あなたの恋の傾向を調べる簡単な心理テストを作ってみました!
ゲーム感覚でやってみると意外な結果にびっくりすることになるかも!?(けど、結局「ああ、やっぱり!」が一番多いと思うけど)
それぞれの項目を5点満点(とても良く当てはまる「5」、全然当てはまらない「1」)で点数を付けてみてください。
あなたの恋の傾向を調べる簡単な心理テストを作ってみました!
ゲーム感覚でやってみると意外な結果にびっくりすることになるかも!?(けど、結局「ああ、やっぱり!」が一番多いと思うけど)
それぞれの項目を5点満点(とても良く当てはまる「5」、全然当てはまらない「1」)で点数を付けてみてください。
[caption id="attachment_40952" align="alignnone" width="850"] 会場の様子はこんな感じ。[/caption]
ずいぶんと日が経ってしまっておりますが、今更ながら5月のリトリートセミナーを振り返ってみたいと思います。
昨年10月に1年ちょっとぶりに再開してからリトリートセミナーも少し様相が変わりました。
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婚活に限らずビジネスにおいてもそうなのですが、けっこう厳しいことを言う先生がいらっしゃいます。言ってることはすごく正しいので納得してしまうのですが、でも、なんか心がざわつくんです。
そういうのってどういう風に捉えたらいいのか、私なりの見解をお話ししたいと思います。
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好きな仕事を副業でするようになったり、その仕事でそれまで出会わなかったような素敵な男性達と仕事関係や同業者として親しくなり、またとても丁寧に扱ってくれて価値をみてくれこれがいわゆるモテ期か!と浮足立っています。
その自信もあり恋愛や結婚に積極的になったところがあります。
それを会社の同僚に言ったところ、その子が少し前から通ってる恋愛塾に一緒に行かないかと誘われました。
その恋愛塾のことは以前から彼女から聞いており塾長のマダムがYouTubeもされていて、それはとても小気味良いお話ぷりで私も気になってました。
ただ小気味良い半面少し辛口というか根本先生とは真逆な女性ならではの辛辣さも感じてました。
お試のお茶会したのですがアドバイスは以下でした。
・結婚が目的なら、今時々食事してる男性達とは距離を置いた方がいい。
・年齢を考えたらナシと初見で思った人ともデートした方がいい。
・姿勢や食べ方などを学んだ方がいい(その塾で教えている)
・自分を客観視出来てない。
等辛辣だけど図星感もあり圧倒されました。
同僚には一緒に通いたいと改めて誘われたのですが気持ちは半々で迷ってます。
私に足りない視点を具体的なハウツーを提示されながら導いてくれそうだけど、気になるのは、根本先生の本やblogを読んで心が温かくなる感覚とは違うというか、冷や水を浴びてシャンとするけど、自尊心が傷つく感覚もあるのです。
何を根本先生に聞きたいのか意味不明でスミマセンが、そこの塾長さんに言われたのは
「男性は本能で下に見た女性にほど甘いことを言う。それは優しくすれば自分を好きになってくれたり、何より性的な欲望を満たせるから。だから幸せになりたいなら賢くならないと。男性の甘言を信じてる所から抜け出さないと」
と言うことです。
敬愛している根本先生に結婚を視野に入れた場合、甘言ではなく、諫言を聞くべきか、そういう強さを持つべきかお聞きしたくたりました。
(Aさん)
6/4(金)は吉田れんの「最高の自分になるためのマインドフルネス×心理学とは?」。
会場はスタッフにお任せしていたので行くつもりはなかったのですが、ふとその気になって講座前に顔を出してきました。
毎週月曜日(月4回)お届けしております、オンラインスクール「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」。
普段お届けしているブログ&voicy&youtubeからさらに一歩も二歩も踏み込んだお話をお届けしています。(毎回なかなかの長文です!!)
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相手から何かをもらいたいという動機だけで彼を選ぼうとすると、どの彼も一長一短があって難しいものですし、もらうだけの関係はやがて行き詰まりを迎えるものです。
なので「私は何が与えられるか?」が重要なのですが、そこにもまた大切な示唆があるのです。
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ふと疑問に思ったのですが、元気な時に会いたいと思う人と、疲れた時に会いたいと思う人、どちらが好きな人なのでしょうか?
今、疲れた時に甘えたいな〜と思う人のことは、普段はあまり興味が持てない人です。
雰囲気や喋り方は好きだけど、その人の話は聞きたいと思わないし、その人のことを知りたいとは思わない。
反対に、元気な時に会いたいと思う人は、話したいし、その人のことを色々知りたいと思います。
でも疲れた時に甘えたいとは思わない…。
どっちが本当の好きな人なのでしょうか…
お答えいただけたら嬉しいです〜!
(Mさん)
さて、昨日も空き時間を見つけて執筆したのですが、それほど文字数は稼げず、その分、今日は一気呵成に書き進めることができました。
ざっと2日間で2万文字。
そして、なんと、当初予定した項目をすべて書き切りまして、一通り書き終えることができました!