Mさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
お弟子さん制度を卒業したカウンセラーたちによるお悩み相談掲示板「ココロノマルシェ」はこちら。
https://cocoro-marche.com/
根本先生
本やセミナー、ブログ記事とたくさんお世話になっております。
今日私が先生にお伝えしたいのは、「素敵なお弟子さんを育ててくださってありがとうございます」ということです。
6/25にココロノマルシェで、「新しく迎えたペットに親しくなれない」とご相談しました。その時の私は見えない圧に押しつぶされそうな気持ちになっていて、一日寝込むような状態で、すがる思いで投稿しました。そして、イチカ・ドーパミント様とまみこ様から温かいメッセージを頂き、予想以上のエネルギーが湧いてくる気がしました。その後お礼の投稿を差し上げたところ、それにもまた感動するお返事をお二人から賜りました。なんて自分は幸せなのか、と思いました。
このお二人が素晴らしいことは言うまでもありませんが、温かいやり取りに触れ合えたのは素敵なお弟子さんを育ててくださった根本先生のおかげだわ、と思いました。本当にありがとうございます。これを伝えなくてはならないわと今メッセージを打っております。
正直、お二人がくださったメッセージは私を褒めすぎでは、こそばゆ〜と思っちゃうところもあって、そう思った直後に「あ、素直に受け取れてないんやな。受け取っていいのだぞ。て言うか私もやはり武闘派なのか?」と考えておりました。
ありのままの自分を肯定することは、自分にとっては一生かかる課題です。でも先生のブログに約2年前に出会ってから、自己肯定感は牛の歩みで上がってきて、少しずつは生きやすくなってきている気がします。これからも自分を大切にしつつ、他の人も、もちろんペットも大切にしていきたいと思います。今後も根本先生とお弟子さんのお力にすがる時があると思いますので、その際はよろしくお願い致します。甘えさせてください(*^^*)長文失礼致しました。
(Mさん)
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相手にも仕事だったり、日常生活だったりで事情があるんだろうと思いますが、そもそもコミュニケーションを大事にする女子にとって音信不通にする男って好みなの?絶対嫌じゃない?
自分にとってYes!とNo!をはっきりさせとくことってすごく重要なんですよ。
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根本先生、こんにちは。
彼氏彼女の仲で喧嘩した訳でなく、むしろ仲良くしていたのに、数週間や数ヶ月間、未読スルーなど音信不通にすることは男性にとって珍しくないことなのでしょうか?
マッチングアプリで出会って7ヶ月の彼は外国にいて遠距離。
毎日LINE、時々ビデオ通話をしていましたが、現在、2回目の音信不通で2週間目です。
前回は2か月前、私の誕生日から未読スルーで、2週間後私から電話番号のSMSに連絡し会話が再開しました。
デジタルの会話が苦手+無口+超自立男性で仕事激務な彼が毎日連絡をくれていたのは私への愛情で感謝だなぁと感じる一方、前回の誕生日の音信不通と再開後そのことに一言もなかったことにわだかまりがあることも自覚していて、自分を大切にしたいとも感じています。
男性にとって、長期間、音信不通にすることは…
端折って言えば、相手を信頼してるからできるということなのですか?
どんな事情でも数週間以上も音信不通にする男性は誠実ではないと言えますか?
未読スルー3週間目、生存伺いするにしても、そもそもLINEを開かないならそれが彼の今の答えなんだと頭では理解していますが、根本先生にお伺いしたいです。
(Yさん)
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あなたは今、本気で手放したい人はいませんか?
毎回バージョンアップしながら不定期開催して来た「本気の手放しワーク」がDVDになりました!
●夫への執着を手放して自由になりたい。
●離婚騒動中の旦那を手放して、前向きに今と向き合いたい。
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文章家のように言葉を重んじる意識の強い方は感覚・感情的なものよりも一見思考的なアプローチの方が有効なことがあります。
それも個性の一つなので、自分がフィットする方法を選ぶのが一番ですし、時には自ら創造した方が早いこともあるのです。
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いつも大変お世話になっております。
最近はとくにセクシャリティのお話がとても気になってます。
そのセクシャリティにも関することなのですが「ワークへの取り組み」について質問があります。
私は元々はとても感覚的な方だと思うのですが(体育と美術が得意で勉強は苦手)イメージワークをしようとすると上手く行きません。
セクシャリティ系のワークを根本先生がいくつかblogや動画で提供して下さってるので、是非体感してみたいのですが…。
また実際のカウンセリングやセラピーも何度か受けたことがあるのですが、なんというか「ロック」がかかってしまう感じで全く上手くいきません。
緊張してるかと言えば逆で、施術して下さる方にも「ほんとリラックスしてますねー」と言われるくらい弛緩はしてるんですが、ただ同時に「ロック」がかかってる感覚はあって、やはりただ少し物珍しい体験をして終わったという感じで、感覚的に何かを受け取ったり感じるということがありません。
だから対面のセッションなどは諦めて根本さんの本や動画を参考にセルフセッションに勤しんでいます。
その中で一番手応えがあったのは、イメージワークではなく、思考を使って「理由」を考えた時でした。
好きだったもの、現在好きなものを書き出して、その理由を思考であれこれ書き出してた時にフワッと身体が軽くなるような安心感を得られました。
この感覚をもっと得たい!と思いよりダイレクトそうなイメージワークに再びチャレンジしたのですが(セクシャリティ解放ワークや罪悪感流すワークなど)やはり私の感受性はすっかり枯れたのか上手く行きません。
こういう自分に効果的なやり方「思考での分析」などを続けてて良いものでしょうか?
それともそれだといつまで経っても「頭で考える癖」から抜けられないのでしょうか?
