをかきはじめ、自分の気分次第でラインの返事をする、突然わたしを呼び出す、またはドタキャンする、というのを繰り返し始めました。
それについてわたしが意見を言うと、音信不通(ラインを徹底未読)にされるので、気持ちを伝えるのが怖くなり、我慢の子になりました。
都合の良い存在に成り下がってしまいました。
感謝でもこのように相手に重くとらえられたり、うざがられるのはなぜでしょうか?
単なる彼の人間性の問題ですか?
どちらかというと、彼は損得勘定が働くタイプで、友達や仲間には親切、身内にはどうかな?という感じに見えました。
ネタになるようでしたら、取り上げていただけたら嬉しいです。
(Kさん)