東京/オンライン:9/22(木)19:30-21:00 スズキチサの心理学講座『スズキチサ的・パートナーシップ論〜2人でいるから幸せ100倍〜』(1週間アーカイブ視聴可)

「旦那さんとは仲良しなんですよねー」とよくチサは言っていまして、「たくさん話をするし、相談もできるし、一番信頼できる人」らしいのです。
だからといってベタベタしてるわけでもなく「お互いの自由を尊重し合っていて、二人とも好きなことを好きなようにやっている」とのこと。

実際、チサの行動を見てると「旦那さんいてるの?」と思うところも多いんですよね。謎な夫婦だ。笑

でも、いずれNYと東京を行き来した生活をしたい!という夢にも旦那さんはちゃんと入っているし、最近チサがやってるおハイソなイベントもあとあと旦那様も合流するらしいですしね。

チサにはよく旦那様の話も聞くんですけど、まあ、けっこう変わった面白い人で、とっても才能豊かな方でもありますね。

なので「なんか理想の夫婦じゃん。なんでそんな関係になれたん?」と思うわけです。
以前のライブ配信でもそんな話をしてます。

だからこそ、「そういうことを講座にしたらええのにー。」と常々言っておりました。
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9/19(月)配信のオンラインスクールは「問題が次々起こる刺激的な生き方から、愛をベースにした生き方に変えるにはどういう意識を持てばいいのだろう?」

毎週月曜日(月4回)お届けしております、オンラインスクール「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」。
普段お届けしているブログ&voicy&youtubeからさらに一歩も二歩も踏み込んだお話をお届けしています。(毎回なかなかの長文です!!)

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彼から甘えられるとめっちゃ気分が悪いんですけど?

「受け入れてあげたい」「癒してあげたい」と思う一方で、相手が甘えてくるとめっちゃ気分が悪いってことは、甘えることを禁止してタブーにしちゃってる自分がいるんですよね。
その多くはやはり両親との関係に由来することが多く、まずはそこを扱っていった方がいいんです。

「いずれ~」のはじめまして。ネットで「彼氏 腹が立つ」などと検索しまくった結果、先生のブログにたどり着きました。この桃源郷で私は救われるのでは!?という心境で読み漁っています。
今回ネタになればお送りしたのは、彼に甘えられると強烈な気持ち悪さを感じてしまう件です。

お互い30代半ばと後半、彼の方が少し年上です。彼からのちょっとした触れあいでも、それを甘えだと感じた瞬間、強烈な気持ち悪さを感じてやんわりと避けてしまいます。
ある時に彼から「今日は君にとびきり甘えようと思ってるんだよね」と言われた時にはゾッとし、何をされるのだろうと怖くてたまらなくなりました。

性的な行いも好きではないので、前向きになれるよう努力しています。
彼に家族を投影している可能性は十分あり、それが離婚してほぼ記憶に無い父なのか、大好きな母なのか分かりません。母との癒着については、最近自覚しました。

出来るならば癒してあげたいのですが、現状取引しかできず、与えてあげることにも理不尽さと怒りを感じ、こんな自分こそが不平等でズルい自覚があります。
普通甘えられれば嬉しいはず。私も苦しまず穏やかに過ごしたいと模索する日々です。
(Sさん)

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ファザコンな娘はなぜ仕事がうまく行かず、パッとしない人生を歩むことになるのか?~カギは封印されてるセクシャリティ~

パパと仲良しなのは良いことなのですが、それが行き過ぎてしまうと「大人女子」になるチャンスを取り逃がしてしまい、パパに愛される娘とパパの面倒をみるママを兼務するようになってしまいます。
そこではセクシャリティがまんま封印されてしまうという事件が起きているのです。

「「いずれ」向き合おうと思っていても「いずれ」はこないので、何かモチベーションを上げて行動できる何かがあるといいよね?」の記事を読んで、父親との関係でお聞きしたいことがありメールしました。

私は仕事があまりうまく行かず、パッとしないまま生きています。
仕事は父親、とありますので、父親と向き合うのかー、と思いましたが、私は父親とは割と関係がいい方です。

