「そもそも出会いがない」
「出会いの場に行ってもいい男がいない」
「いい男はすでに売り切れてるか、売約済み」
「自分の年齢が気になって出会いの場に行けない」
「頑張って婚活しているのになかなかいい人がいない」
「ほんとうに出会いたいのか?(恋愛・結婚がしたいのか?)が分からなくなった」
「今までもあまりいい恋愛をしてないから、いい人に出会える自信がない」
「根本先生のブログでよく出てくるヘラクレスオオカブトくんなんて本当に存在しているんですか?」
「どうしたらそんないい男に出会えるんですか!?」
そんな思いをひしひしと感じている皆さんに贈る恋愛講座です。
(1)講義
(2)実習
(3)質疑応答
この3ステップで展開していきます。
今回のテーマは「出会い」です。
恋愛はもちろんですけど、ビジネスや引っ越しなどにも通じる「出会いの法則」。
「どうしたらヘラクレスオオカブトくんに出会えるのか?」
そんな究極とも言えるテーマに果敢に挑んでみました。
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人から嫌われたくなくて、自分の嫌な要素を隠して「いい人」を演じてしまうことってありませんか?
そんな「いい人」はほんとに「いい人」であることも多いのですが、その隠している要素が投影されて、「シャドウ」と呼ばれる人たちが目の前に出現してしまうのです。
実はそれは悪いことではなくて、自分がもっと楽に生きられるようになるヒントを与えてくれる人たちなのです。
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「いい人をやめるぞ!」というテーマでオンラインセミナーをしました。
「いい人をやめる」って別に悪い人になるわけではなく、「自分らしく生きるために、自分の思いを大事にする」ってことなんです。
人からの頼まれごとを「いい人」をやってるときは、その「いい人」であるために「わかった!」と了解することしかできません。
しかし、それを手放すことができれば、その頼まれごとを「受け入れる or お断りする」から選択できるようになり、自由度が高まります。
ほかの人から「大丈夫?手伝おうか?」というありがたい申し出も、「いい人」をやっているときは「うん。大丈夫よ!ありがとう!ピンチになったら助けてね!」と笑顔で返すんですけど、それが本音かどうかといえば、、、けっこう、、、、???なことが多いですよね。
でも、いい人を手放せたら「ありがとう(はあと)。よかったー。ちょっと手伝ってくれない?」ってお願いできるようにもなります。
つまり、いい人をやめると「楽」になるのです。
気を張らなくてもいいし、気を使わなくてもいいし、背伸びしなくてもいいし、ヒーローやヒロインを演じなくてもいいし、かっこつけなくてもいいし、自分に正直でよくなるんです。
でも、なぜ、人は「いい人」であろうとするのでしょう?
それは自分の中にそれとは反対の「悪い人」という思い込みが存在しているからです。
そして、その「悪い人」の部分を出したら、みんなに嫌われる、みんなに攻撃される、と思っているので、それを隠します。
だから、「本当の私はそんなにいい人じゃない。むしろ腹黒くて狡い、悪い奴だ」と思うようになります。
もっと具体的に言えば、「私は悪い人」という思い込みがあり、悪い人は嫌われる、という思い込みもあります。
だから、悪い人の部分は隠さなきゃいけない、と思います。
隠すためには、それが出ちゃってないかを常に監視する必要があります。
監視するってことは、、、常に、自分の悪い人の部分を見つめる、探し続ける、ということになります。
それで、自分のことを悪い奴、と思うようになり、だからこそ、「いい人でなければならない」と思うのです。
だから、「ついついいい人をやってしまう」という方は、自分のことを本当は悪い奴と思い込んでいるものです。
・・・でも、ほんとにいい奴が多いんですよ。現実的には。
自分のことを悪い奴と思えるって、いい奴だけですから。
ほんとうに悪い奴は、自分のことをいい奴だと思っているものです(笑)
とはいえ、自分では自分のことを「ほんとうはいい人じゃない」と思い込んでいるので、みんなから嫌われないために、攻撃されないために、迷惑をかけないために、いい人でいるわけです。
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私のブログの中で「まずは彼じゃなくて自分と向き合いましょう」という話をよくしています。それはまずは自分軸を確立しようって話で、同時に、まずは自分自身に与えることを体験します。
そして、それができるようになったら、いよいよ、相手に与えていくのです。そうするとより自分自身も成長することができるのです。
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根本さんこんにちは。
先日、お金と父の関係について取り上げて頂いたYです。ありがとうございました。あれから、お金の流れが急激に変化!!てなことは無く。笑笑
ですが、このコロナ禍にサービス業にも関わらず新規のお客さまを何人かご紹介頂いたり、副業を頂けたり、副業のために本業の営業時間を短縮したのに逆に予約が効率良く入り始めました。
しかもお客さんがマスクやトイレットペーパーを持ってきてくれるという、ありがたい限りの状況です。
他にもよく奢られるようになり、アプローチしてくれる男性も現れました。
でも、めでたしめでたしとは行かないのよ、根本さん!
