キャンセル待ちの受付も終了しました。また企画しますね!(11/13)
クリスマスの足音が近づく頃、外はずいぶんと寒くなっているかと思いますが、そんな年の暮れのひとときをゆったり優雅な雰囲気の中で過ごしてみませんか?
ご好評いただいているアフタヌーンティセット付グループセッションを、赤坂プリンス クラシックハウスにて開催させていただきます。
今回は個室をご用意させていただきました。周りの目を気にすることなく、自由な話題を口にできると思いますし、このご時世ですので安心してご参加いただけるかと思います。
さて、年末も近くなり激動の2020年を振り返り、来年のさらなる飛躍に向けたヴィジョンを描くにはもってこいではないでしょうか。
あなたにとって2020年はどのような1年でしたでしょうか?
どんな方にとっても大きな変化を感じながら過ごしてこられたと思います。何に気付き、何を学び、どう変化に対応してきたのかを振り返るのもまた大事な示唆を得られると思うものです。
このグループセッションでは、アフタヌーンティセットをいただきながら、それぞれの「今」を語り、時には「過去」に触れ、そして、「未来」を描いていきます。
パートナーシップについて。
ライフワークについて。
自分自身の価値観やキャラについて。
家族や人間関係の問題について。
セクシャリティについて。
少人数で、かつ、個室ですからふだんできない話も思い切ってシェアできるかもしれません。
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確かに理論的に言いたいことを要約して伝えるスキルは男性性の力が必要かもしれません。男性性を磨く方法のひとつとして「1日1回○○する」などの習慣化がけっこう役立つのでSNSなどを利用してトレーニングしてみるといいのではないでしょうか。
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第二回目のYouTubeライブ配信おつかれさまでした!
第一回目同様、滑り込みで質問は出来ずじまいでしたがとても楽しくアーカイブ拝見しました。
質問出来なかったのは、タイミングも有りますが、前もって文章化してないと伝わらないだろうなと思っているところがあり、そのことについてのネタリクエストです。質問とは、こちらの意図をちゃんと「伝える」必要があり、わたしはあまり上手くありません。
「伝える」ことと「コミュニケーション」はまた違うように感じます。
私は広義のコミュニケーションには苦手意識はありません。
とくに実際に相手を目の前にして声を出して身振り手振りや間合いなど総合的にするコミュニケーション、またとくにプライベートでの答えのないなんとなくのコミュニケーションは好きだし、苦手意識をとくに感じたことはありません。
でも、ライブ配信のチャットだったり、仕事の場だったり、ニュアンスより、明快さや制限された中での順序立てなどの構成などが必要な場合、うまくいかず萎縮しがちです。
自分は頭が悪いのかな…と心配になります。
これって根本さんが最近言われる「女性性」「男性性」に関係してるのかなと思いました。
「情報を整理して伝える」ことは、男性性ぽいので、私は男性性を高めることをしていけばいいのでしょうか…?
その場合どのようなアプローチがありますでしょうか?
ちなみに上記通り私は女性性がたぶん強く男性性があまり育ってないタイプなせいか、ビジネス本など割と以前は買い込んでせっせと取り組もうとしたのですが、頭に入って来ず…またなんとか習得しようと頑張ると一定期間は頑張れるけど、その後どっと疲れて反動で自堕落な生活になりがちという経験があります。
女性性が強いタイプが、男性性を育てたい場合の現実的なアドバイスをいつか頂きたら幸いです。
(Tさん)
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毎週月曜日(月4回)お届けしております、オンラインスクール「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」。
普段お届けしているブログ&voicy&youtubeからさらに一歩も二歩も踏み込んだお話をお届けしています。(毎回なかなかの長文です!!)
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カウンセラーというのも人間関係ですので、やはり相性というものがあると思っていいと思います。
ただ、自分の器がデカかったり、エネルギーが強かったりすると、カウンセラーさんと立場が逆転してその話を自分が聴く羽目になって本末転倒になるものです。
そういうときってどうしたらいいのでしょうか?
