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8/23(月)配信のオンラインスクールは「激務な彼とお付き合いするまでの大切なルールと関係性を深めるための秘訣について。」

毎週月曜日(月4回)お届けしております、オンラインスクール「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」。
普段お届けしているブログ&voicy&youtubeからさらに一歩も二歩も踏み込んだお話をお届けしています。(毎回なかなかの長文です!!)

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テクニックも大事だけど、心が変わってないとそれが生きてこないんじゃない?~自己否定・現状否定が癖になってない?~

整形をするのもアリだと思うんですが、自分の心が変わっていかないと期待したほどの変化を感じられないことも多いと思うんです。
それを一般化すると「自己否定」が癖になると何をしてもそこから抜け出せなくなるよね?というお話です。

コロナ整形か、カウンセリングかで迷ってます。
この自粛期間中に整形しようかとここんとこ迷ってます。
ですが顔の整形の前に心の整形が先じゃないか…と葛藤しています。

しかしそうすると今度は過去にまとまった金額で継続的に何度かカウンセリングをしたけど、変われなかったじゃないか、ともう1人の自分が言ってくるんですよね。

気晴らしの飲みも習い事も出来なくて棚上げしてた悩みに今向き合ってる感じです。

私は今まで恋愛より仕事の人間でした。
ですがコロナ前に挫折が続き、根本さん的に言えば「夢破れし者」です。

根本さんの本とブログを参考に自分の心に問いかけを続けたら、
「恋愛で愛されたい」
「可愛いと心底思われたい」
「抱きたいと思われたい」
「ちやほやされたい」
という想いが否定しがたく何度も出てきました。

また根本さんの最近のブログで私と同じように「きれいになって愛されたい」願望の方に対して根本さんが肯定的な反応をされてたのも勇気つけられました。

そう思ったらそのことだけで頭が一杯になっています。
きれいになりたい、かわいくなりたい。
仕事以外の時間は妄想で一杯です。
こんな綺麗なわたしがこんな人にこんな風に愛されて…などなど。

ファンタジーや慰みで終わらせたくない。
現実にして満たされたい。
そう、思ってます。
思ってますが…冒頭に戻るです。

根本さん的に整形前の心理カウンセリングはどんな感じでしょうか?
(Hさん)

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Youtubeの登録者が3000人になりましたー!!いつの間に???

最近、ライブ配信やらないですねぇ・・・という声がちらほらと聴こえてくるような聴こえてこないような今日この頃ですがみなさまいかがお過ごしでしょうか?笑

さて、先ほど配信中に違和感を覚えて見てみたらYoutubeのチャンネル登録をしてくださっている方が3000人に達した模様です。

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オナニー後にすごい嫌悪感でいっぱいになってしまう!!~自分をもっと深く愛するチャンスとして捉えてみる~

オナニーに罪悪感が伴うのはけっこうあるあるなテーマで、そこには性的タブー、性的抑圧などの問題があるものです。
さらに、性器って自己嫌悪のシンボルなので、オナニーをすることでその嫌悪感が出てくることも多いのです。
だから、テーマは「自分を丸ごと愛してみよう!」なのです。

昨年から根本先生のブログに出会い、日々救われ、つい最近もセミナーやセッションなどでお世話になりました。本当にいつもありがとうございます!
実は子どもの頃からの疑問なんですが…オナニー後にものすごく嫌悪感でいっぱいになります。
毎回ではないですが時々、特にイくのに失敗して途中でやめた時と、あとなぜかオナニーでもなくトイレでお尻の辺りを何度も拭いた時です。
特定の場所なので、なんかこの辺りに罪悪感ボタンでもあるのかしら⁇と、体やホルモンの構造上の問題かと思い何度もググりましたが、全く答えに辿りつきません。(オススメAVが上がってくるばかり…)
「賢者タイム」が近そうな気がしますが、どうもそれとも少し違うようです。
罪悪感の大波というか、性的なこと全部に対するすごい嫌悪感です。時間は長くは続かないですが、なかなか強い感情?感覚?なので辛いです。
私はアラフォーですがずっと実家なので、そういうことがやりにくい感覚は昔からあります。あと、想像するのは実際のセックスじゃなくてAVや風俗的な内容です。
ちなみにセックスのあとはその感覚は感じません。セックスでイったことも多分あります。
どうしたらいいでしょう。。
(Sさん)

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病気の再発や転移とどう向き合えばいいのか?~より意識を広げること、肚を括ること、もっと自由になること~

一度良くなった病気が再発したり、転移したりするのはほんとうに心にダメージを与えるものと思います。
そこでもう一度ふんどしを締め直して自分に向き合うにはどうしたらいいのか?を考えたいと思います。
ちょっと難しい話が出てくるかと思いますが、腹を括って読み進めてもらえればと思います。

根本さんご無沙汰しています。過去に何度か個人カウンセリング受けさせて頂きました。

病気の治療も一段落して、自分の人生生きるぞ!と思って前よりだいぶゆるんで生活していましたが、まさかの転移が見つかりました…。
これもまた、さらに自分らしく生きろという啓示かと前向きに捉えたいですが、好きなことが海外旅行、ライブ、外食、ジム、などコロナで制限されるものばかりで鬱々としています(因みにコロナにもかかりました…)。
そしてこういうネガティブな気持ちがまた、病気を加速させるのではと不安になります。