私、根本さんのブログで学び過ぎて男性を心理分析しちゃう癖がついてしまいました。
アプローチしてきてくれる男性は、お父さんと仲が悪く、お母さんには叩かれて育ち、人の顔色を見る癖があります(今は両親は離婚し、彼が買った家に母が転がり込んできた)
常に私や周りの顔色を伺い、行かないと断った誘いをずっと期待して「やっぱり来なかったねーもしかしたら来るんじゃないかと思って待ってたよ」と深夜にLineしてきて勝手にキズついている彼。
超いろいろ言いたい。
ママを助けたい良い子だったのね。ガマンしたのに手に入らなくて怒ってんのね、お恨み帳書いたら?とか。笑笑
きっと根本さんに投影だよって鼻くそほじらながら言われるけど
これって私が助けたい症候群をまだ卒業できてないってことですよね?
これ、神様のテストですよね?ね?
そしたら今、私がすることは「彼を助けない」ですよね?
彼は大丈夫って信頼して待ちながら自分のやりたいことをしてつきあうですよね?
違うかしら?
ネタになりそうでしたら好きにすれば?以外のアドバイスをお願いします。
(Yさん)
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賢い人ほど自分の本音を隠して「うまく」生きてしまうものかもしれません。
けれど、ほんとうに欲しいものを封印しているならば、どこかに違和感を覚えているはずです。
そんな自分にとことん素直になり、ほんとうに欲しいものに向けて一歩踏み出すきっかけについて考えてみます。
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ここに5人の男を並べたと思ってください(男性読者は男女逆に読んでください)。
Aくん、Bくん、Cくん、Dくん、Eくん。
どれも素敵な男性なのですが、条件や外見、雰囲気などを総合するとAくんが1位、Bくんが2位、Cくんが3位、、、です。
さて、あなたは素直にAくんに近づけるでしょうか??
それとも、、、。
実際にアンケートを取ると「Bくん」が一番人気なんだそうです。
Aくんはリスクがありすぎる(失ったときの精神的なダメージが大きすぎる)と思ってしまい、回避したくなるそうですね。
ならば、Bくんあたりが「ちょうどよい」と思えるんですね。
「結婚するならBくんみたいなタイプがいいよ」なんて言われるのかもしれません。
無難に無難に。
ふつうがいいのよ、ふつうが。
そんな話をするおばちゃんやおっちゃんも多いのですが、人生の後半で一番後悔することは「チャレンジしなかったこと」とも言われます。
無難に、ふつうを、選んでしまったがゆえに、のちのち後悔してしまうわけです。
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オンライン専用のセミナーを4月はたくさんやりました。
なんだかんだ10本以上は優にやっています。
元々、会場で行う予定だってセミナーをオンラインに置き換えたものもあれば、初めからオンライン用に企画したものもあります。
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家で過ごす時間が長い今、お部屋の掃除をしたり、服や本やCDを断捨離されたりした方も多いのではないでしょうか?
で、心の方はどう???
あの人への執着も手放せた???
え?むしろ、この休みで執着が強まったかも!?
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毎週月曜日に開催している「自分とつながる瞑想会」。
その日その日の雰囲気で、その場でおしゃべりしたり、イメージワークを作ったり、質問にお答えしたりしています。
静かにゆったりとした時間になることもあれば、いろんな感情があふれてくることもあります。
その日、その場に必要な方々集まって、必要なエネルギーを受け取っている、そんな空間になってきました。
5月も毎週月曜日21時から1時間ちょっと、お時間いただいてこの瞑想会を続けていきます。
【ひとまず明日で一区切り!】オンライン:10/26(月)21:00-22:00『自分とつながる夜の瞑想会』
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