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いつもブログを楽しく見させて頂いてます。
「7日間で自分で決められる人になる」本を先日購入し、楽しく読んでいます。まだ1日目しか読んでいませんが、クライアントさんのエピソードを見て共感し、自分と重ねて思わず涙が出そうになりました。
これから読んでワークして、どんな風に自分が変わっていくのかが楽しみです。
本題なんですが、私は過去に何回も色んな方にカウンセリングをお願いしてきたんですが、最近上手く活用できてない気がしました。
話しても伝わらない。
カウンセラーさんとクライアントの立場が逆転してしまい、カウンセラーさんの生い立ちをずっと聴いていた。
その場で分かったつもりでもカウンセリングが終わったらモヤモヤしたり…
自分の中で答えはあるんですが、その答えが分からない。
だからカウンセリングをお願いしたんですが、とあるカウンセラーさんから「答えがあるんですよね?もうそれはカウンセリング卒業していいんじゃない?はい、おしまい」と言われ、「困ってるから相談してるんですけど!?」と怒りそうになりました(普段あまり怒らない方ですが)。
知人に相談しても「あなた変わってるから」「芸術家なところあるから」とよく言われます。それは全然良いんですが…あまり自覚はありませんでした。
相談してもモヤモヤ。相談してもモヤモヤ。どうしたらいいんだろう…と悩む日々です。もし宜しければネタにして頂けると幸いです。
(Mさん)
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自分が変化すれば、一番身近にいる旦那さんに影響が及ぶことは必至なので、ふつうはその変化に抵抗を示されるものです。
そうすると旦那さんと離婚した方がいいのか?考えると思うんですが、その前にできることがいろいろあるので、それをやってからでも遅くはないんじゃないでしょうか。
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いつもYouTubeで貴重なお話を拝見させて頂き有難うございます!
変化に伴い、抵抗勢力とは距離を置くというお話が出てきましたが、私も最近に他人軸から自分軸に変化して過渡期の混乱に困惑している一人なのですが、夫は以前の何でも受け入れてくれるサービス精神旺盛な他人軸の私が良かったようで、ここのところ関係の変化に伴いギクシャクしています。
距離を置くとは、夫婦間において、どういうことなんでしょうか?
例えばですが、以前の都合のいい私を良しとしていた夫とは離婚したほうがいいということなんでしょうか。
身近な抵抗勢力に対する対処の仕方を是非、次回のYouTubeでご説明頂きたく、リクエストしたいと思います。
(Mさん)
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焦燥感に駆られると人はすぐに他人軸へ移動し、その感情を収めるための行動に走ります。
それって当然ながら自分らしい選択とは離れてることが多いので、後々後悔することになるんですね。
そんな焦燥感(焦り)の心理と、その対処法。そして、あなたの周りで焦燥感にハマっている人がいるときの対処法までご紹介します。
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焦燥感
逝ったかと思ったら
また傍らに
どんだけ俺が
好きやねん!?
オカンより恋人より長らく人生の伴侶の焦燥感という感情について尊敬する根本先生にいつかお聞きしたいと妄想して10年くらい経っていました。
昨日誕生日だったので、えいやと投稿します!
ざっくりですが「焦燥感」てなんなんでしょ?
いっつもジリジリさせやがるんです。
でもなんか程良いと甘酸っぱかったりして。
でも基本居座られると辛い感情です。
不惑の年齢になったので流石に最近あいつ居ねーなと思ってたらどっこい、ひょっこり帰ってきました。
なんなんでしょ、焦燥て。
いつかVoicyで魅惑のねむねむボイスでお聴きしたいッス。
(Yさん)
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皆さんはどれくらい素直に自分の気持ちを表現することができるでしょう?
そこにニーズが入り、恥ずかしさ、怖れ、プライドなどが入り混じると私たちは「拗ねる」ということをしてしまいます。
その心理と対策についてサクッと語ります。自立系な皆様に向けてのお話です。
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約半年前にVoicy経由でブログやご本も読ませて頂いてる新参者です。
既出でしたら申し訳ないのですが「拗ね」についてお聞きしたいです。
自分の内面を多少のぞくようになって、どうも「拗ね」という心理が多分にあるように思いまして。
少しそれについて考えると、メリットがかなりあるからこそ手放し難く長年抱きしめてるだなと思いました。
「拗ねは最高の生存戦略…」といつ頃からか私には強固な信仰があるようで。
何でもマトモにくらうより、常に斜に構えてるほうが暖簾に腕押しでダメージが少なくてすむというか。
ですが当然デメリットもあって。
寂しさや可愛げのなさとか自己無価値感とか。
どうせ私などそのうち愛想尽かされでしょ、どうせ私以外を選ぶでしょ。
分かってるだから。。。という。
「拗ね」の心理学、そして手放し方ご指南いただけないでしょうか?
(Mさん)
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