ただ私は確かに感覚的タイプ(好きな物をあげるとほとんど食材とか色とか出てくるし仕事も視覚感覚使うもの)なんですが言語を使わないとイメージ出来ないところがあります。
またゴーストライター(友達の代筆で作文や詩を書く)と何らかの賞を取る(自分のでとったことは一度もない)という嬉しくない特技があります。
セクシャリティのイメージワークでガンガンに潤いたいのに感性壊死してる系女に哀れみのみことのり下さりませぬか…
(Sさん)
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エネルギーが強すぎる方は無意識にそれを調整したり、与えることはできても受け取れなかったりしてうまくエネルギーが循環しなくなります。
そのエネルギーを思い切り解放するために「相手にとって不足なし!」と感じられるヴィジョンを得ることがお勧めです。
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根本さん!いつもいつもお世話になります。
おかげさまで無条件降伏による癒し癒され道を邁進中です。ありがとうございます。
このご恩は書籍購入やセミナー参加でせっせとお返しします。
そんな中ですが先日の「エネルギー枯渇問題」を読んでえ?あ、あれ・・・?と茫然自失となっちゃったのでちょっと確認したいことが!
セクシャリティが豊かなことは自覚しているのですが(うふっ)、ライフワークを生きるという軌道にイマイチうまく乗れないのは、ふんだんにあるはずのエネルギーを溜め込んでいるからだ、出せていないからだ、という感覚がずっとありました。
本来の私とは真逆の人物像を求められる環境で育ったので、相当小さい頃から自分をわりとハードに抑えてきたのも自覚しています。
なのでその抑制を解き、エネルギーを「出す」ことが課題だと思ってきたんです。
一方で私は本格的に調子が悪くなると過食と過眠の合併症を起こします。笑
必要最低限のタスクと自他のケアだけなんとかこなして、あとは1日1~2食ガーッと猛烈に食べ、抗えない睡眠欲に倒れてひたすら寝る、という生活が、断続的に1年近く続いたこともありました。
そして食も睡眠もそれだけ過剰摂取しているのに全く太らないことがずっと不思議だったのですが、よくよく考えたらこれって意識の及ばないところで相当エネルギーを消費しているからで、つまりは溜め込んでいたのではなく枯渇していたということ?
カギはエネルギーの循環だ、とずっと思ってきました。だから溜め込みすぎてもはや淀んでいそうなそれを放出さえできれば回り始めるだろう、と。
しかし私はありもしないものを一生懸命出そうとしていたのでしょうか・・・?衝撃!!
もし本当にカスカスに枯れているのだとしたら、充填不足もさることながら、与えすぎ?思考?消耗の激しいほかのなにか?
私は一体何にエネルギーを費やしてきたのでしょう。。
(Aさん)
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そりゃあもう相変わらず濃厚すぎて胸焼けしかしない愛野ひとな記事。
『「私を愛さないのなら、死んでほしい」の裏にある才能』
とはいえ、きっとこのセリフを言いそうだな、確実に思っていそうだな、という人の顔が次々と浮かぶということは私の読者ならびにクライアント氏においては「基本形」なのかもしれない。
「大嫌い」になるくらい「大好き」で、「大嫌い」ではとどまらなくなって「死んでほしい」とまで言い切る女の情。というか、情念。
たぶん、その続きは「死んだら確実に化けて出てやる」なのかもしれない。
でも、お互い死んじゃったら意味がないから生霊を飛ばすのだろうか。
きっと愛野ひとはその連綿と続く武勇伝において幾度となくこの呪いを飛ばしているのだろうと思う。
本人は3回というが、その3人の男たちのその後が気になるところである。
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自分の作品を多くの人に見てほしいと思う一方でそれが怖いのは、実は、創作がセクシャリティと直結しているからなのです。
これは創作に限らず自己表現でも言えることなのでどんなお仕事にも通じることです。
この問題を解決するためのいろんな方法を考えてみます。
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こんにちは、根本さん。
いつも影からこっそり見ております。
Tと申します。
1度セミナーに行かせて頂いたり、お弟子さんにもお世話になりました。
お陰様で数年前と比べると別人のように楽になりました。
本当にありがとうございます。
ただ昔からずっと引きずったまま、解決できない問題がありまして…
それは自分の作品を多くの人に見てもらいたいと思うのに、実際に見られるようになると苦しくなって作品の制作を辞めてしまう癖があることです。
私は昔から絵を描いたりブログを書いたり、何かを表現するということが好きで定期的に作品をネットにアップしています。
できるだけ多くの人に見てもらいたい!と思い投稿しているし、実際に人に自分の作品を見て貰えるのはとても嬉しいと感じます。
でも、何故かたくさんの人に見て貰えるようになると苦しくなってしまうんです。
身動きが取れない感じというか、とにかく息苦しくなってしまいます。
徐々にひとつの作品を作る時間も伸びていき、最終的にはこうしなきゃ。ああした方がいい。という考えに囚われ、見てくれる人の反応にもいちいち心を乱され疲れてやめてしまいます。
過去には1度それで心を病んで好きな事を嫌いになってしまったこともありました。
幼い頃から自分を表現すると怒られたり、目立つことで友人だと思っていた人にも陰口を叩かれたりして辛い経験をしてきたこともあり、年齢を重ねてからはとにかく普通であることに執着してきました。
積極的に自分を落とし続けたりもしました。
でも最近はそんな事もなくなり、自己表現も徐々にできるようになってきているのですが、どうしてもたくさんの人に作品を見られると思うように表現できません。
どうしたら人の目を気にせずに楽に自分を表現できるようになるのでしょうか?
たくさんの武闘派女子ファンに見守られながら自己表現できる根本さんのようになりたいです…。
(Tさん)
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