初発のとき病気になったことで何か「許された」感じがありました。会社を休むとか、しんどいと言うとか、そういうことやってもいいんだと思って、病気を印籠のようにしていた面もあり、一方で、そういう私は遊んではいけないのではみたいな気持ちもありました。飲み歩くのが大好きなのですが、それに罪悪感があるというか。

そして今回の転移。

怖くて一人で泣いたり、急に大丈夫な気がしてきたり、気持ちのアップダウンが激しいです。

治療を進める中で、病気の不安との付き合い方についてアドバイス欲しいです。もしよければネタにしてください。
(Aさん)

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どうせ嫌いになれないんだから素直な自分の気持ちにとことん向き合ってみませんか?~プライドと競争心が夫婦関係にヒビを入れる~

良かれと思ってやったことが過干渉になっていたり、相手の気持ちを自分が決めてしまって相手の自由を奪ったり、競争心やプライドが素直な気持ちを隠して対抗心を作ったり、ラブラブになりたいのについ逆の方向に走ってしまうことが良くあります。
そんなときの心の見方について順を追ってお話しします。

夫の職場W不倫が発覚して、早8ヶ月。
すったもんだがあり、今は別居中で、子供がいることから、週末婚状態です。

根本先生の本をいくつか読んで、手放しとお恨み帳で少しは自分軸が戻ってきたような感じです。

夫は若くして結婚したため、自由になりたいという思いがあって、関係修復したいとは言い切れないみたいです。
それでも、離婚は嫌なのか、旅行に連れて行ってくれたり、子供達と積極的に遊んでくれています。

先日、勢い余って「私は不倫されても夫のことは嫌いになれなかったし、今でも好きだけど、私のことを好きな人と一緒にいたいんだ!夫は私のこと好きじゃない!」と言い放ってしまいました。

だって、本当にそう思ってるんだもん…

夫は今ここにいることが答えだ的な、男どもがよく言いそうな台詞を吐いていましたが、不倫相手には堂々と「大好きだーーーーー!」ってラインで言ってたんですよ。

は?と思って、私の野良猫心が発動しちゃいました。
そこそこ仲良くやれてたのに、またギクシャクさせてしまいました。

子供がいるし離婚は躊躇するところですが、私のことが好きじゃない夫とは一緒にいたくないです。
不倫相手に逃げられたからって、戻ってこられても嬉しくもなんともない。

根本先生、どうしたらいいのでしょうか。
夫へのラブレターでも書けばいいのでしょうか。
それとも夫は放っておいて、女磨きに勤しめばいいのでしょうか…

それと今、オンラインゲームにはまってて、夫が家にいると子供が寝てくれなくて、プレイする時間がなくなるから帰ってきて欲しくないです。
ボイチャしてると、夫がゲーム仲間の方がいいんだろ的なこと言ってきてうざいし。
お前が不倫するから、ゲームにはまったんじゃぼけ!

本心では夫のことは好きだし、ラブラブになれたら嬉しいけど、今は会いたくないし、他にやりたいこともある時はどうしたらいいのでしょうか?
(Kさん)

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お弟子さん制度5期開催のお知らせ|コンセプト・カリキュラム・日程・料金などのお知らせ

★参加受付期間:8/18(水)20:00~8/21(土)20:00まで!!

お弟子さん制度のコンセプト

2019年よりスタートしました「根本裕幸のお弟子さん制度」。
その名の通りカウンセラー/コーチ/コンサルを目指す方のためのカウンセラー育成スクールです。
現在4期が行われており、ついに100名を超すお弟子が誕生しております。

3期修了までのお弟子さんの一覧はこちらです。

すでにカウンセラーとしてバリバリ活躍しすぎている者から、ゲリラ的にカウンセラー活動をしている者。消えたと思ったら復活している奴。
さらには結婚・出産のライフイベントを迎えていたり、国内外に移住したり、ライフワークに目覚めたり。

カウンセラーを育成する!という大義名分を掲げていますし、カリキュラムはカウンセラーとしての必要な知識・体験を詰め込んだものでなかなかハードなのですが、根底にあるのは「ライフワーク」でして、このお弟子さん制度を通じて自分や自分の人生を見つめ直し、自分らしい人生を歩むきっかけにしていただければと思っています。
なので、必ずしもカウンセラーになることを求めているわけではなく、自分らしい幸せな人生を構築することを重視しているところです。

また、大人になってから半年ちょっととはいえ、何かに集中的に打ち込む機会ってあまりないように思います。
お弟子さん制度は修了生たちも経験しているように、中身がなかなか濃厚で課題も大量に出されるため、カリキュラムに沿って活動するだけで相当な量のインプット/アウトプットが可能です。
そうしたカリキュラムを競争を手放し、自立を手放し、自分軸で、自己肯定感をあげながら取り組むことで少なくても人間的な成長は実感できるようになるでしょう。

世間に目を向けてみればカウンセラーを必要とする場面は年々大きくなっており、このコロナ禍においても心のケアが徐々に求められ始めています。
そんな時代で社会貢献も含め、カウンセラーとしての知識・スキル・経験を積むことはビジネス、家庭、パートナーシップ、子育て等、あらゆる人間関係において役立つのではないかと思っています。
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