『癒しの1DAYワークショップ』
講師(トレーナー):根本裕幸
日時:2009/9/13(日) 10:00~20:00
会場:五反田・ゆうぽうと5階
料金:¥21,000-(税込み)
『癒しの1DAYワークショップ』
講師(トレーナー):根本裕幸
日時:2009/9/13(日) 10:00~20:00
会場:五反田・ゆうぽうと5階
料金:¥21,000-(税込み)
<リクエスト>
遠距離恋愛しています。(30歳女性)
一緒にいるのが普通だから将来はいつか結婚するんだろうね、という話をお互いにしています。
そういう話が出るのはすごく幸せなのですが、彼の住んでいる土地に行って暮らすこと、今一緒にいる両親や友人たちと離れること、仕事を辞めて私自身の収入が無くなってしまうこと、そういうことを考えると、幸せなのに、将来はどうなるんだろう・・・と不安になってしまいます。
この人とだったら結婚したい、と思っているのに、行きたい、行きたくない、と気持ちが揺れてしまいます。
今まで生きてきていちばん幸せにしてくれる人に出会えたのに。。。
覚悟ができるアドバイス お願いします。
(さとうさん)
<リクエスト>
こんにちは。長文ですみません。夫34歳私26歳で2年前に結婚しました。その時子供について、夫はすぐにでも欲しいと言い、私はもう少し二人の時間を持ちたい(今は欲しくない)と主張し、夫が待ってくれる形となりました。その時はそのうち欲しくなるだろうと簡単に思っていたのですが、2年たってもまだ欲しくないという気持ちに変化がありません。このまま2人でもいいのではないかとすら思います。理由は、金銭的に余裕はないので生活レベルが下がるのがいやなこと、時間が長期にわたって拘束されること(20年くらいは?)です。自分の人生を全うするのに、子供は必要なのか?と疑問に思うようになりました。まだ子作りしようという話は出てきていませんが、将来の計画について食い違いが起こりそうで不安です。
仕事に打ち込んでいるわけでもないのに、子供に時間やお金を捧げるのが嫌というとなんだか自分に欠陥があるように感じます。私は何かに満たされていないのでしょうか?もともと束縛を感じるのがいやな性格ではありますが・・・。
解決しようと思えば解決できない問題はないと聞きますが、このような目指すライフプランの食い違いも話し合いもしくは自分を見つめることによって解決するんでしょうか?(夫は結婚前から、つくってできないなら仕方ないが、作らないのはありえないと話していました。)
(海さん)
<リクエスト>
こんにちは。 いつも楽しく読ませて頂き、
また深いお話に色々な気づきを頂いています。
ありがとうございます。
付き合い始めて10年近く、結婚して5年ほどです。
夫との間の関係も最近は随分と良くなってきたのですが・・・
物心ついて以来、真面目に生きてきて、
青春時代も、20代も、とにかく遊んだ覚えがほとんどありません。
恋愛もあったことはありましたが、泥沼化するだけで、
恋愛なんて自分に禁止していたと思います。
その反動が今!
突然、ものすごく、遊びたい、恋したい、色々な人と本能的に付き合ったり・・・小説や映画のように、衝動に身を任せてみたい、などと、
切実に思ってしまいます。
遊んでいない自分が、コンプレックスにすら思えます。
遅いよ!!!とも思うのですが・・・
ほとほと困っています。 どうすればいいのでしょうか?
よろしくお願い致します。
(HYさん)
昨晩、台風9号の進路予想を眺めながら、「明日、飛行機、ちゃんと飛ぶだろうか?」と不安に駆られつつ、ま、何とかなるだろう・・・と気軽に構える自分がいました。
経験ですかね。飛行機が無理なら、新幹線という手もあるし、などと、思うわけです。
しかし、地震によって新幹線という手段が断たれるとは思ってもいませんでしたが。
私は普段、大阪弁を流暢にしゃべるように見えて、実は元静岡県民のため、今回の地震には少なからず影響を受けていました。早朝、寝ぼけ眼の私に代わって、妻が実家に連絡を入れてくれていました。
幸い、うちの実家方面では、それほど大したことも無かったのですが、東京でも相当揺れたそうですね。
「ほんとにもう・・・。台風だけじゃなく、地震まで連れてくるなんて・・・」
本日カウンセリングをさせていただいた、皆様のご感想です。
いやいや、今、外、晴れてるでしょ?
東京、昨日、すごい雨だったんでしょ?でも、今日、いい天気だし。
ほら、台風それたし!地震だって東京無事だし!ね!ね!ね!
必死に弁解するわが身が悲しい。
我が家では1年ほど前から、イタリアが誇る健康マットレス「マニフレックス」を愛用している。
家族3人で川の字で寝るためのマットレスを探すために東急ハンズ江坂店を訪れ、寝具担当のおっちゃんの説明に耳を傾け、それならば、と勇躍レジに走った記憶がある。若干、衝動買いではあったが、私の買い物は基本、その場の勢いによるものなので、今更そのおっちゃんのセールストークに文句はない。
それに実際寝てみると、ほど良い堅さで体のラインにフィットするため、謳い文句にあるように疲れは残りにくいし、かつ、その軽さ・薄さの割りに普通のベッドで眠ったかのような快適さで目覚めることができる。
ちなみにベッドではなく、マットレスを選択したのは、寝相が悪く、常に布団からはみ出す勢いで熟睡する幼児(5)の存在がある。
失恋が引き起こす大きなダメージは数多くありますが、その際たるものが「自信喪失」なんじゃないかと思うんです。
もちろん、失恋だけでなく、離婚や浮気、セックスレスなど、男と女にまつわる問題は、女性ならば「女としての自信」を徹底的に失わせてしまいます。
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