ただ、どっちかというとファザコンなのかもしれない、と最近思いつつあります。

小学生の頃に両親が離婚し、私は父についていきました。
その点で見れば、私はエレクトラの勝者?なのかもしれませんが、離婚しているので母親に返すイメージワークなどもどうしたらいいのやら?と思ってしまいます。
(「いらね」って母親に返されそう笑)

ファザコン寄りが父親と向き合う時のポイントや、または父親以外で仕事に関係していそうなところなど、教えていただきたいです。

仕事がうまく行って稼ぎがよくなった暁には、根本さんへの課金も倍増できると思いますので、ぜひよろしくお願いします。
(Aさん)

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オンライン:9/16(金)19:30-21:00 マミコの心理学講座「とことん自分を思いやる ~自分を分かってあげる優しい心理学~」(1週間アーカイブ視聴あり)

マミコのカウンセリングやセミナーを受けた方はご存知だと思いますが、どこまでもどこまでも受容し続けるのはすげぇなあ、といつも思わされる私です。
そんな彼女の初の講座はまさに「どこまでも自分を受け入れること」を目指したテーマになりました。

とことん自分を思いやる。
自分を全部受け入れてあげる。
自分に優しくする。
自分をもっともっと大切にする。
自分のことを分かってあげる。

そんな言葉は巷に溢れていますけれど、それを実践するとなると相当難易度が高いことはみなさまもよくご存知でしょう。

でも、彼女はそれを当たり前に実践し、そして、クライアントさんに提供し続けているカウンセラーなわけです。
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9/13(火)21:00からはスズキチサとパートナーシップについて語ったり質問に答えたりするライブ配信をするぞ。

スズキチサをゲストに(?)お迎えして(??)Youtubeのライブ配信をお届けします!!

チサはこんな講座をしてくれることになっていますし、

★東京/オンライン:9/22(木)19:30-21:00 スズキチサの心理学講座『スズキチサ的・パートナーシップ論〜2人でいるから幸せ100倍〜』(1週間アーカイブ視聴可

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自分の皮膚を傷つける癖が大人になっても直らないのですがどうしたらいいのでしょう?

一種の自傷行為であり慰みになっている可能性が高いと思うんですよね。
それはストレスを発散する行動のひとつになっているので、そもそものストレスを解消したり、さらにストレスを生み出さないようにする工夫をしていくことが大事です。
自分の心を一層整えていくことを目標にしましょう。

こんにちは。根本先生。
いつもお世話になっております。

以前、自己表現とセクシャリティの問題について、で採用していただきましたAと申します。

今回は私の悪癖について、ご相談させてください。

私は学生の頃から、自分の皮膚を傷つける(ニキビやカサブタを必要以上に掻く)という悪癖があります。
学生当時はその癖について特に気にしておらず、何となく出来たニキビを潰したりカサブタを剥いだりしていました。

ですが成人した後もその癖は続き、年齢と共に回復力も落ち、肌はどんどんボロボロになっていきました。

やめようと色々と試行錯誤してみたのですが、止められず。

特に考え事をしている時やストレスが溜まった時なんかはその癖が強く出ていつも酷い状態になります。

自己肯定感を上げようと意識するようになってからは肌荒れも落ち着き始め、このまま悪癖もなくなっていくのかなぁ~と少し安心していたのですがやはりなくならず。

ニキビやカサブタがないのに皮膚をカリカリと掻いてしまう癖のせいで、ニキビやカサブタが出来てしまっているという状態です。

触ってしまう場所は基本的に顔、背中上部、デコルテなど服を来た時に見えやすい所が多く、鏡を見ると悲しくなります。

なんとなくですが、原因は思春期の頃に母に見た目のことについて罵倒された経験が大きいのではないかと思っています。

今では母とかなり仲がいいですし私の容姿を褒めてくれるようになりましたが、昔は太った私の容姿をことある事に罵倒していました。

参考になるかわかりませんが家庭環境として、

母は過干渉、完璧主義、(昔は異常に人目を気にしていました)

父はずっとヘラヘラニコニコしてる。怒れない人。見た目はいいけど浮気性のダメ男。

こういう悪癖ってどうやったらなくせるのでしょうか…。

何かヒントを頂けると嬉しいです。
(Aさん)

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