タイトルのようなご質問を数多く頂いております。
10期までで一区切りして内容を刷新するとお伝えしていますが、改めてどういう仕組みが良いか?どういうカリキュラムが良いのか?をゼロベースで考えたいと思っています。
現在のカリキュラムから引き継がれるものもあるかと思いますが、基本的にガラッと変えるつもりです。
が、そもそも開催するかどうかも未定でして、セミナー形式にするか個別コンサル、少人数のグループコンサルのようにするかもまだ決めていません。
内容に納得いかなければ開催しませんし、私自身が今よりさらにワクワクする内容じゃないと刷新する意味もありません。
今以上に楽しみな内容ってのはなかなか難易度高いです😁
ので、来年になってからお弟子たちの意見を聞きつつ考えていきたいと思います。
曖昧なお返事になってしまいますがよろしくお願いします。
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自分の部屋は自分の心を表します。
彼氏が置いていったものは彼氏そのものを表します。
ということは、なぜか彼氏を心の中に入れたくない!と思っている自分がいるんですよね?
それってなぜなのでしょうか?
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根本先生、いつも本やブログを愛読しているAです。
私には付き合ってる風の彼氏が居ます。
なぜ付き合ってる風と表記するのか?というとイマイチ付き合ってる感覚がないからです。
というのも、かつてお付き合いしてきた人たちは頻繁に会い時間を共にすることも多いし、会えなくても連絡も多かった人たちで、数ヶ月に1回会えればいいみたいな人は居なかったので付き合ってる感覚がありません。
(数ヶ月に1回会うとかどちらかと言えば友達みたいな感じです。)
遠距離になる前からそんな感じなので物理的な距離はあまり関係なく思っています。
さて、そんな彼が先日、家に来た時に荷物を置いて帰るようになりました。
洋服、歯ブラシ、メンズの化粧品………
「いやいやオンナかよ」って思っちゃいました。
(ジェンダーレス的な世の中には不適切な言葉ですね、すみません…)
何となーく……束縛されてるような感覚がしてそわそわするんです。
商品なのに彼に監視されているような。
何となーくきもちわるい……(笑)
もうめちゃくちゃこの荷物を「排除したい」「捨てたい」………(笑)
欲に駆られて葛藤しています。
何なんでしょう、この不快感。
友だちの荷物を預かるのなら大丈夫なのに。
思い当たることといえば私はひとり暮らしをしてから親を私の家にあげたことも1度しかありません。(18歳の時に1度だけ。)
小さい頃、母は部屋を勝手に片付けて物を捨てたり、手帳を勝手に見ては友だちを否定したりすることがあったので嫌だったなという記憶とひとり暮らしを始めてすぐの頃、宗教をしている母が私の家の住所を母の知り合いの宗教信者に勝手に教えて、宗教勧誘をしつこくされてから家を教えなくなりました。
今は荷物を送ってくるので住所を教えてますが、それが出来るようになったのもここ、4.5年の話。
家に男性が居ることが不快なのか?と考えたこともありました。
小学生までは両親共に一緒に住んでましたが、その後両親は別居、父のいない生活。
私も結婚生活を5年しましたが元旦那さんは殆ど家に居ない人でした。
なのでひとりで生活してる方が長いです!
この不快感を取り除くことは出来ますでしょうか??
(かつて元彼の時にも元カレ事追い出したことがあります………)
このままでは荷物を捨てそうです。
(Aさん)
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今回もなんだかんだ根本のカウンセリングをお届けする感じになってるんですよねー。
こんな風にカウンセリングって進むんだー!という風にもご視聴いただけたらと思います。
もちろん、内容もけっこう刺さる方が多いんじゃないかと思ってます!
にしても、画面越しの飯道さくらって美人じゃね?と思っちゃったんですけど。カメラ映りが良いのでしょうな。
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米国アリゾナ州在住のYoshimi.Tが大変和風な企画を打ち立てているのはなんかシュールだな、と思っている今日この頃です。こんにちは。
12月の1か月を使ったコミュニティですので、あらやだもうすぐ締め切りじゃない!と気づいたのですけれど、すいません。ご紹介が遅くなりました。
「知識が足りないのではなく
実践が足りないんです!!」
と主張するYoshimi.Tを軸に20名ほどの同志たちと、来る2025年に向けた心の準備をしていく会だと認識したのですけれど間違ってたらすいません。笑
やはり同志たちってのがすごく大事でして、私もひとりではなかなか変われないもんだよね、とほんとうに思うのです。
さて、そんなYoshimi.Tですが、こんなことを言ってます。
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一言に潔癖症と言いましても、その背景は様々なものがあるものです。
こうした問題を解消していくにはいろんな方法がありますが、カウンセリング的な見方をすれば、その裏側にある「感情」を掘っていくのがお勧め、ということになります。
何を恐れてるのか?何に嫌悪しているか?を見ていくのです。
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根本先生こんにちは。
少し前にVoicyで根本先生に出会い、過去回も含めて毎日の家事のお供に楽しくそして癒されながら拝聴させていただいてます。
ありがとうございます。
ご質問させていただきます。
それは潔癖症についてです。
私はもともとキレイ好きではありましたが、潔癖症というほどではありませんでした。
ですがちょうどコロナ禍が始まった頃に出産をし、コロナ禍の影響で今まで全く気にしていなかった行動や物にも菌やウイルスが気になり、こまめに消毒や手洗いをしていました。
そしてコロナ禍(マスク生活)が明けた頃、子どもは入園となり、初めての集団生活で月に1回は必ず風邪をひいて、私もたくさんその風邪がうつり、余計に菌やウイルスに敏感になりながら、去年は看病疲れや自分の体調不良などでとても心身共にしんどい一年でした。
この春に夫の転勤で県内ではありますがお引越しをし環境が変わったストレスも少なからずありますが、新しい土地や生活にも慣れ、子どもも風邪をひく回数も減り、なかなか楽しく生活をしているのですが、どんどんどんどん潔癖がひどくなってきているのを感じます。
今までと同じ汚れを見ても感じ方が違い、前は何も感じなかった汚れに今は飲み込まれそうなほど恐怖や不快感を感じて不安になります。
もともと嘔吐恐怖症があるので、特に胃腸炎などがとっても恐くて、菌やウイルス、汚いものが体の中に入ったら…と想像してしまい自分にも子どもにもとても神経質になってしまいます。
このような場合、どう自分を見てあげ、向き合えばよいのでしょうか?
根本先生のお言葉が聞けましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
(Hさん)
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お弟子の中でも武闘派で名高い「さくらっぱ」こと飯道さくらも最近はなぜか「かわいい」とか「女子力高い」とか「お姉さま」とか呼ばれているそうで、何があったんだろう?と不思議でしょうがない師匠です。こんにちは。
そんな彼女が
【死ぬ前に後悔しない「自分のための人生」を手に入れる!
「ノートを書いてセルフカウンセリング」講座】
を開催するそうなのですが、冒頭の数文字を見て自武女中の自武女と言われた彼女の片りんを見ることができてホッとしたものです。
中身はいたってガチな奴でして、さくらっぱがノートをあれこれ書いていることは知っておりましたし、その絶大なる効果についても熱く語られていたので「いつかセミナーすればいいのに」とひそかに思っていたものです。
ノートを通じて心の声を聞き続ける、ということを3年も続けているそうです。
1年間に10冊以上のノートを消費しているそうで、それは単純にすごいだけでなく、それくらい効果を実感できているからできることなのだろうな、とも思います。
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