仕事を頑張ってきた夫婦はついつい仲良くしたくても争いを始めてしまうもの。

競争の中に生きていると夫婦はライバル。どちらが強いかを争う関係に。
それだと仲良くするのにも自分のやり方を主張して新たな火種になります。
「素直」が一番のキーワードかもしれません。

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(ご報告)もう忘れたほうがいいと思い、気持ちをスッキリさせるためのお別れの手紙を書いたその日に、突然ラインがきました。

失恋の痛みを癒してくれる“バンソウコウ男”の運命は・・・?
http://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/16578

手放すと入ってくる、のは本当みたいですね。
別れの手紙、すごくいいと思います。
会いたいなら会いたい、でいいんですよ。機会があるなら会いに行くのが正解。自分の気持ちのためにもね。

>修羅場になったらなったで、それを楽しんでこようと思います。単なるバンソウコウ君だったのか、この目で確かめてきます。

もう、武闘派女子の匂いしかしない・・・(笑)

ただ、アラフォーでもモテ期はガンガンきますからね?
私のクライアントさんで40代はおろか、50代で人生最大のモテ期が来た人、何人もいますからね!!
ぜひ、そこ、押さえて行きましょう。
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好きなのに傷付けたくて仕方ないというのは、投影の法則からすると自分に対してそうしたいということでしょうか。

過去に自分なんて傷ついてしまえばいい!!という呪いをかけたことはありますか?
自分のことが愛せない、と思うことはありませんか?
自分を愛し、自己肯定感を高めませんか?

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根本先生こんにちは。

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失恋の痛みを癒してくれる“バンソウコウ男”の運命は・・・?

傷ついた心を優しく癒してくれるバンソウコウ男くん。
でも、元気になるといらなくなる悲しいバンソウコウ男くん。
そして、時には下心満載でバンソウコウの振りをする男もいるんです。

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夫を手放すことと、夫の言葉を女子語に翻訳することと、妻だけEDの解消に向けて。

手放すことができると、愛しているから選択を委ねる、ということができます。
男子語をそのまま解釈すると傷つきます。女子語に変換を
そして、妻だけEDを愛で溶かす考え方を。

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(ご感想)根本さんからのアドバイスを読んで、「ほんまそれ!」が連発でした。

元ネタはこちらです。

「火山系マグマ女子の私が人生を穏やかに過ごすにはどうしたらいいのでしょうか?」
http://nemotohiroyuki.jp/everyday-psychology/15920

「許しのワークショップ」では「お恨み帳」を最初書くんですね。
その時は「いい子の仮面を捨てて鬼になれ!!」なんてことを言っていたものです。

ぜひ、そんな鬼畜生の顔を出しつつ、吐き出していくといいですよ。
いい子になったときも「今日は悪党で行くの!」って。

自分を抱きしめてあげるっていいですね。
マグマ女子は、その愛で自分を包んであげると温泉のような効果が得られますから(^^)
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恋人がいてもなかなか結婚できない人の母の壁

この「結婚と母」の関係はこれから結婚を考える皆さんだけでなく、すでに結婚している人にもぜひ目を通しておいてほしい関係です。
子育てにも影響しますしね。
また、結婚相談所や結婚カウンセラーの皆さんにも参考にしていただきたい記事です。

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